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🌳×🐱←成立済み
でも🍅が寝取る
濁点、♡喘ぎ表現あり
初めての🔞なのでお手柔らかに、、、
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🍅side
英 )ただいまー
勇 )おじゃまします
この人は勇馬くん。
年は俺の1つ上でーー ひでの恋人。
付き合って2年くらいだったかな?
愁 )あ、勇馬くんいらっしゃい
勇 )んふ、愁斗やっほ〜
英 )俺には何もないのかよ
愁 )ごめんごめん笑 おかえり笑
勇馬くんはよく家に来るから顔なじみ。
いっしょに夜ご飯を食べたりすることなんてざらにある。
もはや家族のような関係。
お兄ちゃんがもう一人増えたみたいだ。
その日の夕食後はみんなでゲームをした。
英 )ファルコーンパーンチ!!!
勇 )うっ、、 森くん強すぎ笑
愁 )勇馬くん!二人で協力して先にひで倒そ!笑
勇 )お!それ名案笑
英 )えちょそれは卑怯だって笑笑
みんなでわいわい。
勇馬くんが来る日は毎日楽しい。
時間がすぎるのだってあっという間。
今日ももう日をまたごうとしている。
愁 )あ、もうこんな時間
英 )今日はここら辺にしてもうねるかー
勇 )そうだね
英 )じゃ、俺は勇馬と一緒に寝るから
愁斗おやすみ〜
勇 )おやすみ〜
愁 )おやすみ〜!!
この時はなんにも違和感なんて持ってなかった。
夜中の2時頃。なにかの物音がして目が覚めた。
音の原因はひでの部屋。
少し空いてるドアの隙間からのぞく。
勇 )んっ…ちょっとっ……♡♡ 愁斗おきちゃうからっ、あっ、♡
英 )えー?笑 勇馬が声我慢すればいいだけじゃん笑 がーまーん笑
勇 )ん…♡ むり、♡♡
英 )え〜そんなこと言っちゃうの? 勇馬ならできるでしょ。ほら。がーんばれ♡
勇 )んぶっ゛♡♡♡ いぎなりはげしっ゛♡♡ おぐっ゛♡ おぐぎでる♡♡ でちゃうから〜〜♡♡♡
……っ♡♡
英 )はっ笑 最高笑笑♡
愁 )なに、これ、
俺は急いで自分の部屋に戻った。
これ以上見ちゃだめな気がしたから。
愁 )はぁ、はぁ、、
いやわかってる。 2人は恋人。
こういうことくらいするだろう。
でも、勇馬くんのあんな姿初めて見た。
ーーかわいいかったな…
この夜から俺は何かが変わったのかもしれない。
翌朝。
2人はなんでもない顔でリビングに来る。
でも距離はいつもより近い。
愁 )…2人ともおはよ〜!
英 )おはよ!え!これ愁斗がつくったの!?めっちゃうまそう
勇 )……
愁 )勇馬くん、?
勇 )ぁ… おはよ。愁斗。
昨日の余韻でか気持ち疲れているように見える勇馬くん。
いつもと変わらない爆発したような寝癖。
けど今日は一段と可愛く見える。
愁 )っ…… ほら!勇馬くんも朝ごはん食べて!!
勇 )うん、ありがと、笑
やばい。
笑顔も。声も。何もかも可愛く見える。
それからも勇馬くんはいつも通り家に来る。
いつもと同じく俺と遊んでくれるお兄ちゃんみたいな存在。
けどひとつ変わったことはあれ以降から俺は2人の行為を覗き見するようになったこと。
愁 )はぁ、はぁ…… 勇馬くんっ……かわいいな……
自分でもわかってる。
人の、ましてや兄の恋人を好きになってしまうなんて最低すぎる。
でももうこの欲はおさえられない。
「勇馬くんに俺を好きになってもらって俺も勇馬くん抱きたい」
そんな風な感情がいつしか湧き出てしまった。
それから俺は勇馬くんに猛アプローチした。
愁 )ねね勇馬くん!
勇 )なにー?
愁 )今日2人だけで遊びに行かない!?
英 )え、でも俺の…
愁 )たまにはいいじゃーん、、
ね!勇馬くん!
勇 )んー笑 まあ今日だけだよ?
愁 )やったー!!!
じゃあ、、猫カフェとかいってみない!?
勇 )お、いいね〜
俺猫好き
愁 )んふふ…知ってる!笑
英 )ぐぬぬ、、まあ今日だけだからな!!
愁 )勇馬くん!俺新しいゲーム買った!
勇 )えーなになに?
愁 )いっしょにやろーよ!!
勇 )うん!!
愁 )ねーねー
勇 )ん?
愁 )ちょっとくっついてもいーい?
勇 )なに愁斗、あまえんぼさんだね〜
愁 )んーん ちがう!!!
愁 )見て!勇馬くんのためにチーズケーキつくってみた!
勇 )え、愁斗お菓子作りできるの
愁 )勇馬くんに喜んで欲しくてがんばっちゃった〜
勇 )えーいい子すぎる、、 俺も愁斗みたいな弟ほしかったな〜
「弟」
いや確かにそんな行動してたかも。
でもでも俺的にはだいぶ頑張ったつもりなのに…
今日は勇馬くんがいない日。
夜、お風呂で考える。
(どうしたら振り向いてもらえるかな…)
どんだけ考えても思い浮かばない。
もうやることはやった、はず、、
(んー…)
(あ)
良くない考えが浮かんでしまった。
(勇馬くん寝取ればよくない?)
普段の俺なら冷静になってこんなことはしないだろう。
でも今はどうしても勇馬くんがほしい。
なんならこれが一番手っ取り早かったのではなかったのかと思うほどいまはこのことしか考えられなかった。
でももう決めた。作戦を立てよう。
ある土砂降りの日。
勇馬くんはひでが家に帰ってくる前に先に家に来てた。
勇 )森くん大丈夫かな、
愁 )んー、こんなに天気悪いと電車あぶないかもね…
ぴろん
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英 📱 )ごめん。今日帰れそうにないかも。
思わぬタイミングできた絶好のチャンス。
愁 )あー…今日ひで帰って来れないらしい
勇 )えっ、そっか…
じゃあ俺帰ろうかな
まずい。このままだと目の前にあるチャンスを逃してしまう。
愁 )いやいや!今日泊まっていきなよ
ほら、ひでも帰れないほど嵐みたいだし。
もう暗いし帰り道あぶないよ?
なんとか言い訳を考える。
勇 )んー、、 たしかにそうかも
じゃあ遠慮なくいさせていただこうかな、笑
愁 )うんうんそうしな!
じゃあ先にお風呂入ってきちゃいなよ!もう沸いてるし!!
勇 )えーありがとう
そう言って勇馬くんはお風呂に入った。
やばい。ひでもいない。2人きり。この状況。
興奮が抑えられなかった。
思わずにやにやしてしまう。
そして早いながらももう勇馬くんの事を抱きたくなってしまった。
お風呂上がるまで待つか。
…いや、もうお風呂でもいっか。
ばんっ
勇 )え、愁斗いきなりどうしたの、
俺まだお風呂はいってるよ、?笑
愁 )そんなことわかってるよ〜
勇 )え、じゃあどうし…
勇馬くんの視線で気づいた。
俺の下のものが膨れ上がっている。
きっと我慢の限界だったんだろう。
勇 )え、いや、まって、、愁斗…?
愁 )あー…勇馬くんごめん
俺は服を脱ぎ、湯船につかる勇馬くんの前に立った。
そしてちんこをくわせる。
勇 )んぶっ゛…
愁 )あーやば笑 想像以上、笑笑
ほら、もっとしゃぶって?
勇 )んーー!!!ん!!
必死に抵抗してる。かわいいなぁ。
愁 )いたっ
勇馬くんが歯を立ててきた。
愁 )ねえ、なにしてんの?
いったん口からちんこをはずす。
勇 )げほっ…… だって俺、森くんのだし……
おぇっ……
反抗的な目。 余計そそる。
愁 )そっか、
でも今日からは俺のものになろーね
そして勇馬くんが息をするために口を開いた隙にもう1回ちんこを突っ込む。
勇 )ん゛っ゛
愁 )しっかり食えよ
口から抜けないようにするために頭をガシッとつかみ喉の奥まで突っ込む。
勇 )あがっ゛
愁 )あーその顔最高。ずっと我慢してた甲斐があったわ〜
そして勇馬くんの頭を前後に動かす。
勇 )んっ…♡ん…♡♡あ♡
あれ?だんだん乗り気になってきた?
愁 )……っ……………いく……
勇 )あがっ゛
だしてしまった。
口からちんこをぬく。
口の端から零れる俺の精液がなんともえろい。
勇 )……ぁ………う
愁 )ごめん勇馬くん。勇馬くんがえろすぎて俺のまたこんなになっちゃった。
もう1回いけるよね??
さっきイったばかりなのにまた元に戻ったおれのをみて勇馬くんは目を見開いた。
でもさっきのような警戒の目じゃない。
勇 )ん…いいよ……
おれ、愁斗のほしくなっちゃったかも…♡
解かす必要なんてない。
だってフェラしてる時点でもうしたはぐちょぐちょになってたから。
愁 )いれるね
勇 )んっ…♡
愁 )は〜勇馬の声かわいいな〜♡お風呂だから余計に響くね。
勇 )っ…いわないでっ…
愁 )まあまあ。もっとかわいい声きかせて……ねっ!!
勇 )あ゛ぁ゛っ゛♡♡♡
しゅ、との…♡♡ しゅとのおっきすぎる♡♡ いれだだげでいっぢゃう゛〜〜♡♡
っ♡♡♡
愁 )え、笑
勇馬くんって早漏なの?笑 ざこっ笑 ざこちんこじゃん笑
勇 )う゛ぅ♡♡やめてぇ゛ぇ゛♡♡♡
愁 )もっともっときもちよくなろ〜ね♡
勇 )そごっ゛♡ はいっちゃいけないとごはいっでる♡♡♡
愁 )ここいれたことない?
勇 )なぃ゛っ ♡ ないがら゛やめでっ゛♡♡
ごわいよ゛ぉ゛♡♡♡
愁 )大丈夫大丈夫。 気持ちいだけだから。
でも、初めて勇馬の結腸までいったのは俺だって忘れないでね?
勇 )あ゛ぇ゛っ゛♡♡♡わすれないっ゛♡♡わずれないがらぁ゛♡♡ お゛ぉ゛…♡♡
愁 )あー潮まで吹いちゃって、、
でもまだまだいけるよね?
勇 )うんっ♡♡ 足りない♡♡♡ もっと愁斗のおっきいのでおくごんごんして♡♡♡♡
愁 )はっ笑 もしかして勇馬くんってド変態?笑
お望みどうりやってあげるね笑
それから何回戦しただろうか。
勇馬くんからはもう何も出なくなっていた。
ちんこは飾りのようにただぶら下がってるだけ。
声もただ呻いてるだけのよう。
勇 )うぅ゛……♡
愁 )はー。これで最後にしよっか。大好きだよ、勇馬。
最後に強く一突き。
勇 )あへっ♡
こて
愁 )ん……寝ちゃった、、?
終わったあと冷静になって考える。
俺ってこんなに性欲強かったっけ?
周りの悲惨な有様をみて自分でも引くレベル。
とりあえず勇馬くんをベッドに連れてくか、、
後片付けも終わってあとは寝るだけ。
勇馬くんをいきなり抱いたことに少し罪悪感が出る。
でもいっか。
考えても無駄だしねーよお。
次の日の朝。
勇 )ん…愁斗…? おはよ
愁 )おはよ……
このあと勇馬くんは俺にガチギレする
…とおもってた。
勇 )……きのう…きもちかった…。
愁 )え、?
意外な言葉に思わず声が出る。
勇 )俺、愁斗のこと好きになっちゃったかも
嬉しい。
嬉しいけど同時に勇馬くんってすこしクズかもとか思っちゃう。
彼氏がいるのにレイプされて悦んで。
挙句の果てにはそんなレイプ野郎を好きになっちゃうなんて。
愁 )…笑
勇 )…何笑ってんの
愁 )いやべつに、笑
いーよ笑 また抱いてあげる。
ひでじゃもう足りなくなっちゃった?
勇 )……たぶん
ま、いっか。
これから俺のものになるなら。
どうしてもこのお話かきたすぎて……
終わり方適当すぎたかもしれないです…