テラーノベル
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前回の続きです
えちえちR18なので注意です⚠️
地雷さんは↺
※エセ関西弁注意
-嫉妬、(つづき)-
nk視点
俺が優しくぼびーを押し倒すとぼびーは
『だめっていったら、?』
と聞いてきた。
そんなこといっても今更俺は止まる気なんてさらさらないし、今日はぐちゃぐちゃに犯してやるつもりだ。
「んー、その気にさせる笑」
そう軽く笑いながらいうとぼびーの顔はみるみる真っ赤に染まっていった。
ほんとそういうとこかわいいんだから。
ちゅっ、♡
軽く頬にキスをする。今日はぼびーがおねだりしてくるまで口にはせずに焦らそうと思う。
ちゅっ、♡ ちゅう♡ ちゅっ、ちゅっ、♡
ぼびーの額から頬、首の顔周りに徹底的にキスを降らせる。口にはせずに。
sr視点
さっきからニキはずっと顔周りにしかキスをしてこない。口にしてほしいのに、それに反するように執拗に首や頬、額にしかしてくれない。
「なぁにき、//」
『んー、なぁに?』
「なんで、ここにはしてくれへんの、?//」
わざとニキを誘うように口許に指を添え、上目遣いになるよう見上げながら色っぽくそう彼に告げた。
『してほしいの?笑』
「して、?//」
と俺が言った瞬間今まで張り詰めていた糸が切れたかのようにニキは貪るように深い深いキスをしてきた。
くちゅっ、♡ ちゅぐっくちゅれろっ♡
「んん゛ッ、//♡ ん~~ッ゛、♡//」
『ぷはッ、笑』
「はッ、はぁッ、//」
「急に深いのすんなや、//」
『やだった?笑』
「いや、そゆわけじゃないんやけど、//」
『ならいーじゃん笑』
そうニキが言ったかと思えば俺の口はまた彼によって塞がれていて。息も絶え絶えになりながらなんとか彼の舌に一生懸命自分の舌を絡めて。
くちゅれろっ♡ くちゅくちゅっ♡ ちゅれろ♡
「んは゛ッ、♡// んん゛、…ッ、//♡」
『かわいいねぼびちゃん笑』
気づけば俺の服は綺麗に全部脱がされていて。
彼の手はキスですっかり元気になってしまった俺の物へと伸びていて。
くちゅっ♡ しゅこしゅこしゅこしゅこ、♡
「んぁ、ッ…//♡ ふ…ッ゛、//♡」
『キスだけでこんなにして、笑』
『俺の手きもちいね?笑笑』
「ん゛ッ、// きもち…ッ、//♡」
しゅこしゅこしゅこしゅこしゅこ♡
「や゛..ッ、// にきッ、イ…く、ッ//♡ 」
『いいよイって』
「~~~ッ//♡」
びゅるるるるるる♡ びゅくびゅくっ♡
熱を帯びていた俺の物は、ニキの手によって簡単にイかされてしまった。その事実に恥ずかしくなっていると後ろにニキの指が入ってきた。
つぷぅっ♡ くちゅくちゅっ♡
「あッ、♡//」
『ん、なんかやわらかくない?』
しまった。昨日寂しさのあまりに一人でシてしまったことを完全に忘れていた。
『、、、ぼび1人でいじったの?笑』
「シて…ッ、な、あッ// い、♡」
『ふーん?笑』
ぐちゅぐちゅ♡ ごりゅっ♡
なんて話していると、急に体に稲妻が走った。
「あッ゛、!?!?//♡」
『お、前立腺届いたー笑』
「~~ッ、//」
俺は急に来た快感に耐えられずまたあっけなく果ててしまった。
『え、ぼび早くない?笑』
「お前が急に奥擦るからやろッ、//♡」
『ごめんごめん笑笑』
『てか俺もそろそろ限界だから入れていい?』
正直いうとはやくニキの熱くて太いソレで沢山突かれたい。寂しかったのだから少しくらい甘えてもいいだろう、と思い少しだけ口に出してみた。
「はやくちょーだい、//」
『は、なにそれ可愛いあんま煽んないで?笑』
これがニキにぶっ刺さったようで。ニキの物が一気に俺の中に入ってきた。
ずぷずぷっ!!♡
「ぉあ゛ッ、き…たぁ..ッ、♡//」
『ねぇほんとかわいい笑』
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!♡
「あッ、♡ そぇ゛…ッ、♡ すきッ、♡//」
『じゃあもっとしてあげるね♡』
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!!♡
「でるでる…ッ、!!//♡ でちゃぁ…ッ、♡//」
『ほらイけよッ、!!♡』
「~~~~ッ゛、♡//」
びゅるるるる ぷしっ、♡ ぷしゃぁっ♡
「あッ゛、//♡」
『あ~、トんじゃった笑』
『まぁでも俺イってないし、いいよね♡』
nk視点
ごりゅごりゅごちゅんごちゅんっ!!♡
『ぁか゛ッ、???♡//』
「あ、ぼびーおきた?笑」
『ぇ゛ッ、//♡ あ゛…ッ、//♡』
「ぼびトんじゃったからそのままヤってた♡」
『や゛..ッ、//♡と、まってぇ゛…ッ、//♡』
「むーり♡」
ごちゅごちゅごちゅごちゅっ!!!!♡
『ぉほ゛..ッ、!!♡//』
『ぁ~~~~~~ッ゛、♡//』
ぷしゅぷしゅっ、♡ きゅう♡
「ぼび、イく…ッ、」
びゅるるるる、♡ びゅくびゅくっ、♡
『あ゛ッ、♡』
「あー、またトんじゃった笑」
sr視点
目を覚ますと既に太陽は昇っていて。隣にはすやすやと気持ちよさそうにニキが眠っていた。
起きようと思い、少し体を起こすと腰に激痛が走りあまりの痛さに涙目になりながら悶えていると、
『んんッ゛、ぼびおはよ、』
ニキが起きた。
「おいニキ」
『んー、なぁに、』
「お前のせいで俺今日動けん」
「ばか腰痛い」
『あーまぁ昨日トんでもヤったからね』
「ヤったからねじゃないわあほ」
「看病しやがれ」
『はいはいお姫様笑』
まぁ気持ちよかったからまたヤりたいというのは黙っておくことにしよう。
コメント
2件
あーーーもうすき!!ありがとう。 トんでもヤるのは流石に最高過ぎる。 煽ってるの本当可愛い、もっとぶち犯されてくれ、…() えもう最後狙ってきてるよね、え、何またやりたいとか!!素直じゃないんだから!!
もう書き方からして天才すぎる 読んでてこっちまで幸せだった( ´ཫ`)