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なんか続編?みたいなの描きたくなったので書きます!
「謙信」『永玖』
LIVE終わって数日後の仕事
玲 永玖〜ちょっと来て
『ん?どうしたの』
玲 曲でここどんな感じがいいか話したくて
『ここは、俺はこんな感じで歌いたいって思ってる』
玲 じゃあ俺はこんな感じで歌うわ
『うん!』
哲汰 じゃあ俺は〜
玲 哲汰は関係ないだろ笑
『笑笑』
颯斗 謙信〜どうしたの?
直弥 永玖が気になるの?
「べつに」
直弥 ふーんじゃあもっと永玖たちの距離が近くなってもいいの?
「ダメに決まってるじゃん」
颯斗 即答笑
直弥 じゃあ取り返しに行かなきゃ永玖取られるよ
「だめっ」
颯斗 早く行けよ
「わかってる」
「もう今日仕事終わりだよね?」
直弥 そうだよ
直弥 ちなみに明日も明後日もオフだよ
「うん、じゃあね」
「永玖!」
『ん?どうしたの謙信』
哲汰 (あ、永玖の表情めっちゃ変わった)
玲 (めっちゃ嬉しそう)
「もう終わったから帰るよ」
『え?でも、まだ話が…』
玲 いいよだいたい話せたし
哲汰 え〜俺はま…
玲 哲汰〜俺と話そうなぁ
哲汰 え、俺永玖と、、
「永玖行くよ」
『え、あちょ、うんわかったじゃあまたね』
『ちょっと謙信どうしたの?』
「……」
『謙信、怒ってる?』
「、、、」
『何か言ってよ』
通路の見えないところに入る
ギュッ
『え?ちょ、謙信//』
「玲くんたちと距離近すぎ、」
『っえ?謙信ヤキモチ妬いてるの?』
「べつに妬いてないし」
『可愛いねナデナデ』
「可愛くないし」
『可愛いねぇ』
「ブチッ,」
『?』
「永玖、ドンッ俺の事なめてる?」
『っ、そんなこと//顔近いしなめてないもん,,,』
「でも、俺怒ったから」
『え、、?』
チュックチュクチュ,,♡
『(やばい息ができない、苦しい )うるうる』
『トントン』
「プハッ、永玖もうトロトロだね」
『ハァハァ,,けんしん?』(肩で呼吸する)
「ごめん、もう限界」
『ちょっと待って、ここは絶対にダメ』
謙信が襲ってきそうな所を止める
「なんで?」
『なんでじゃないよ、ここだと誰か来るかもだし、それに、、、』
「それに何?」
『、、、謙信の//』
「俺が何?」
『謙信のかっこいい姿俺以外に見られたくないの,,,//』
「何それ可愛すぎんだろ早く帰ってヤルよ、俺もう限界だから朝まで付き合って貰うから」
『う、うん♡』
あの日以来しっかり忙しくても話したり、デートなども増えたそうです。
誰かアイディアをください。
まじで悩んでます。