テラーノベル
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何か最近投稿出来てない気がするのは
私の気のせい?!はい
気のせいなわけないです、ごめんなさい
そ、それではどぞ!
注意 輝茜 BL 原作関係なし 世界線別 キャラ性格、口調妄想有
地雷の方は回れ右 大丈夫な方だけご覧ください
蒼井茜『』 源輝「」 源父[] 源光【】
蒼井茜目線
( 生徒会室 )
『 、、、あの、会長? 』
「 うん?どうかしたの? 」
『 僕にくっつくのではなく仕事してくれません? 』
「 え〜やだよ 」
何なんだこの人
いつもはサクサクと仕事するくせに
付き合ってからずっとこうだ
会長は本当に僕を殺す気がないのだろうか?
ちょっと聞いてみよ。
『 、、、会長はもう僕を殺す気はないんですか? 』
そう聞いた途端
会長の顔は絶望したような顔に変わった
まるで今まで忘れていたかのように。
「 蒼井、その話は、 」
『 あ、ごめんなさい、 』
気まずい空気が流れる
そんな簡単に聞くものではないのに
( この日の前日 源家 )
源輝目線
、、、殺す相手の付き合ってるなんて父さんが知ったら
僕はどうなるんだろう。
でも蒼井を祓うなんて僕には出来ない
[ 輝、七不思議は全員祓えたのか? ]
僕の心を読んだかのように
父さんは僕に質問してきた
「 それは、まだ、だけど、、、 」
[ まだ、だと? ]
ガシャン
机にあった皿を割る
僕はまた父さんを怒らせてしまったみたいだ
[ 何で父さんの言う事が聞けないんだ? ]
「 違っ、そういう意味じゃなくってっ 」
[ もう良い、お前を分からせないといけないようだな ]
ガシッ
「 ッッ、 」
父さんは僕の髪を引っ張り
“あの部屋”へと連れていこうとする
「 ごめんなさい、許してくださいッッ 」
【 輝兄っ! 】
さっきの皿の割れた音で駆けつけたのか
光が階段から降りてきた
【 ちょっ、親子喧嘩かよ、やめてくれよ 】
光がなんとか父さんと僕を引き離してくれた
でも光が来なかったとして、父さんに何をされようが
僕は絶対に蒼井を祓う気なんてない
[ ちゃんと祓うんだな? ]
「 、、、 」
【 輝兄、部屋戻ろう? 】
光は僕の手を引いて部屋へと連れていってくれた
そのままベットへと倒れこみ、寝てしまった
久しぶりに書いたからクオリティ下がった気がする
ごめんよ、
それじゃあバーイ
次回 ハート200(前回超えてたのに中々書けなくてごめんね💦)
コメント
12件
よし、、、、、、何がいる?マシンガンとミサイルと...機関銃も使ってあいつぶっ倒すか...
あいつ(輝父)⋯まああいつのおかげで輝兄の苦しむ姿がみれt⋯校訓のかっこいい姿が見れたから良しとしよう!
輝兄の虐待もいいな