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ちぃ
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ぬるつべら
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⚠️注意⚠️
ご本人 様とは関係ございません
鬼化
夫婦関係?
設定
🍆🐷鬼化
🍌☃️は兄弟(🍌が兄、☃️が弟)
🍆🍌
🐷☃️
🍆:里の長。いちばん強い。年齢46000歳
🐷:無理やり里の長の代理をやらされてる。2番目に強い。年齢は28000歳
🍌:迷い込んだニンゲン。🍆の花嫁になった。☃️の事を思っている。年齢は13歳
☃️:迷い込んだニンゲン。🐷の花嫁になった。🍌のことが大好き。年齢は4歳
🍆は鬼の宴の衣装、🐷は百鬼夜行と衣装を想像してもらえればいいです!
ここは鬼の里
鬼の里は実力主義である
強いものは富と力、そして沢山の嫁を持っている
弱いものは金なしの雑魚として家畜にされている
だが、この里にも変わり者はいるもので…
🍌「🍆さん!🍆さん!」
🍌「あのね!さっき☃️とね!」
🍌「?🍆さん?」
🍆「きいてるきいてるー…」
🐷「聞いてねぇだろそれ…(☃️を抱き抱えている」
🍆「嫁の話聞かないとか損しかねぇだろ」
🐷「じゃぁさっき🍌はなんて言ってた?」
🍆「『🍆さん!🍆さん!』『 あのね!さっき☃️とね!』『?🍆さん?』」
🐷「きっしょ…」
🍆「聞いておいてそれはないだろ!?!?」
☃️「きしょ〜…?」
🍆「う”ッ……」
🍌「ダメージ食らってる…」
🍆「無知な子に言われるのがいちばん痛い… ( ᷄ᾥ ᷅ )」
🐷「俺の☃️が優秀すぎる…ッッッッ(撫でる」
☃️「…んぅ…(擦り寄る」
🐷「( ゚∀゚):∵グハッ!!」
🐷「( っ °、。)っパタッ」
🍆「🐷も死んだ…」
🍌「あはは…」
🍌「☃️、これはまぐろ、ま・ぐ・ろ」
☃️「?まぎゅ…? 」
🍌「まーぐーろー」
☃️「ま、ぎゅ、りょー…!」
🍌「ん〜w惜しい!!」
🍆「言葉覚える機会なかったの?」
🍌「……あったけど…罵詈雑言が多くて…」
🍆「あー…そんな感じね…じゃぁ🐷も口悪いから危ねーなw」
🐷「誰が口悪いって?(🍆の後ろに立つ」
🍆「○×△☆♯♭●□▲★※!?!?!?」
🍌「取り乱しすぎ…」
🍆「後ろに来るのが悪いだろ!?」
🐷「悪い事言う方が悪いだろ」
🍆「は!?お前が悪いだろ!バーカ!」
🐷「は?!🍆さんがどう考えても悪いだろ!!アホ!」
☃️「ば、ーきゃ、?あーほぉ、!」
🍆🐷「!?!?」
🍌「あ!?そんな言葉使っちゃダメっ!めぇっ!(☃️のほっぺをむにむにする」
☃️「んへへぇ〜///」
🍌「褒めてないんだけどぉ…(むにむに」
🍌「(2人を睨む」
🍆「🐷のせいだぞ」
🐷「🍆さんのせいでは?」
🍌「🍆さんとは口聞かないので(むにむに」
🍆「!?それは違うでしょ!?ねぇ!!」
🍌「口汚いので嫌です。話しかけないでください」
🍆「(꒪⌓꒪)ガーン」
🐷「魂抜けてるww」
🍌「🐷」
🐷「ハイナンデショウ!!??」
🍌「🐷も。☃️に何か吹き込まないでね。 」
🍌「吹き込んだら……ね?」
🐷「肝に銘じておきます!!!」
🐷「…🍆さーん?早く業務してくださいよー?」
🍆「🍌摂取出来てないから無理…し”ぬ”…」
🐷「自業自得で草w」
🐷「まぁまぁ!そんな厄介だと離婚しちゃいますよ!バツイチおじさんw」
🍆「……おい🐷」
🍆「やるか?」
🐷「勝ったら俺この地位降りますからね?(金棒を構える」
🍆「勝てた事ないくせに良く言うわ。(キセルを吸う」
?「(🍆に抱きつく」
🍌「……喧嘩…ダメって言った…(むすっ」
🍆「……(上目遣いの🍌を見て固まる」
🍆「辞めます」
🐷「おいおい、嫁に言われたぐらいで止まるとか根性なs___」
☃️「やぁぁぁッッ…」
🐷「!!!!!(ありえない速度で☃️を抱き上げる」
🐷「ごめんね。もうしないよ」
☃️「…ぐすっ…ほんと、っ?」
🐷「ほんと」
☃️「やったぁ…(にぱっ」
🐷「ぐッッッッッッ……♡♡」
ネタが無い!
なので募集とかしちゃう
コメント
2件
コメント来たからびっくりした AIさんか…TERRORすごくなったな それと王子☃️と側近騎士🐷の別話書きたいのでそっち優先のネタお願いします🙇♀️🙇♀️
ああ、読ませていただきました!第21話、鬼の里のほのぼのとした日常がすごく沁みました🍃 🍌が☃️に言葉を教えるシーン、可愛すぎて何度もにやけました。「まぎゅ、りょー…!」の一生懸命さがもう…! 🍆と🐷の喧嘩も、お互い様なのに子どもの前で言い訳し合うところがリアルで、つい笑っちゃいました。 最後の🍌の「……ね?」の圧、そっと脅しをかける年の離れたお姉さん感がゾクッとしましたね。 里の空気が少しずつ柔らかくなっていくのを感じられて、ここまで読めてよかったです🌷