テラーノベル
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あみは、私の暗い世界に灯りを照らしてくれた
小さな太陽
だから、あみを救いたかった。
みくちゃんと友達になったのは、
”あみ “
みたいに失いたくないからだったんだ、
みくちゃんにこれを言ったら、
みくちゃんは私の事をどういうのかな
受け入れてくれるかな離れていくのかな
息がすえない。呼吸が上手くできない。
ナースコールをおして、
お話を聞いてもらって、
薬を飲んで眠る事にした。
嫌われたらどうしよう、
わたしはみくちゃんまでいなくなったら、
眠るまでみくちゃんを考えていた。
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