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坂田銀にゃん
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いらっしゃい、祝!クロスオーバー12話め!
歌舞伎町にて
銀時「たぁいま!」
高桂「ただいま~」
松陽「おかえりなさい!もう心配したんだよ?」
銀時「ごめんしゃい!でも、いっぱいともたちできたぁ!」←名前教えっこしたら友達になると信じてる
松陽「よかったですね」なでなで
銀時「えへへぇ」
朧「来たぞ!」
銀時「あっ、おぼろにぃ!」ぎゅー
朧「大丈夫だったか?」
銀時「うんっ!」
虚「久しぶりに来たな、、」
松陽「おや?虚が帰ってくるなんで5ヶ月ぶりですね」
虚「あぁ、、大手八咫烏社社長だからな、帰れる日が少ない」
銀時「しゅごぉい!」
虚「明日米花町の〇〇マンションで鈴木財閥と〇〇財閥と一緒にパーティするんだけど、くるか?」
銀時「いく!しんもこたもいっしょ!」
高桂「おう!」
虚「ん」
次回パーティにて
コメント
5件
ああ、12話読了です!今回はほっこりした日常回ですね。銀時くんが友達の定義を「名前教えっこしたら」と思ってるところ、めっちゃ可愛い……子どもの純粋さがにじみ出てる。朧兄(にぃ)って呼んでぎゅーしてるのも、銀時くんがこの世界でちゃんと愛されてるのが伝わってきてじんわりしました。 ただ、平和な日常の裏で「大手八咫烏社」「鈴木・〇〇財閥合同パーティ」と来ると、次回は絶対何か起きるフラグですよね。伏線っぽい顔合わせをサラッと入れてくるところ、憎い構成だなと思いました。次を早く読みたいです!