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そう言って話してくれたことはここは忍術学園といって忍者を育てる学校
だということ、そして戦などがあったりすること。てことはたぶん今は戦国時代とかそこら辺の時代なんだろう…
『なるほど〜…』
伊作「まあ少し難しいね…」
伊作「そうだ、未来から来たということは…家とかって…」
安室「ない…ですね」
伊作「あ〜…どうしましょうか」
ガラララ
『!?』
??「伊作〜…ってあれ?誰だ?」
伊作「あ、土井先生!…えっとこの人たちは…怪我をしていたので手当てするために連れてきたんですが…ちょっと話聞いてくれませんか?」
先生…
土井「…?」
伊作「じつは〜かくかくしかじかで〜」
土井「え??未来から来た!?」
『あはは、そうなんです…信じられないかもだけど』
安室「それで帰り方を探してるんです…」
『泊まる場所とかもないし困ってて』
土井「なるほど…」
『まあ…帰り方がわかるまで野宿かなぁ…』
安室「そうだね」
伊作「先生…何とかできませんか?」
土井「私も何とかしてあげたいけどなぁ〜…」
??「わしが何とかしよう!!」
『!?』
安室「!?」