zm「なんでお前がここにいんねん、、、」
zm「”らっだぁ“!」
rd「え〜そんなん面白そうだったからに決まってるでしょ〜」
zm「(らっだぁと戦った事ないから分からんねん、、、)」
rd「で、、まぁzmさんなら俺がここにきた理由、、分かるよね?」
zm「え〜前勝手にきょーさんと遊んだこと?」
rd「え、何それ」
rd「きょーさんずるい」
rd「はっ!そうじゃなくて俺がここにきた理由はz「あーそれか前コンタミさんと料理振る舞ったことかなー」だから何それ!?」
rd「、、、とりあえずzmさん黙ろうか」
zm「へーい、、、」
rd「俺がね、ここにきた理由はzmさんのフードの中が気になったからなんだ!」
zm「へー、、、は?」
rd「だからzmさん、、フード外して?」
zm「くっそ、、お前もかよ、、」
zm「らっだぁとは戦わねぇよ!」
ダダダッ
rd「あ〜あ、逃げられちゃった」
rd「まぁいっか◯◯◯◯達も居るしね〜」







