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わ
ん
く
kn side
薄汚れた時計台を見るに16時を回っている。
そして今ぶるーくと海に来たところだ、
人魚がいること自体なんかがでたらめ、
そう思ってもらうためにもここへ来ることにも了承した。
さすがの探究心の塊だ。
変わったことがあればすぐ自分の目で確かめたくなる、
俺とは真反対の性格だ。
誰にも証さないで密かにくらしている
だからこそなのかもしれない。
本当の俺をしったら
ぶるーくを怖がらせてしまう。
それとも拒絶か?、
ぶるーくに限ってそんなことはないのかもしれないが
普通には過ごせなくなるだろう。
今までの努力が無駄になる。
全部これもそれも両親と
ぶるーくのため。
いつか、この気持ちを_
br)うーみ!うーみ!うーみ!!!
br)うわぁ、めっちゃ綺麗!、、
br)てか来たのはいいもののー、、どうやって待ち伏せするんだ??
kn)(さすがぶるーく
kn)(これぞぶるーく
kn)「あそこの影になってるベンチで待ってみよ」
br)お!いいねぇ
br)さすがだね!僕の右腕になれるよ。。
kn)???
日が落ちかけ夕日が映えるとき。
br)(zzZ
笑、けっきょく寝てるし。
前までは肩によっかかられるだけで頬を染めてしまっていたが
ここまでくると慣れてしまうものだ。
可愛いことにはかわりないけど、
、、、。
ほんとうにお久しぶりです。
もう正直書くつもりなんかサラサラなかったんですけど書き残していたものがあったので載せておきます。中途半端で申し訳ございません、続きがでるかは皆さんのお声次第です。ご愛読ありがとうございました。
かんな