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リクエストのじろくがです!!久我君視点です。






俺には目が合っただけで喧嘩が始まる様な、正しく犬猿の仲のライバルがいる。

その知り合い、紅林二郎はイケメンで身長も高くて、ガタイも良くて、おまけに人望がかなりあるから人付き合いが良い。

昔から弱いものいじめが大嫌いでよく人を助けていたもんだから、フリーターでも女にモテる。

そんな紅林と同級生だったもんだから、高校の頃は何かにつけてあいつに対して対抗心を燃やしていたものだ。

負けず嫌いの俺は、紅林に負けたくなくて必死になってあいつに勝負をふっかけて喧嘩をしてもいつも互角。

先日二人でタイマン張って喧嘩したときだって、俺が負けたのに負けたのは自分だとか、訳の分からない嫌味を言ってきてめちゃくちゃ腹が立つ。

ある日、そんな正義マン男についてあることを聞いた。

ーーー紅林君って実は童貞らしいよ!

それを聞いて、持ち前の人情であんなに周りに女が群がっているあいつでも初体験は未だなんだ、と思ったが、あくまで噂なのでいつか確証を掴んでからかってやろうと思っていた矢先、紅林から羅威神の幹部について聞きたい事があると電話で持ちかけられてなんやかんやで飲みに行く事になった。

奴と飲み合うだなんて、喧嘩になること間違いなしだと思ったそ面倒くさかったからドタキャンしてやろうと思っていたが、ズルズルと結局来てしまった。

しかし、俺の不安は杞憂だった様で以外にも話はトントンと進み、喧嘩になることもなかった。

店の人に迷惑を掛けられないとあいつなりに気を使ったのだろう。

今日の紅林はいつもより大人しかった。

俺は今ビールを片手に溜息をついている。

チラリと横を見たら、紅林は既にグデングデンになっていた。

珍しい。こんな顔するんだな。

普段の顔つきからは想像も出来ない顔が出来上がっていた。

「おい大丈夫かよ、紅林。飲み過ぎじゃねえか?」

「…………ああ?、酔ってねえよ。」

「あっそ」

顔を真っ赤にして明らかに酔っている。

しかし、変に絡んで反撃されるのも面倒だから店の店長と他愛も無い会話で盛り上がっていると、いつの間にか閉店の時間になった。

この時間からようやく解放される、帰ろうかと席を立ち上がろうとしたら何かに引っ張られた。

「おい、紅林起きろよ!」

「あ〜〜紅林君、起きない感じ?でももう店閉める時間だしね〜。仕方がない!虎徹ちゃん、この子連れ帰ってあげて!」

「おい、待ってください、俺こいつの家知らねえ!!おい、クソ紅林!起きろよ!」

「んんん〜〜〜」

今度は俺に抱きつく紅林。

店長に店から追い出されて一人取り残される俺。

「最悪だ………」

俺はただでさえ図体がでかい紅林を引きずって俺の家の方へ歩き出したのはいいもののタクシーも殆ど捕まらない。

殆ど歩けない男を担ぐのも段々疲れてきて、なおかつ紅林が気持ち悪いと言うものだから、背に腹は変えられないと近くのラブホへ入った。

でかいベッドへ紅林を放り投げると、紅林はうーんと唸っているので、取り敢えず背中を擦ってやる。

何で俺がここまでしてやらないといけないんだ。

道端に放置してやれば良かったと後悔していると、紅林が弱弱しい声で俺を呼んだ。

「久我あ、すまねえな。」

「今度なんか奢れ。」

「おう………ここって、どこ?」

「あ?ラブホだよ。」

「らぶ、ほ……?初めて来た。」

初めて来たって言った?やっぱりこいつ、童貞なのか?

いやいや、非童貞だからってラブホへ来たことないやつなんてこの世に五万といる。

「なあ、一つ質問なんだけど、」

「なんだ?」

「お前って、童貞なの?」

どさくさに紛れて、今なら正直に答えるかも。なんて、声を掛けると紅林は黙った。

これは、寝たか?と思ったら……

「……………ああ。」

起きてた!!というか、童貞だった!マジか!!

「お前、モテるのに……」

「……らって、俺フリーターだし、喧嘩ばっかするし、将来性とか無いって……フラレ…て…彼女いない…から…もう、…らめら……」

次は泣き出す紅林。

あの男気たっぷりのイケメン面はどうした!?

しかも、以外に泣き顔可愛いし、紅林のブツとか、絶対でかいだろ。

まだ誰も手を付けた事無いなら、あわよくば喰ってやろうか?

と下腹部がキュン♡と疼いた。

最近はあんま誰ともヤッてなかったし、正直紅林の顔はドストライクだし、ちょうどムラムラしていたから…………出来心だった。

趣味の悪いピンクの枕に突っ伏して、今にも寝そうな紅林の耳元で囁く。

「俺が卒業させてやろうか?」

酔っているとはいえ、流石に断るかなとか思ったら突然俺の方に体を向けて腰の周りに抱きついてこちらを見上げる。

「……………してくれる、のか?」

童貞卒業の相手が男で、しかも相手が俺って知ったら良いが冷めたこいつはどんな顔するんだろうな。

ゴクリと喉が鳴った。





普通に覚悟はしていたのだが、やっぱりこの男のブツはデカい。

再び血管が浮くほどそそり勃って脈を打っている。

やべえ、これ早く欲しい♡

永遠の宿敵である男が男に童貞奪われただなんて弱み握ってやろうかと思っていたけど、もうそんなことどうでも良くて、もう紅林を自分の雄膣で咥えたくて堪らなくて、下腹部が切なくてキュンキュン♡と疼いている。

「紅林、もう少し、我慢な。」

俺はスラックスとパンツを脱いで自分の穴にローションをぶっかけると指で溶かし始めた。

そして、紅林のブツの先端にキスをして、ペロペロと舐め上げる。

「あっ…………くっ…………くがっ………はぁ……んんんっ♡♡♡」

じゅるじゅるじゅるじゅるっ♡♡♡れろれろれろれろれろ♡♡♡れるぅ♡はぁ♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡♡♡♡♡

血管が浮き出た裏筋を舐め上げ、滴り落ちる我慢汁を吸い、男根を咥えて舌と咥内で扱いてやると、ビクビクと震えた。

そんなデカマラを迎え入れる為に自分の中を広げていく。

「また、おっきくなったぁ♡んんっ♡ちゅぱっ♡♡男にしゃぶられて、きも、ちいか?♡♡」

「きも、ちいい……………久我の、口のなか……すげぇ……」

顎が外れそうな程に太くて硬い♡♡♡最高に美味しい♡ぐるしい♡今までで咥えた中でダントツだ♡♡♡口の中♡♡いっぱい♡♡

じゅるじゅるじゅる、ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡♡♡♡♡♡♡♡

尻を指で溶かして準備をしながら、逞しいデカマラを頬張るの、すげぇ興奮する♡♡♡

夢中でしゃぶっていると、突然頭を掴まれた。

もしかして…………………

「はぁ………はぁ………はぁ………すまねえ、くがっ」

ドゴッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?!!!??!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

喉の奥まで紅林のが打ち付けられて、紅林は腰を振る。

「ん”ごっ!!??♡♡♡?ん”!!♡♡♡ん”!!??♡♡♡」

「あああ〜〜〜久我、久我久我久我♡気持ちいいっ、出してえ、!!!」

ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡

乱暴にオナホみたいにされている♡

虐められて、喜んでいる♡♡♡♡らめ、早く、これ、ほしいっっ♡♡♡

口からズルリと引きずり出された紅林のデカマラは俺の唾液と我慢汁まみれでテラテラしていて天井を向いてそそり勃っている。

「ゴホッゴボッ♡ひゅー、ひゅー……♡俺の、なか、で、出せ♡」

「フゥーフゥー……………」

普段の覇気はあるものの、温厚な紅林と、同じ人間とは思えない程に興奮と欲情でまるで獣の様だ。

そんな今までで初めて見る紅林の雄臭い表情に思わず喉を鳴らす。

「くれ、ばやし、ベッドで寝ろ」

興奮したように、ゆっくりとベッドで寝た紅林の上に坐る。

「紅林の童貞、いただくからな♡」

高揚した俺は舌舐めずりした後ゆっくりと腰を降ろした。

ズブズブズブズブ♡♡♡♡♡

メリメリメリメリメリメリ♡♡♡♡♡♡

やべえ♡やべえ♡今までで一番のデカマラ♡♡やべえ、紅林の、とんでもねえ、♡♡♡♡♡良いところ全部擦れてる♡♡♡♡あ〜紅林、エロい顔してるな…………ちゅーしてぇ♡♡♡

むちゅっ♡舌絡めてきた♡上手♡童貞のくせに♡上手♡れろっ♡じゅぱっ♡紅林の唾液美味え♡んんっ〜〜〜〜♡♡♡♡

夢中で舌を絡めながら紅林の頭を撫でてやると、紅林は俺の腰を鷲掴みにして俺に腰を打ち付けた。

「ん”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡!!!!???!?!?」

嘘っ!?まだ全部じゃなかったのか!??

俺の中、紅林のデカマラでいっぱいだし、むしろ今までで入ったことなかったところまできてたんだけど………俺、大丈夫なのこれ!!??

「お” ッ♡お” ッ♡♡♡ぐればやしっ、まっで……まっでぇ、…あ”!!??そごッ!!ひあぁぁぁッッッ♡♡♡♡♡」

「久我っ♡久我っ♡すご、なか、溶けるぞこれ♡♡♡セックスってこんなに、気持ち、いいんだ♡くがっ♡出してえ♡出しても良い?♡♡」

交尾の様な高速ピストンの中で俺の中は、紅林のデカマラにむしゃぶりついて嬉しそうに蠢く♡♡童貞のがむしゃら無遠慮ピストンに、足がピーンと伸びて力が入る。

パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡♡♡

「あ”♡あ”♡あ”♡あ”♡あ”♡あ”♡あ”♡あ”♡♡」

「締め付けっ……んっ!久我っ!イクイクイク!」

「おれ、も……イグイグッ、あ”、そこ、っ♡♡あ” あ” あ” 〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡イグイグイグ!!!も、う、だめッッッ♡♡♡♡♡♡!!!!

あああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」

びゅるるるるるるっっっ!!!!

どくっ♡どくっ♡どくっ♡♡

「はぁ♡…………童貞、そつぎょう、おめ、でとっ、……♡♡♡」

ちゅっ♡

ずろろろ〜〜〜♡♡♡

俺の雄膣内から果てた紅林のデカマラが引き抜かれると、ゴムには出された大量の精液がタポタポに溜まっていて、それにも驚いたが、紅林のイチモツは再び勃起していて、反り返っている。

「フーーッッ……フーーッッ……フーッ……」

据わった目で俺の手を掴むと再び俺の穴に奴のデカマラがあてがわれる。

ヤバっ♡嘘だろ♡!?連続は、まずい、まずいぞ!!!まずいってばぁぁぁ〜〜〜〜〜ッッッ!?!?!?!?

どちゅんっ♡♡♡!!!!

「すまねえ、久我の中、気持ち良すぎて、もう少し、付き合えっ」

「お”へええっっ♡♡♡まっで、今” イッダ、ばっかりだか、あ” ぁああ〜〜〜♡♡♡♡そごだめ♡♡そご、弱いっがらっっ♡♡」

紅林は使用済みのコンドームを投げ捨てると、今度は正常位の体制で腰を打ち付ける。

しかも紅林は、俺の乳首を舌で転がして、イッたばかりの俺のブツを握り、大きな手でシコった。

俺はシーツを必死で掴みながら紅林を受け入れる。

「んあ”っくればやし、こわれりゅ♡♡♡こわれるからあ”あ”ぁ”ぁ”♡♡♡♡お”ッッッイグッッッッ♡♡♡♡イグッ♡ッッッ〜〜〜〜♡♡♡♡」

「あ” ァァぁ〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡!!!」

ドチュッ♡♡♡!!!!ドチュッ♡♡♡!!!!!ドチュッ♡♡♡♡♡♡!!!!

「やぁっっ♡♡♡!!やめろぉっ♡♡♡!!!こん、なの、しらにゃいっ♡♡♡お”っ♡お” ん” っ♡♡い” ぃ”♡♡♡んぐぅ♡ふぅぅ♡♡いぐぅ♡♡あ”あ”ぁ”っ♡♡♡♡!!!!」

「俺も、イク、いっしょ、いくぞ??♡♡」

ドゴッッッ!!!!!!!!!!!!

「あ” ッッッ♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!」

「んん!!!!!」

どぷどぷどぷっっ!!

「はぁ…………はぁ………はぁ………………、むちゅっ♡♡ちゅっ♡♡♡」

「んんっ♡♡♡♡♡」

びゅくびゅく♡♡びゅく♡♡♡

俺のナカでまたイッた♡♡♡

ビクビクびくッッ♡ビクビク♡♡ビクビクっっ♡

紅林の腰に痙攣した俺の足を絡めてキスをしながら、長い間射精が終わるのを待った。

「なあ、紅林………んんっ」

「なんだ?」

「もう、いいか?」

俺の言葉に驚いた顔をした紅林は、ちゅっと触れるだけのキスを落とした後に、イケメンに色気がプラスアルファされた顔面で俺の耳に囁く。

「もうちょっと……………付き合ってくれるか♡?」

すると俺のナカでズクンと紅林のが再び大きくなった。

「仕方ねえな…………♡」






「お” お” ッッ♡♡♡じろぉ♡♡♡また、イグッッッ♡♡♡♡♡!!!」

「こてつっ、♡♡♡いいぞっイけ♡♡♡」

あれから何時間経ったのだろうか?

俺等の周りには使用済みのゴムが散らばっていてXLサイズのゴムが無くなったかと思いきや今度はナマで挿入されている。

紅林のナマラマが気持ち良すぎてバックからの挿入に先程から絶頂が止まらない♡♡♡交尾の様な連続セックスに下半身がついていけなくて、ブツを出し入れされる行為ですぐにイッてしまう。

童貞で絶倫でデカマラで…………こんな身近にいたとんでもないポテンシャルの男と寝てしまったが、全然後悔はしていない。

だって、身体の相性が良すぎて、俺の雄膣はこいつのためにあるんじゃないかって錯覚してしまうほどである。

しかも覚えたての子供の様に、俺に腰を打ち付けてくる紅林はどんどん俺の良いところを見つけて擦ってくる♡♡♡♡

流石、俺のライバルだと認めた男となだけある。


ドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡

立ちバック、やばい♡♡♡♡

眼の前にはでっかい鏡。

さっきから撒き散らしている俺の精液やら潮やらなんやらが飛び散っているし、自分のどエロい顔も、紅林のどすけべな顔も全部見えてしまう♡♡

脚はガクガクしていて、ほぼ紅林に支えられている状態だ。

「あ” ぁっ♡♡♡♡やめろ”っ♡♡♡お願いッッッだか、ら♡♡♡ぬ”いでっっ♡♡♡お”ッッッッッッ♡♡♡♡♡」

「ぬいて、あげる、から、…………出しても、いいか?虎徹のナカに、出したいんだ♡♡♡いいか?いいよな♡」

目の前がチカチカする♡♡♡♡全身に電気が走るみたいに快感が流れる♡♡♡」

「いいっいいからぁ”、あ” ぁぁぁ〜〜〜〜ん”〜〜〜〜♡♡♡♡!!??!?!?」

ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡♡♡♡

ずっろろろろぉ……………………………………ドチュッンッッッッッッ!!!!

「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!??!!??!?」

後ろから抱きしめられるようにホールドされた瞬間、熱いものがそそぎ込まれる。

どぴゅ〜〜〜ーーーーーー!!!!

ブシュッ♡♡ブシュッ♡♡ブシュッ♡♡ビクビク♡♡!!

「あ”……………♡あ”…………♡はひっ………♡あ”ぁ…♡」

「はぁー、はぁー、はぁー、………」

一番奥の奥に紅林のカリが引っかかって、その中で大量の精液が噴射され、俺の腹は紅林のでたぷたぷになった。

紅林はそれを全て出し終わると、俺を担いで風呂場へ向かい、精液を必死に掻き出してくれた。

掻き出してる途中、ピンポイントで前立腺に太い指当ててきたから堪えるのには苦労した。

それに、何故か分からないけど告白もされた。

イケメンが俺に夢中なのは悪くない。

しかし、俺はあんまり特定の相手は作らないようにしてるし、抱きしめられて真っ直ぐ目を見つめられてあんなこと言われたもんだから流石にかなり心の中で葛藤したものの頑なに俺は拒否を続けた。

その後に風呂場でまたはめられながら好き好き言われ続け、俺は突かれながらの告白を拒否し続けて、最終的には気を失ってしまったのだ。





そんな俺が紅林に恋して堕ちるのは、もう少し先のお話………。






バグ大腐シリーズ

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