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めっちゃせんしちぶです色々注意です!
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「ふぅー…配信長引いちゃったな…」
ふと時計を見ると午前1時を指している。
「ッスー…やっばい…」
コンコン
「らっだぁ〜???配信終わったみたいだね〜?」
優しい口調とは裏腹に、声色からは強い圧を感じ背筋が凍る。
ガチャッ
ぎこちなく首を回し、恐る恐る振り向く。
「ぁ…コン、ちゃん…」
「ねぇ、配信0時前には終わるって言ったのどこの誰だっけ?」
「いや、えっと…それは…そのぉ…」
「久しぶりの休みだから可愛がろうと思ったのに、ずーっとお預け…」
コンちゃんは寂しそうな笑みを浮かべ、ジリジリと間隔を縮めてくる。
仰け反って椅子に座ったまま後退るが、すぐに机に当たる。
そして俺の目の前まで来ると、その顔から笑顔が消える。
「おしおきね。
らっだぁにも同じ気持ち味わってもらうから。」
「おしおき…って…」
「来て。」
コンちゃんはベッドに座ると、自分の隣をポンポンと叩く。
不安感が募るが、これ以上状況が悪化しないよう素直に従う。
ドサッ
隣に座るとすぐに押し倒される。
影になって表情が見えない。
「コンちゃん…?」
「折角なら目隠しもしようかな」
どこから取り出したのか、そんな事を考える前にネクタイで目隠しをされる。
「ッひゃぁっ…?!」
何も見えず怖がっていると、シャツの中に手が滑り込んでくる。
服の中をまさぐるように愛撫され、触れた所がゾクゾクする。
「ふぁ…っ//…っひ…ぁ///っん///
…ッーー!?///」ビクッッ
「ふふ…らっだぁって乳首弱いよね♡」クリクリ
「んゃ…っ?!♡…ふ、…ッ!♡ぅあっ♡♡」
目隠しをしているからなのか、ただでさえ感じやすい部分がとても敏感になっている。
胸からビリビリする程の快感が与えられ、段々と頭が回らなくなってくる。
「気持ちいい?」
「ぅ…あっ♡きもちぃ…!♡♡っ、こん…ちゃぁっ♡♡」ビクビクゥッ
何も見えない中で大好きな人の声が聞こえるだけでも安心感があり、声を聞こうと無意識に名前を呼ぶ。
ズボンの中は先走りでぐちゃぐちゃになっている。
「こんちゃっ…ぁっ♡も…くるし…ぃっ♡♡」
「そうだよね、もう下辛いよね?♡でも、お仕置きだから我慢だよ♡」
「ぇ…っ?」
「俺はずーっとお預けで寂しかったし、らっだぁ構ってくれないからショックだったの。
だから…俺の気持ちが分かるくらい”おしおき”するからね♡」
「っえ…?//っは…んっ♡や…ぁっ…!♡♡」
服の上から膝でグリグリと押される。
下はもう限界ギリギリにまで勃っているのに、絶頂には刺激が足りない。
「ぅ…ぁ”っ♡イけな…ぁっ♡♡…イキたいよぉ…!♡♡」
「ちゃんと反省して?♡」クリクリグリグリ
「反省するっ”…からぁ”っ”…!♡♡♡っあ”♡っひ…ゃ♡う”ぁ”っ♡♡ぁッーーー?!?!♡♡♡」
ビクビクゥッッ
「今イって…?
あ…ふふ、下触らずにメスイキしちゃったんだ?♡」
「んぁ…へっ…?♡♡」
すっと目隠しが外れ、久しぶりに視覚からの情報が入るが、頭の中がチカチカして何も考えられない。
「大丈夫〜?…じゃなさそうだね。
これ何も分かってないなぁ…」
「ぁ…こん、ちゃん…?」
「流石に俺の気持ち分かってくれたかな。
…無理させてごめんね、おやすみ。」
「ん…スゥ…スゥ…」
次の日の朝
「ねぇコンちゃん?」
「んー?」
「俺結局イけてないんだけど。」
「俺だってあの後一人で収める羽目になったんだけど?」
「ぅ…」
「じゃあ今からヤろうか。」
「え、朝からはちょっと…っ?!」
この先はご想像にお任せします。
あー癖ですわぁ
かわいい
でもやっぱり///と♡の使い方とか、描写とか色々難しーい!
難しいけど癖が溢れ出過ぎて爆速で書き上げてしまった…