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りくえすとありがとうございます🥺
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
💛「…太智。ちゃんと反省してる? 」
仁人の冷ややかな声が、熱に浮かされた寝室に響く。
僕はシーツに顔を埋め、ガタガタと震える膝を支えるのが精一杯だった。
仁人の細長い指が、最先端を、絶頂の直前でキツく、けれど正確に締め上げている。
💙「ぁ…///、ひ、あっ/// じん……と、
だめっ///、離して……ッ!///」
脳が真っ白になるような快感の波が、出口を塞がれて逆流する。
行き場を失った熱が血管を駆け巡り、意識を激しく掻き乱した。
💛「離さないよ。反省してるならこのまま
大人しく耐えて」
仁人は耳たぶを甘噛みし、そのままうなじを這うように愛撫する。
上からは優しく、下からは執拗な責め。
その落差に、精神がズタズタに引き裂かれていく。
💙「や、だ///もう、おかしく、なる……
っ。いかせて……おねがい… ///」
💛「ダメ。俺との約束より遊びを優先した
だ ろ。そのお仕置だから。
……俺の言うこと、もう聞けない
の?」
仁人の指が、わざとらしく先端を円を描くように撫でまわす。
溜まりきった蜜が溢れ、肌を汚すが、一向に解放される気配はない。
僕はたまらず、仁人の腕に縋りついた。
💙「きく…きくっ///!じんとの、いうこ
と、なんでも、きくからぁ…っ///」
💛「じゃあこのまま動かないで。もし勝手
に腰振ったら今日はもう終わりにする
から。」
仁人は手を離したが、同時に敏感な部分には、薄い布一枚すら触れることが許されない「放置」という拷問が始まった。
💙「はぁ、///。、……っ、あ……///」
触れられたい。狂いそうなほどに、そこを強く刺激してほしい。
体は、わずかな振動にさえ過敏に反応し、シーツの感触だけで腰が跳ねそうになる。
しかし、仁人の鋭い視線がそれを許さない。
💙「…っ、じん、と…///♡、もう、がま
ん、……っ」泣
自ら股を割り、屈辱に震えながら、仁人に「そこ」を晒け出した。
真っ赤に充血し、脈打つ熱を、ただ見てほしいのではない。蹂躙してほしいのだ。
💙「……じんと///さわってやぁ、///」 泣
💛「なんで?自業自得じゃん。」
仁人は冷たく突き放しながらも、太智の熱に浮かされた瞳をじっと見つめ、ゆっくりと指を口に含んで湿らせた。
💙「……あ、……ぁっ///」
その湿った指が、再び触れる。
けれど、やはり肝心なところは避けて、周囲をなぞるだけ。
焦らしに焦らされ、目からは、ついに生理的な涙が溢れ出した。
💙「おねが、もうゆるして///。じん
とのほしい。♡じんとの、いれて
っ。///それで、いかせてくださ
い///」
なりふり構わず、掠れた声で愛を乞い、許しを乞う。
その姿に、ようやく仁人の理性のタガが外れた。
💛「いいよ。太智が、俺のものだって自覚
するまで、何度でもイかせてあげる」
仁人が身体を強引に引き寄せ、自身の楔を深く、最奥まで突き刺した。
💙「ひ、あぁぁぁッ//////?!?!」
寸止めされ続けていた快楽が、火薬に火をつけたように爆発する。
白目を剥き、激しく体を反らせて、絶頂の奔流に飲み込まれていった。
💙「あ、が///、ぁぁ///! だめ、//いっ
ぱい、でる…っ///!とまんな///♡」
一度の射精では到底収まらない。
仁人は僕を逃がさないよう強く抱きしめ、痙攣する体をさらに激しく突き上げた。
💛「まだ始まったばかりだよ、太智。朝ま
で、たっぷり可愛がってあげるから」
僕の意識は、仁人が与える甘く鋭い痛みと、終わりのない快感の中に、深く沈んでいった。
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
ちゃんとできてるでしょうか、、
不安すぎる、😭下手ですみません😭
コメント
14件
本当に好き、大好き。もう神を超えている😭😭😭
あっ。。好きです。🫶🫶🫶🫶🫶🫶 ねーーほんとになんでこんなに神なの〜〜〜??? 10億円で僕と結婚してください。(やめたれ。) がち爆裂愛してる。 最高だ。👍️👍️👍️
え、え?私の想像の何倍も最高なんですけど︎💕︎︎︎💕︎︎書き方が好きすぎます🥺🫶 リク答えてくださりありがとうございます!!!!!