テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
170
チャットノベルは書きにくすぎて … ッ、後今のストーリーが前のプリ主役とは全然違うからリメイクします 。
ノベルで!!!!
この作品は 、 wrwrd 様 ノ プリキュア パロディ です 。
完全 なる 2次創作 です故 、 ご本人 様 との 関係は 一切ありません 。
むちゃくちゃ キャラ崩壊が あります 。
一部挿絵として主の下手くそな絵あり。
地雷の 方は ブラウザバックを推奨 します 。
それでは どうぞ 。
r → rbr
sh → sho
sy → syp
k → kn
u → ut
z → zm
o → os
h → ht
sn → snpi
n → ni
g → gr
t → tn
e → em
c → ci
rp → rpru
【】 → 心の声
________________________
1 : 「 転校初日からハプニング?!キュアヘヴン誕生! 」
ジリリリリリリリ
r 『 ん ー … ? なんや 、 もう 朝か … 』
r 『 今 何時 や ? 』
現在時刻 8時半
r 『 ってもう 8時半 ??! 遅刻やんけ ! 』
r 『 急がな やばい !! 』
r 『 転校初日から 遅刻 なんて もう最悪や 〜 !! ( 泣 ) 』
バタバタ
【 俺は rbr !! ごく普通の 中学生や ! … まぁ、 見た目は すこーし 普通じゃあ ないけど 、 】
r 『 ….. んん ?? 』
r 『 上に 何か おる … ? 』
ヒューーン
? 『 ぴゃぁ 〜〜〜 !! 』
r 『 ぴゃ … ??! 』
ゴッツン !!
r 『 ぁだッッ “ !!? 』
r 『 いッッたぁ ~ … なんや いきなり ?! 』
? 『 ひゅっ、ごめんなさいルルッッ!! でも今はそんな場合じゃないルル!! 』
ヒュッ
r 『 なんやったんやぁ? 今の … 』
r 『 … !! そ・れ・よ・り・も !!!! はよ学校いかな ぁ 〜 ッ !! 』
ー 数分後 、 我々学園 の 様子 ー
先生 『 えー、今日は 転校生が 来まーす 』
もぶA 『 転校生 〜 ?! どんな子 なんだろ ! 』
もぶB 『 気になる 〜 ! 』
sh 『 転校生 … ? 』
sh 『 どんな奴なんやろ、。 』
先生 『 入って来ていいぞ 〜 』
先生 『 あれ. 』
もぶA 『 まさか遅刻かな ? 』
先生 『 初日から遅刻なのか ….. 』
ガラガラガラッ ( 扉が開く音 )
r 『 遅れました ぁぁぁぁ !!! 』
スルッ
r 『 あっ 』
ズッテーン !!
r 『 い”ッッたぁ 、 』
先生 『 大丈夫か ? 』
r 『 、ゴホン 、』
カツカツカツカツ ( 黒板に字を書く音 )
r 『 俺は rbr !! 父さんの仕事の転勤で 隣町から 来たんや !! よろしゅう ! 』
もぶ達 『 おぉ 〜 !! 』
先生 『 ..とのことだ、みんな 仲良くしてやれよ 〜 ! 』
もぶ達 『 はーい !! 』
先生 『 えーッと rbr の席は …. sho の隣だな 』
先生 『 sho ー , rbr に色々 説明してやれよ 〜 ! 』
sh 『 ァ 、 はーい 』
テクテクテク ( rbr が席へ向かう )
【 お、 窓側の席や ! ラッキー !! 】
sh 『 よろしゅうな , rbr 』
sh 『 俺は sho 』
r 『 sho って言うんやな ! こちらこそよろしゅう !! 』
ー 数時間後 、 学校終わり ー
先生 『 今日の 授業はここまで、 全員解散 . 気をつけて帰れよ 〜 ! 』
もぶ達 『 はーい! 』
ー 帰り道 ー
r 『 いや 〜 今日は楽しかったわ ! 』
r 『 思ったより みんな ええやつやし , 』
?? 『 ふん … この街も [ ドリームエナジー ]で溢れているな。 はっ、憎たらしい、 』
?? 『 こんな街、とっとと壊してやろう。 』
?? 『 やって しまえ ! コワスンダー !! 』
コワスンダー 『 コワスンダー !! 』
ドカーン !! ( コワスンダーが 暴れている )
r 『 ッ ??! なんやこの 音 !? 』
ー 一方 別方面 では ー
sh 『… 、 ッ ! この音は …. ! 』
シャルン 『 sho ! 早く行かなきゃ やばい ルル ! 』
sh 『 おん、わかってる 』
𓂃 𓈒𓏸꒰ঌ❦໒꒱𓂃꒰ঌ - ̗̀ ︎❤︎ ̖́- ໒꒱𓂃 𓈒𓏸꒰ঌ❦໒꒱𓂃꒰ঌ - ̗̀ ︎❤︎ ̖́- ໒꒱
sh 『 キャラクタルパクト !! 』
sh 『 プリキュア ! スターライト・インパクト !! 』
🌟▪▫❑⧉◻︎□ 🌟 □◻︎⧉❑▫▪ 🌟
sh 『 天まで煌めけ ! キュアメインズ !! 』
sh 『 ッ ! 』
シュッ
( sho が コワスンダーの方へ 向かう . )
?? 『 チッ 、 また 現れたのか 。 プリキュア 。 』
sh 『 当たり前やろ ! この街を 壊す気なら俺が 許さない って 、 いッ つも 言うてるわ ! 』
?? 『 グチグチ うるさいんだよ 。 やっつけてしまえ ! コワスンダー ! 』
コワスンダー 『 コワスンダー !! 』
( コワスンダー が sho に 向かって 攻撃を しては 、 sho が それを 受け止めて . )
パシッ
sh 『 ッ … ! 強ッよ… ?! 』
コワスンダー 『 コワスンダー !!!! 』
sh 『 うわ ッ ??! 』
( コワスンダー に 吹き飛ばされた sho は、 壁に強く ぶつかり )
ドーン !!!
シャルン 『 sho !! 』
____
r 『 ッ ?! また変な 音が … 』
r 『 一体何が 怒っとるんや … !! 』
ー 数分後 , コワスンダー がいる 場所についた rbr ー
r 『 なんや これ … 一体 どうなってんの ??! 』
sh 『 ッ??! 』
【 なんでrbr が 此処におんの ??! はよ逃げろやッ !! 】
r 『 … は? 』
?? 『 なんだ 、 人間 。 』
r 『 何って … それはこっちの台詞やわ!! 』
sh 『 … 、っ、 ! 』
シャルン 『 な 、 何してるルル ! 早く逃げるルル ! 』
r 『 んなこと言われても 逃げられるか ‼︎ 』
r 『 人が死にかけとんねんぞ ?! 逃げるわけないやろ ‼︎ 』
sh 『 お前 … っ、 』
r 『 … 、ん? 』
r 【 … なんかコイツ … sho みたいやな … 、】
r 【 まさか … 】
r 『 … お前、sho やろ。 』
sh 『 ッ ???!! 』
r 『 その反応は確定やな。 』
シャルン 『 … !、なんでそんなこと聞くルル!早く逃げるルル!じゃなきゃ君は _ 』
r 『 何回も言わすなや 。俺は逃げへんわ ! 』
シャルン 『 ルル ッ … !? 』
sh 『 … ッ 、お前アホか!!シャルンの言う通り、お前逃げへんかったら死ぬぞ!! 』
r 『 死ぬ?今はどおでもええわ。…けどな。 』
r 『 俺の同級生の死に様を見てられっか !!! 』
____ その時。
✧ キラーン ✧
シャルン 『 ルル … ッ?! キャラクタルパクトが反応してるルル 、!! 』
シャルン 『 まさか … ! 』
シャルン 『 君 ッ !! 』
r 『 なんや ! 』
シャルン 『 これを受け取って欲しいルル ! 』
ぽいっ。
_ と。見事にrbr は受け取る。
r 『 わ ッ 、なんやこれ 、 ?! 』
sh 『 … あれって … キャラクタルパクト … ッ?! 』
シャルン 『 説明は後でするルル! 』
シャルン 『 叫ぶルル!プリキュア、スターライト・インパクト って !! 早く! 』
r 『 ッ 、わかったわ! 』
𓂃 𓈒𓏸꒰ঌ❦໒꒱𓂃꒰ঌ - ̗̀ ︎❤︎ ̖́- ໒꒱𓂃 𓈒𓏸꒰ঌ❦໒꒱𓂃꒰ঌ - ̗̀ ︎❤︎ ̖́- ໒꒱
r 『 キャラクタルパクト !! 』
r 『 プリキュア ! スターライト・インパクト !! 』
☁️▪▫❑⧉◻︎□ ☁️ □◻︎⧉❑▫▪ ☁️
r 『 天まで届け ! 希望の光 ! キュアヘヴン !! 』
r 『 … なんや … これ … 、 』
sh 『 rbr 、おま… え、? 』
?? 『 ッ チ … またプリキュアが増えたか … 』
?? 『 まぁいい 。 早く倒してしまえ ! コワスンダー ! 』
コワスンダー 『 コワスンダー !! 』
r 『 ッ 、 !? 』
シュッ
_ rbr は咄嗟に避けた。
?? 『 なに … ? 』
r 『 ____ おりゃぁ ッ !! 』
r 『 … 、うわッッ?! なんやこれ?! 』
ドゴォォォォン!!!!
sh 『 はぁぁ?!威力バグっとるやろ!!?!?』
シャルン 『 初めてだから力を調整できないルル ! 』
コワスンダー 『 コ 、 コワァァァ …?! 』
_ キュアヘヴンの一撃で、コワスンダーの身体が大きく吹き飛ぶ。
地面には大きな亀裂が入り、周囲の電柱まで揺れた。
r 『 え、ッ !? お、俺そんな強く殴ったつもりないで?! 』
sh 『 いや完全にトラック突っ込んだレベルやったぞ今!?!? 』
シャルン 『 ヘヴンの力が想像以上ルル…!! 』
?? 『 ……面倒だな。新人のくせに。 』
コワスンダー 『 コワスンダァァァァッ!! 』
ドォン!!!!
r 『 うわッ?! 』
_ コワスンダーが地面を叩き割り、大量の瓦礫が飛び散る。
sh 『 ヘヴン!避けろ!! 』
r 『 ッ 、わかっ__ 』
ヒュンッ
r 『 ……え? 』
_ 気づけば rbr の身体は空中へ跳び上がっていた。
しかも、信じられない高さまで。
r 『 たっっっか!?!?!? 』
sh 『 飛びすぎやアホ!! 』
シャルン 『 身体能力も上がってるルル!! 』
r 『 うわぁぁぁ落ちる落ちる落ちる!!! 』
?? 『 ……隙だらけだ。 』
コワスンダー 『 コワスンダー!! 』
ドゴッ!!
r 『 がッ……?! 』
_ 空中で攻撃を受け、ヘヴンの身体が吹き飛ばされる。
sh 『 ヘヴン!! 』
ドサッ
r 『 いっ……た…… 』
sh 『 無茶しすぎや!まだ変身したばっかやぞ!! 』
r 『 ……でも、』
_ rbr はゆっくり立ち上がる。
r 『 ここで逃げたら…… sho が一人になるやろ。 』
sh 『 ……ッ 、 』
r 『 俺、戦う。 』
シャルン 『 ヘヴン…… 』
?? 『 … くだらない友情ごっこだ。まとめて消えろ。 』
コワスンダー 『 コワスンダァァァ!!! 』
_ 巨大な腕が二人へ振り下ろされる。
sh 『 くそッ……!! 』
r 『 ……っ、! 』
____ その瞬間。
✧ ピカァァァァン ✧
r 『 ……?! 』
_ ヘヴンのパクトが強く輝き始める。
シャルン 『 ルル!!ヘヴンの気持ちに力が反応してるルル!! 』
r 『 気持ち……? 』
シャルン 『 “守りたい”って想いルル!! 』
r 『 守りたい…… 』
_ rbr は前を見る。
傷つきながらも立つメインズ。
壊されていく街。
泣きながら逃げる人達。
r 『 ……そんなん、決まっとるやろ。 』
r 『 俺は――みんなを守りたい!!! 』
✧ ドォォォォン!!!! ✧
_ 白く、淡い桃色の光が一気に広がる。
?? 『 なッ……!? 』
sh 『 この光……!! 』
r 『 ____ っ!!! 』
_ rbr が拳を振り抜く。
r『 ヘヴンズ・ライトブレイク!!! 』
ドガァァァァァン!!!!!
コワスンダー 『 コワァァァァァァッ!?!? 』
_ 一撃。
たった一撃で、コワスンダーの身体に光の亀裂が走る。
?? 『 ば、馬鹿な……!! 』
sh 『 初戦で必殺技出したぁぁ!?!?!? 』
シャルン 『 才能の塊ルルーーーッ!?!? 』
コワスンダー 『 コ 、 コワァァァァァァ …… !! 』
パキッ
パキパキパキッ
_ コワスンダーの身体に入った光の亀裂が、全身へ広がっていく。
?? 『 ッ 、 まずい ……!! 』
r 『 …… ッ 、 』
sh 『 ヘヴン!!今や!! 』
シャルン 『 浄化するルル!! 』
r 『 浄化 …… ?! 』
sh 『 コワスンダーは人の “ドリームエナジー” を無理矢理歪められた姿や!!倒すんやなくて、救うんや!! 』
r 『 …… 救う 、 』
_ rbr の脳裏に、一瞬だけ。
苦しそうに暴れていたコワスンダーの姿が浮かぶ。
r 『 …… だったら尚更や。 』
r 『 そんな苦しそうなまま放っとけるか!! 』
✧ ピカァァァァン ✧
_ ヘヴンのパクトが再び輝き出す。
シャルン 『 想いを乗せるルル!! 』
r 『 …… おん!! 』
r 『 _ 届けぇぇぇぇぇぇぇッ !!! 』
☁️ 『 ヘヴンズ・ライトブレイク …… フルバースト!! 』 ☁️
ドォォォォォン!!!!!
_ 巨大な白い光がコワスンダーを包み込む。
コワスンダー 『 コワァァァァァ …… 』
_ その叫び声は、次第に苦しみではなく。
まるで解放されたような静かな声へ変わっていった。
そして。
パァァァァ……
_ 黒い霧が消え去り、空気が静かになる。
r 『 …… 終わった 、? 』
sh 『 …… みたいやな。 』
シャルン 『 成功ルル〜〜〜!!! 』
_ シャルンが空中をぱたぱた飛び回る。
r 『 っはぁ〜〜〜 …… めちゃくちゃ疲れたぁ …… 』
sh 『 そら初変身で暴れまくっとったからな …… 』
r 『 … あ。 』
sh 『 ん? 』
r 『 お前やっぱ shoやったんやな。 』
sh 『 …… 今その確認いる?? 』
r 『 いや気になっとったし。 』
sh 『 はぁ …… 。 』
_ sho は呆れたようにため息をつく。
けれど。
sh 『 …… でも、助かった。ありがとな。 』
r 『 … ! 』
r 『 …… へへ、当然やろ!! 』
シャルン 『 いい雰囲気ルル〜! 』
sh 『 茶化すなや!?!? 』
r 『 … っていうか!! 』
r 『 なんなんこれ!?プリキュアって!?敵って!?この妖精なんや!?!? 』
シャルン 『 説明いっぱいあるルル!! 』
sh 『 …… 長くなるで。 』
r 『 うげぇ …… 』
?? 『 …… はぁ。失敗か。 』
_ 一方その頃。
ビルの屋上から戦いを見下ろしていた謎の人物は、静かに目を細める。
?? 2『 キュアヘヴン、ねぇ …… 。 』
?? 2『 面白くなってきた。 』
ヒュンッ
_ 黒い影は、夜の闇へ消えていった。
そして。
_ まだ誰も知らない。
転校初日。
偶然プリキュアになった少年が。
やがて世界の運命を大きく変える存在になることを。
✧★ ________________________ ★✧
… 、 はい 。 終わり です 。
なんか … やっぱ ノベルの方が 描きやすいなぁ って 、 思いました 。
合計 ざっくり 6300 文字 … 。
挿絵 … 入れてみたけど 、 結構 描くの難しいんすよね 、。 ( 当たり前 )
あー … やっぱ パロディ描くのは楽しい ですねぇ 、 。
早ければ … 更新は明日 、 ですね 。
早・け・れ・ば 。
… それでは 、 。
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