テラーノベル
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何も見えない。
どこにいるのだろうか。
何月何日なのか。
何時何分なのか。
ここはどこなのか。
…
不意に、ガチャリと何かを開ける音が響いた。
音が反響している。
「んー?起きた?」
「ん”ッ、ん”ッッ!! 」
口に何かが入っていて声が出せない。
「ふはッ、かわい♡ こんなんで動けないの♡」
上の方から吊られてる感覚。
無理やり広げられた足。
今俺多分…浮いてる。
そして今話してるのは…
渡.「なに?なんか文句あんなら言いなよ笑」
何故か声が違うけど、これは翔太だ。絶対。
渡.「苦しそ~だね笑 口枷だけ外してあげよっか♡」
カチャッ
宮.「はぁッ、ふぅッ…」
渡.「ねぇ涼太くん、今から俺にどうされたい?」
宮.「ん…俺の事…おか、して……くださ、」
渡.「ふっ…何そのお願いの仕方。もっと”お前”なら甘く言えるよな。」
“お前”…そんな呼び方、されたことないのに。
どうして……
こんなに躰、ゾクゾクするの、?
宮.「ッ…翔太様…ッ、俺のこと…犯して、くださいッ♡」
渡.「…ご~かく♪ 声変わっても俺って分かるなんて、さっすが俺の彼女♡」
きっとこの人は…狂っているんだ。
けど、
こんなに愛が重くても、
血が出るくらい殴られても、
嫌じゃない俺も_
狂ってるんだなぁ、♡
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ Rinka. サン 続きお願いしますっ‼️
またシーン飛ばしちゃいました💦
最近苦手だから、多分逃げてるんですよね…
まじでごめんなさい🙇♀️
ほんとに無理して書かないでね😭
不甲斐なくてごめんなさい
コメント
2件
こーゆーのも大好きです😍
雪月❄️
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