テラーノベル
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また段々とテストに近づいてきたよ泣
まぁバカだから大丈夫か(?)
本当にテストの点数低いの!
今度雑談部屋で喋ろかな
とりあえず書く!
それではどぞ!
注意 輝茜 BL 原作関係なし 世界線別
蒼井茜『』 源輝「」 赤根葵【】
蒼井茜目線
( 3日後 )
会長と付き合ってから3日経った、
あれ以降会長は僕を殺す気はないし、
僕自体も殺そうとはしてない
「 蒼井、おはよ 」
『 おはようございます会長 』
こうやっていつも会長と学校に向かうし、
恋人としては成り立っているのだろうか?
「 ねぇ、いい加減タメ口で話さない? 」
『 はい?あれだけ先輩には敬語って言ってたくせに今更なんなんです? 』
「 え〜、だって僕たち付き合ってるんだよ? 」
「 だったらもう敬語で話させるわけにはいかないかなって 」
『 はぁ、分かりましたよ、タメ口で話したらいいんですね? 』
「 やった!でも敬語やっぱり外れてないね笑 」
あれだけこの人を嫌っていたはずなのに
何で、こんなにも好きになってしまうのか
でも僕はまだ諦めてない、ーーーーーのことを。
( 学校 )
「 それじゃあまたね 」
『 はいはい、 』
やっと学校についた
【 あ!茜くんおはよう♡ 】
『 アオちゃんおはよう 』
【 噂で聞いたんだけど、茜くん、源先輩と付き合ってるの?♡ 】
『 え、ま、まぁそうだけど 』
【 そうなんだ!おめでとう♡お幸せにね♡ 】
『 う、うんありがとう 』
噂って、そんなに広まるものなのか?
まぁどうでもいいけど。
( 放課後 )
「 蒼井〜 」
『 な、何ですか? 』
「 やっと会えた、嬉しい〜 」
「 にしてもやっぱり敬語外れないね 」
『 まぁ、これに慣れてるからかな 』
「 はは笑タメ口になると変だね笑 」
なんなんだよ
タメ口で話せだの変だとか
『 で、結局どっちで話したらいいんだよ 』
「 うーん、慣れないからまだ敬語でいこうか笑 」
『 はぁ、本当に気分屋ですね 』
「 うん、やっぱりこっちのほうがしっくりくるよ 」
『 ていうか、離してくださいよ 』
そう、さっきからずっとくっつかれている
しかもべったりと、
「 え、?やだよ? 」
なんだ?子供か?
時々見せる子供っぽさを見ると
この人も子供なんだなって思う笑
『 いいから、離せっ 』
「 でも嫌じゃないでしょ? 」
『 嫌です💢 』
「 え〜、残念 」
やっと離した
この人の力強すぎる、
骨が折れそうなほどの力で抱きつかれるし
でもーーーー。
私めっちゃいいとこで切ったと思うドヤァ(自分で言う事じゃないな?)
これ自分でも早く続き書きたくなるな、
結末を知っているからこそ
それを早く書きたいよぉぉ
そのためにちょっとずつですが進めております(?)
それじゃあバーイ
次回 ハート200
コメント
15件
ごめーーーん!見るの遅れた!まじで茜様のタメ口好きかもしれん
♡200やったぜ