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今回はねいろちゃんのリクエストを書いていきます!!
ついでにねいろちゃんが見たいって言っていた苺プレイもこの小説で書いてみようかなって…
はじめて書くし、苺プレイちゃんと分かってないので下手くそだったら申し訳ございません😭
ちなみにまだスランプなので下手くそかもです😭
注意⚠️
・ターボー激重愛
キングsideからはじまります。
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今日は久しぶりにターボーの家に飲みに来ていた。昨日の夜いきなりメッセージがきて
タ『キング〜!!』
キ『なんだ?』
タ『明日俺ん家で飲もうぜ!!』
キ『別に良いがスナックイマクニじゃ駄目なのか?』
タ『俺ん家じゃ駄目か…?』
キ『別に良いけど…』
タ『じゃあ決まりだな!!』
キ『何時に行けば良い?』
タ『ん〜…19時とか!』
キ『分かった』
タ『じゃあ明日な!』
キ『おう』
こんな感じで飲むことが決まった。
別にターボーの家で飲むことが嫌というわけではないが、部屋の中からターボーの匂いが沢山するからターボーに全身を包まれているようで恥ずかしくなってしまう。
タ『今日は来てくれてありがとな!!ニッ』
キ『おう』
タ『じゃあ飲もうぜ!』
そして飲みはじめてから30分ぐらい経った時いきなり眠気が襲ってきた。
キ『ん…』
タ『キング眠いのか?』
キ『ちょっと…』
タ『寝ても大丈夫だからなヨシヨシ』
キ『ん…悪い、ちょっと寝る…』
そして意識が薄れていくなかターボーの
タ『よし、計画通りだな…』
という言葉が聞こえた。
計画とはなんなのだろうか。そう考えながら俺は眠ってしまった。
キ『ん…』
タ『あ、起きたか?』
俺はどれくらい寝ていたのだろうか。
キ『ターボー…?ガシャッ…ッ…!?は…?なんだよこれ…?』
俺は両腕を鎖でベッドの上の部分に繋がれていた。
タ『ん〜?拘束?w』
キ『は…?なんで…』
俺はなんで拘束されているのか分からなかった。
タ『キングがいけないんだからなニコッサワッ…』
キ『ひあッ!?❤///』
タ『ハハッwやっぱりキングの猫姿は可愛いな❤』
キ『なッ…///また変な薬飲ませたのかよ…///てか俺のせいってどういうことだよ…!///』
俺はターボーに何かした記憶がない。だからなんでこんなことになってるのかが分からなかった。
タ『キングが俺以外の人と沢山沢山沢山ッ…話すのがいけないんだろ?ボソッ(耳元&低い声)』
キ『んッ❤///それだけの理由で…?』
タ『それだけ…?それだけってなんだ…?そもそもキングは俺のなのになんで他の人と沢山話すんだ…?俺はキングだけを愛してるのにッ…キングが皆から好かれるような存在ってことは俺が誰よりも分かってる。けどッ…キングは俺だけを見てほしい。俺以外見ないでほしい。俺はキングの全部が欲しいんだよ…キングと付き合ってからどんどんその気持ちが強くなってるんだよッ…ハハッ…wキモいな…wけど、キングがイマクニ達と距離が近いだけで俺は凄い嫌なんだよッ… 』
キ『…』
正直こんなに思ってもらえてることが嬉しいと思ってしまう。本当に俺のことが大好きなんだと思える。
タ『…なぁ、苺プレイって知ってるか?』
キ『なんだそれ… 』
タ『キングのここに苺をいれるんだよトントンッ』
キ『は…!?///』
ターボーのアレがいつも入ってる場所に苺を…?そんなの無理に決まっている。恥ずかしくて無理だ。
キ『そんなの無理だろッ…/// 』
タ『じゃあ一生このままでいたいのか?』
キ『ッ…分かった…///』
タ『ん、“良い子”だな❤ニコッ』
キ『ッ…///』
タ『じゃあまずならすぞツプッ…クチュクチュッ』
キ『んんッ❤///はッ…んあッ❤///』
タ『はぁ…本当に可愛いな❤クチュクチュッコリッコリコリコリトントントン』
キ『あぁッ❤///ビクッビュルルルルルビュルルルルル❤///』
タ『これだけでイッちゃうんだな…❤』
こんな体になったのはターボーのせいなんだけどな。
タ『じゃあそろそろいれるぞ❤キング、好きな数字は?』
キ『…“4”』
タ『なんで“4”が好きなんだ?』
キ『は…?別になんでも良いだろ…///』
“4”が好きな理由なんか恥ずかしくて言えるわけがない。
タ『言えるよな?ボソッ(耳元)』
キ『ひあッ!?❤///ッ…ターボーの名前が小山隆弘で…隆弘は平仮名にしたら4文字で、小山隆弘は漢字で書いたら4文字で、ターボーっていうあだ名は伸ばし棒までいれたら4文字だろ…?あと…ターボーが作った“森のくまさん”の替え歌でもターボーが4番目に出てくるから…“4”はターボーみたいだなって…///』
多分俺の顔は今真っ赤になっているだろう。“4”という数字が好きな理由なんか聞かれると思わなかったのだから。
タ『はぁ…』
キ『ッ…ビクッ…』
流石に気持ち悪いって思われてしまったのだろうか。だとしたら嫌だ、嫌われたくない…
タ『ハハッ…w可愛過ぎ…❤』
キ『なッ…///』
タ『あ〜…やば…マジで可愛い、俺みたいだから好きとか可愛いだろ…』
キ『~~~~~ッッッッッ///可愛い可愛い連呼するなッ…///』
タ『ハハッw顔真っ赤で可愛いな?❤』
キ『ッ!///良いから早くしろよッ…///』
早く他の話に変えないと俺が恥ずかしくて死んでしまう。
タ『だなwじゃあいれるぞ…ツプッ…クチュクチュッ』
キ『はッ…あッ❤///』
タ『よし、4粒全部はいったな❤』
キ『んッ❤///ハァハァ…///』
いれた後は何をするんだ…?それともこれで終わり…なのか…?
タ『じゃあ今いれた苺を潰さず、そして手を使わずに全部出そうな❤』
キ『は…?無理だろ…』
手を使わずに出すだけでも難しいのに潰すなという条件まで出されたら流石に無理だ。
タ『いけるだろ?ニコッ』
キ『ッ…分かった…///んんッ❤///はッ…ッ❤///』
タ『お、1粒目は潰せずに出せたな❤…パクッ(食べる音)』
キ『は…!?///お前ッ…///』
ターボーは俺のあそこにはいっていた苺を食べたのか…?
タ『ハハッ❤甘くて美味しいな❤ニコッペロッ』
キ『ッ!///』
たまにターボーは本当に恥ずかしいことを平気で言ったりしたりするから恥ずかしくてやばくなる。本当に勘弁してほしい。
そして俺は順調に2粒目と3粒目も出すことができ、4粒目を出そうとした。
キ『んんッ❤///』
タ『…カリッ(乳〇をイジる音)』
キ『んあッ!?❤///ビクッ…グチュッ…あ…///』
ターボーがいきなり〇首をいじってきたせいで4粒目の苺が潰れてしまった。
タ『あ〜あ、潰れちゃったな?ニコッ』
キ『ターボーがいきなり乳〇なんかいじるからッ…///』
タ『だって邪魔しないなんて言ってないだろ?潰しちゃった“悪い子”にはお仕置きが必要だよなニコッ』
キ『あッ…ごめッ…なさッ…ポロポロ』
俺は“悪い子”と言われただけで泣いてしまうほどこの言葉がトラウマになっていた。
今ならうっちゃんが『そのトラウマってのが厄介でな』って俺に対して言ってきた理由が分かる。俺も“悪い子”という言葉がトラウマになってしまったのだから。
タ『泣かなくて大丈夫だからヨシヨシ』
キ『ん…ポロポロ』
タ『とりあえずお仕置きは確定な?ニコッ』
キ『お仕置きするなんて聞いてない…』
タ『だって言ってないんだからなニッ』
キ『…///』
こんな時でもターボーのこの笑顔が好きだと感じる。本当に大好きな笑顔だ。
タ『その前に…ヌプッ…ヌチュックチュクチュッ 』
キ『ひあッ!?❤///そんなところ汚い…だろッ…❤///』
ターボーは俺のあそこの中を舌で舐めてきた。
タ『クチュクチュッ…プハッ…キングはぜーんぶ綺麗だから大丈夫だ❤ニコッ』
キ『ッ…///そんなわけないだろ…///』
タ『そんなことあるんだよ❤』
キ『ッ…///それよりお仕置きって何するんだよ…///』
タ『ロー〇ーを4個挿れて1時間放置するニコッ』
キ『は…?///無理…///』
1時間ずっと快楽の中にいるのか…?そんなの無理だ。
タ『大丈夫大丈夫ニコッ…じゃあ挿れるぞ❤ヌプッ…ズッ…ズプンッ』
キ『んッ❤///はッ…❤///』
タ『よし、全部入ったな、じゃあ1時間頑張ろうな❤ニコッカチッ』
キ『んあッ❤///』
あれから何十分たったのだろうか。ずっと快楽を感じているせいでおかしくなりそうだ。
キ『あ゛ぁッ❤///ビュルルルルル❤///もッ…やだッ…おかしくなるからぁッ…ん゛んッ❤///ビュルルルルル❤///』
タ『あと少しだから頑張れ❤ニコッ』
キ『い゛ぁッ❤///ビュルルルルルビュルルルルル❤///もッ…無理…やだッ…ん゛ぐッ❤///ビュルルルルル❤///』
タ『俺だってそろそろ限界なんだからな?w』
キ『い゛あ゛ッ❤///ビュルルルルル❤///じゃあ早く挿れ…ろよッ…❤///ビュルルルルルビュルルルルル❤///』
タ『それは無理だな、お仕置きなんだからなニコッ』
キ『ん゛んッ❤///ビュルルルルルビュルルルルル❤///』
タ『10、9、8、7、6、5、4、3、2、1…0、よし1時間経ったなカチッ(スイッチを切る音)』
キ『んッ❤///ハァハァ…///早く…ターボー…のが欲しいッ…ッ❤///』
早くターボーが欲しい。早くターボーのもので満たされたい。
タ『ゾクゾクゾクッ…ハハッ❤煽ったのはキングだからな…一気に挿れるぞ…❤ズッ…ゴチュンッ』
キ『お゛あ゛ッッッッッ❤///チカチカチカッビクビクビクッビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルル❤///~~~~~ッッッッッ///❤』
タ『ッ…ハハッ❤ずっとイッてたから締まりがやばいなッ…❤動くぞ❤ゴチュンッグリッゴリュンッゴチュッ×∞』
キ『お゛ぐッ❤///ビュルルルルル❤///はッ…嬉しッ…ん゛んんッ❤///ビュルルルルルビュルルルルル❤///』
嬉しい、ターボーで満たされているって分かることが本当に嬉しい。もっともっともっと満たされたい。
タ『ハハッ❤か〜わいい❤ゴリュッグリッゴチュゴチュッ×∞』
キ『ん゛ぎッ❤///ビュルルルルル❤///ターボッ…好き大好きッ…ん゛あ゛ッ❤///ビュルルルルルビュルルルルル❤///』
タ『俺も大好きだ、ずっとずっとずーっと愛してるぞ❤ニッゴチュンッゴチュゴチュッグリッ×∞』
キ『あ゛ッ❤///ビュルルルルル❤///ターボッ…ターボー…ずっと一緒にいろよ…ん゛んんッ❤///ビュルルルルルビュルルルルル❤///』
タ『当たり前だろ❤んッ…そろそろイキそうッ…❤ゴリュッグリッゴリュンッゴチュゴチュッ×∞』
キ『ひぎッ❤///ビュルルルルル❤///早く中に…出せよッ…❤///ビュルルルルルビュルルルルル❤///』
タ『おう❤ッ…ビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルル❤///』
キ『ん゛あ゛あッ❤///ビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルル❤///ハァハァ…///』
タ『ハァハァ…ヌポンッ』
キ『んッ❤///ハァハァ…///』
ヤッてる最中に凄い恥ずかしいことを沢山口走ってしまった気がする。思い出しただけで恥ずかしくなる。
キ『…ターボー』
タ『なんだ?』
キ『上の鎖外してくれないか?』
タ『あッ…悪い…カチャカチャッ』
キ『ん、ありがとな』
タ『キングはやっぱりこんな俺は嫌か…?』
キ『そんなわけないだろ、お前は俺の大切な恋人、そして親友なんだからなニッ』
タ『ッ…キングギュッ』
キ『ハハッwターボーは甘えん坊なんだなw』
タ『…キング、ずっとずっとずーっと俺だけのことを見ててくれよ…❤』
キ『当たり前だろ、俺が恋愛的な意味で好きなのはこの先もずっとターボーだけだからなニッ』
タ『ッ!おう、ありがとなニコッ』
キ『おうニッ』
キ『ん…悪い、寝るわ…スースー…』
タ『…キング、ずっとずっとずっと側にいろよ、お前は俺の命なんだから…』
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第30話はこれで終わりです!!
前回いただいた質問に答えていきます!!😖
Q『小説を書く時に気をつけてることはなんですか?』
私はまず一人一人のキャラの口調がおかしくならないようにしてます。
あとは日本語がおかしくないかとかも何回か確認します!
あとは皆様が読んでいて楽しいって思えるような小説を書けるように頑張っています!!
Q『推しは?』
イイワルだったらターボー、キング、ちょんまげ、にこちゃんが特に推しです!
まぁ箱推しなんですけどね😖🩷🩷
皆可愛いし格好良いし大好きです🥹🩷💞
まだまだ質問募集中なのでいつでも質問してくださったら嬉しいです🙌💞💞
next→❤1000
それではバイタボキンです!!
コメント
11件
すいません🙇リクエストいいですか?出来なかったら出来なかったでスルーしてください!炭酸プレイやって欲しいです!
リクエストやってくれるだけでも神なのに苺プレいまでやってくれるのは神すぎるよ😭💖キングの4が好きな理由が可愛すぎる!!︎💕︎💕リクエスト答えてくれてありがとう!!︎💕
最高すぎる泣 4が好きな理由凄すぎるね…確かにターボーは4だねえ…素敵(;;)♡ 苺プレイも放置もどっちも大好物だし最高だった🎶ご馳走様でしたᐢ ̫ ᐢ