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明太子に食われる鈴木
こんにちは。つうんです。
えっと今回はですね、どこかの日本愛されで日本を業務で埋め尽くしていたクソ上司...はいい方悪いですね、えぇ、ではゴミ上司を拷問していきたいと思います。
日本はお家でまったりしています。
拷問する人→アメリカ、日帝、ドイツ、イギリス、ロシア、イタリア
フランスは日本のメンタルケアです。そしてアメリカ視点...
では、いってらっしゃいませ。
あぁ。こいつが日本をいじめていた塵屑か。そう息を吐く。心の底から腹が立つ。
なんだ、きっしょ。
でも。今日はこいつを、晴れて痛めつけることができるんだ。そう思い直し、アメリカはそいつに近づく。
何も知らずのうのうと生きているこの糞野郎は、危害を加えられるなんて予想もせず、鼻歌交じりに酒を飲んでいる。
真昼間から職場で酒...信じられない。それもすべてが腹立たしい。
さっさとやるか。少し指を伸ばせば触れる距離に立つ。そして、がっと手刀を入れた。耐久もない塵は、あっけなく倒れ伏す。不快感が這い寄ってきて身震いするが、仕方ないと担ぎ、みんなが待つ場所に運んだ。
「さあ。持ってきたぞ」アメリカは入るや否や声を張り上げる。そして、担いでいるカスを地面にたたきつけ、汗一つかいていない額をぬぐう。
「おぉ。糞米帝にしてはよくやった。」相変わらず上から目線の毒舌は日帝だ。最愛の息子が苦しんでいる原因を睨みつけ、一つ蹴る。今日は旭日旗の面をつけていた。いつも無表情な日帝だが、今日ばかりは顔が歪むのだろう。表情を隠すとはまた彼なりのプライドを感じる。
「ようやくこいつを...」最後の方は言葉になっていないほどの怒りが籠っているこいつはドイツである。ドイツも無表情を極めたような男だが、やはり今日は顔が引きつり青筋が浮いている。
「うふふ。いい度胸をしているんですね、この蛆虫は。」笑顔だが、目が笑っていない。笑いながらナイフを握りしめるこいつは俺の親父であるイギリスだ。紳士の皮はどこへ行った...
「...」ただ何も言わず表情筋が機能していないこの大男はロシアだ。何を思っているのかはわからないがさっきから話しかけても無反応なのできっと怒りと戦っているのだろう。
そして、「ふんふふん♪ピッツァカッターで切り刻んでやるんね♪どんな醜い死に方するかなぁ~♪」鼻歌を歌いにこにこしながらゴミを見ているこいつはイタリアである。こいつが一番サイコパスなのかもしれない...こいつを見ていると寒気がしてくる。
「さあ。始めようか。」アメリカが開始を宣言する。では私から...と名乗り出たのはイギリスだった。
「ちっ...さっさと起きろよ」そういいながら塵の股間を蹴る。あまりに痛かったのだろう、塵は悲鳴を上げながら飛び起きた。「なんだ?!お前らは誰だ!!俺はどうしてここにいr」言葉が続くことはなかった。目から光を完全に消したイギリスがみぞおちを蹴ったからである。イギリスは「汚い悲鳴をあげないでくださいよ気持ち悪い。」げほげほとせき込み、口から唾液を垂らしている塵を見て、不快そうに眉を顰める。
すみません切ります...長くなりすぎたので...次回に続きます。ではまた。
コメント
4件
きっっっっしょ。よくもまあなんも考えずにのうのうと生きてられるなぁ 僕らのたぁいせつな祖国様を傷つけたくせに。 早くタヒにやがれ塵。 いやぁ日頃のストレスが浄化されていきます・v・ 僕も手伝わせてーーー
好きぃ!♡ さすがに好きすぎる(๑♡∀♡๑)グロ、いいですね……