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コメント
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下手だから描かないつもりでいたんですよ。
でも、描きたくなっちゃうじゃないですか。やっぱ
ね???皆も見たいでしょ???
描きますよ!!
ちなみに内容は、息子✕父と監禁ですね。
ロシアが歪んだ愛をソビエトに押し付けてます。ソビエトが可哀想で可愛い。
今回は少しセンシティブを含むかもしれません。
てことで、地雷さんと純粋さんはブラウザバック!
ドタイプさんはベロベロ舐め回してくたい!!
ベロベロペロペロ(^q^ )
※政治的意図はありません。ただの二次創作として、お楽しみください。
部屋の扉を開けると、ベッドの上でぐったりした父さんがいた。短く息を切って、肩がはねていた。
無理させすぎたかなと思ったけど
「父さん、大丈夫?」
俺が声をかけると、キッと睨んできたので、まだ大丈夫だ。
本当に無理をさせると、父さん泣き出しちゃうからね。ま、それも可愛いけど♡
とりあえず、父さんに服を着せることにした。ベッドのシーツと毛布だけじゃ寒いだろうから。
それに、父さんの無防備な身体を見たら、また酷くしちゃうかもしれないし。俺の自制のためにもね。
俺が服を差し出すと、父さんは少し迷ってから、震える手で受け取った。でも、着ずに持っているだけ。
どうしたのかな?着ないのかな?
「父さん?どうしたの?」「早く着なよ」
俺が言うと、父さんはまた俺を睨みつけた。
「お前のせいだ」とでも言いたがってるみたい。
あっそうか。父さん、起き上がれないもんね。
数時間前に、俺に散々お仕置きされて、腰が痛いもんね。
でも、あれは父さんが悪いだろう?勝手に部屋を出ていこうとしてさ、駄目だって言ってるのに。
そりゃ、半日ぶっ続けでぶち込まれても、仕方ないよね?♡
まあ、俺は優しいから許すよ。
だから、とりあえず服着ようか。
俺の手が父さんの肩に触れると、父さんの肩がこわばった。
「…ッ離、せ…」
カスカスに掠れた声。お仕置き中にあんだけでかい声で喘げば、声もこうなるよな。
俺は怯える父さんを無視して、無理矢理服を着せた。
また脱がせるだろって、思ってるだろ。
そうだよ。また脱がせるよ。
服を無理矢理脱がせるときの父さんの顔が最高なんだよ。
んー。父さんが持ってた服は、間違えて全部処分しちゃったから、俺の服を着せてみたんだけど…。
ちょっと小さかったみたいだな。父さんの身体のラインがくっきりしててエロい。
はぁ~、やべぇ、勃ちそう。
キスくらいなら、いいかな?
チュッ♡
「ッんゥ…」
レロッ♡ヂュル♡
「フッあ…ッん゙ぅ…」
あはは、父さんめっちゃ抵抗するな。俺の胸叩きまくって痛いんだよ。お仕置きが足りてないのかな?
レロッ♡ヂュルヂュル♡クチュ♡♡
「ぅんッ…はぅ、ぁぅ…ッ」
はぁ♡♡可愛い♡
なんで父さんはこんなに可愛いんだろう。
唇が離れると、父さんは肩で息をしながら、天井の角に視線をやった。
「どこ見てんだよ」
父さんの顎を掴んで無理矢理目を合わせさた。
「ッろ…しあ」ポロポロ
あーあ、泣いちゃった♡
嫌だったよね?やめてほしかったよね?
でも、これは俺なりの愛情なんだし、優しい父さんは受け取ってくれるよね?
俺は泣き止まない父さんを優しく抱きしめてやった。
「大丈夫だよ父さん。すぐ幸せになれるからね♡」
うおー!!!!!!描けたー!!!
好評だったら続き描きまーす!
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