テラーノベル
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政治的意図はありません
史実とは関係ありません
実際の国々とは関係ありません
作者「海、空、日本、にゃぽん、ドイツ、イタリア、アメリカ!!!」
日本「うわっ!」
イタリア「飛ばし方が」
ドイツ「雑だな」
にゃぽん「本(意味深)読んでる途中だったのに!」
海「・・・」
空「・・・」
アメリカ「そこ2人はなんで落ち着いてるんだ?」
海/空「慣れてるから」
日本「慣れちゃダメですよ?」
ドイツ「てか、日本家率高くないか?」
にゃぽん「ほんとだ〜」
イタリア「なんでなんね?」
作者「ミスった〜」
ドイツ「ああ、作者か、っていつもの敬語はどうした」
作者「日本と被るから」
イタリア「メタイんね?」
にゃぽん「メタクはないと思うよ」
アメリカ「半々じゃね?」
日本「それ、私がタメ口で話したらいいのでは?」
作者「そうすると、めんどくさいから。日本は敬語でいいよ〜」
日本「了解しました」
海「それで?俺達を集めた理由は?」
空「はやくしてよね。君と違ってこっちは暇じゃないんだから」
作者「わかってるよ。じゃあ、明日は何の日?」
ドイツ「母の日だ」
イタリア「母の日なんね」
日本「母の日ですね」
にゃぽん「メイドの日と母の日だよ」
アメリカ「母の日」
海「母の日だ」
空「母の日だね」
作者「ちょっと、違うのが混じってる気がするけどいいや。みんな、正解だよ〜」
アメリカ「それと俺達を集めたのはなんの関係があるんだ?」
作者「みんなで、母の日に送るものを作ろうと思って」
ドイツ「なるほどな」
イタリア「楽しそうなんね!」
空「ちなみに、何を作るの?」
作者「あ〜、花を用意したから花束、お菓子、材料も用意したからアクセサリーとか」
にゃぽん「たくさんある!」
海「作者の割に準備がいいじゃないか」
日本「海おじさん、それは言わないほうが・・・」
作者「あー、はいはい。いっっつも準備が悪くてすみませんでしたね!」
海「自分で認めてるじゃないか」
空「海?ほんとに、それ以上はやめて?作者もすぐ向きにならないの」
作者「スゥーハァー、わかってる。それじゃ、作りはじめようか」
にゃぽん「私、花束作る!」
ドイツ「俺はお菓子だな」
イタリア「Ioは、ポーチを作るんね!」
海「母上はお菓子のほうがいいだろう」
アメリカ「んー、俺は花束だな」
日本「私はバッグにします」
空「僕はアロマキャンドルにする!」
作者「各々決まったみたいだね。んじゃ、お菓子はキッチン、花束は庭、その他はそこの部屋で作業してね。終わったら戻ってきて」
アメリカ「OK!」
日本「楽しみですね」
イタリア「頑張るんね!」
にゃぽん「どんな花があるかな〜」
海「ドイツくん、俺達も行こう」
ドイツ「はい!」
空「上手にできるといいな」
作者「みんな、いったみたいだから、ここで日帝を呼ぼうと。よいっしょと」
日帝「なんだ、急に呼び出して」
作者「明日は母の日だからなにか作らない?」
日帝「花束を作る」
作者「了解。じゃあ、そこの部屋で作っていいよ」
日帝「場所と花の提供、感謝する」
作者「どういたしまして。さて、みんなはどんなものを作るんだろう?」
「それは、明日の話でわかります。お楽しみに」
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