テラーノベル
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rdさん受け好きすぎて専門の小説作ろうか悩む今日この頃…
注意
・多分長め
・がっつりせんしちぶ(どきどきでは済んでません)
・苦手な人はブラウザバックー!!!
今日は久しぶりにらっだぁの家で遊ぶことになった。
らっだぁと居ると楽しくて、いつも時間を忘れてゲームをしてしまう。
「あれ、もうこんな時間か。」
気が付けば夜の8時。
「今日泊まってく?」
「ェ、イイノ?」
「全然良いよ!」
その後一緒にご飯を食べ、お風呂に入った。
そしてそろそろ寝ようかと言おうとした時。
「…ねぇ、みどり?」
「ン?」
「あのさ、今日は…その…///」
自分から声を掛けたものの、落ち着かない様子であちこち目が泳いでいる。
「…ヤらない…?///」
赤くなった顔で誘われ、全身が熱くなる。
正直に言うと、家に来た時から少し期待はしていた。
もしヤることになったら、今日が初夜になる。
二人でベッドに座る。
何度か口付けを交わし、熱っぽい息が漏れる。
「ッはぁ…っ♡大丈夫?//」
「ごめん…オレ、初めてだから…ッ//」
らっだぁは俺よりも経験があるのに、俺は今日が初めてで何もかも初々しい。
静かな中で聞こえてしまいそうな程心臓の音がうるさい。
「緊張してる?//」
「ウン…もっとリードしたいのに、らっだぁの方がずっと余裕あるし…///」
「みどりは俺が余裕たっぷりだと思ってるんだ?」
そう言うとらっだぁは自分のシャツのボタンを外し始めた。
「…ェ?」
「どう?これでも余裕たっぷりって言える?///」
赤くなった顔で悪戯っぽく笑い、俺の手を胸の辺りに触れさせる。
触れた手からは、熱くなった身体がドクドクと拍動しているのが伝わる。
「俺だってどきどきしてるんだよ?///」
「ッ…///」
「こーふんした?♡」
そんな艶っぽい声で言われて興奮しない訳がなかった。
「さっきお風呂入った時にちょっと解したから…///ほら、指入れてみて//」
胸に当てられていた手を下に、後ろにと誘導される。
「コ、コウ…?」
「ぅ…っん//…いいよ//そのまま…っ♡」
「キツイ…ッ//」
「っあ//力抜く…から///もっと…っ//激しくして良いよ…っ♡」
1本だった指を2本に増やし、グチャグチャとナカを掻き回す。
「ふ、っあぁっ♡そこッ…ぁ”♡きもちっ…ぃ”♡♡
」ビクビク
「可愛い…ッ♡」
緊張で相変わらずぎこちない動きで解していく。
そんな中、下は正直誤魔化すことが出来ないほど勃っていた。
「んっ…//解れてきたし…いれていいよ//」
「いれるよ…?」
「うん、きて…っ♡」
挿れた瞬間らっだぁのナカは俺のモノをキュンキュンと締め付ける。
「っは、…っあ♡ね、きて…♡もっとぉ…っ♡♡」
「ッ…♡コレやばっ…///」
「がまん…っ//しなくて、いいから…///」
その一言で俺の中で何かかが切れ、勢いよく腰を引き付けた。
「ぁ”っ?!///ま”っ…///あ”ぁ”っ?!♡♡♡」
「ごめ…っ、もう優しく出来ない…///」
「はげしすぎだってぇ”っ”!♡♡」
「先に誘ったのソッチデショ…ッ?//」
「っあ”ぁ”♡むりっ”…♡こんなの、しらないっ”…ぁ”♡♡♡」ガクガク
本能のまま何度も腰を打ち付ける。
その度に卑猥な水音が響き、俺を更に興奮させる。
「まって…っ♡ほんとにッ、イっちゃうから…ぁ”♡♡」
「イっていいよ…ッ♡」
「やっ”…//やだっ”…ぁ///いっしょにイく…っ”♡♡」
「ッ…♡♡♡ァ、そろそろ…ッ♡」
「ぁ”っ♡♡イっく…♡イっ”…ッーーー♡♡♡」ビクンッビュルルルルッ
「初めて、どうだった?//」
「気持ヨカッタ…///」
「またやろ?//」
「ウン…///」
初々しい攻めを受けがリードするのも良い…
江戸い
本当は最初の手当てるシーンだけ書くはずだったのに…
なぜか最初の一瞬で終わった…
相変わらず行為シーン書くのムズすぎる〜!
後半力尽きてごめんなさいm(._.)m
まぁまだ小説書くの下手でもとにかく書きたいものを書いて、量と慣れで上達したいですね〜
今日はそんな所で〜
おやすみなさーい( ˘ω˘ ) スヤァ…
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