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嘘でしょ…

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嘘でしょ…

15 - 「こえッ ひびい"とりゅうッ♡」

♥

3,678

2025年03月02日

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累計♡3万超えるとかもうマジで感謝しかありません…!毎回♡してくださっている方々、本当に本当にありがとうございます!!

今回は♡900のお風呂です


〜注意〜

荼毘ホー、めちゃくちゃ下手、キャラ崩壊、過激


それでも大丈夫ならどうぞ


ホークス  「」

荼毘  『』

荼毘の心の中の声  〈〉













【荼毘side】


〈そういえば…ホークスと風呂入ったことってあんまなかったな…〉


リビングのソファでホークスの隣に座って自身のスマホをいじっているとふとこんなことを思いつく


『ホー、風呂入ろ』


「なんその呼び方…しかも急に…まぁ、いいけど…」


『よっしゃ』


俺たちは浴室へと向かい、互いに服を脱ぎ合う


全裸になった俺たちは浴室の扉を開け、入る


浴室のドアをホークスが閉めると、俺はシャワーのお湯を出して温度を確認する


ちょうど良い温度になったお湯を自身の体に当てる


「俺にもちょーだい」


後ろで言うホークスに俺は『ん』と言ってシャワーをホークスに渡す


「ありがと」


シャワーを受け取り、自身の体にお湯を当てるホークス


(すみません、2人がお風呂入るところまで飛ばします。マジごめんなさい)


ちゃぷん___と音を立てて俺たちは風呂に入る


今の状態はホークスが俺の前にいて俺がホークスを後ろから抱きしめている


『んー、あったか…』


「そやねぇ…ぬくくて気持ちよかぁ…」


〈あー、ホークスがエロい体してるせいか、なんか勃ってきてるような気がするな…まぁ、ここでヤるのも悪くないかも…〉


少し大きくなった俺のモノはホークスの尻にちょうど当たっている


「……あの…荼毘さん…?なにか硬いものが当たっている気がするんですが…」


『当ててんだよ♡』


グリッとホークスの尻に自身のモノを当てる


「んあッ…♡ここではさすがにヤらんよ?狭いし…」


『えぇ〜…いいじゃんか、ヤろーぜ♡』


「やだ」


『なんでだよぉ〜…というか、ホークス。最近、いやいや言ってばっかだろ』


「荼毘が無理やりさせるからやろ!?」


『とか言っていつも良がってるくせに…』


「うっさい!それは荼毘のせい!」


『なんだそれ…』


「っ〜…とにかく!ここではヤらんからね!ヤるなら風呂上がってから!」


『あー、それまで我慢できねェわ』


俺はホークスを無理やり四つん這いにさせ、ホークスの腰を掴む


「へっ?え、ちょっ…ほんとに…!」


焦っているホークスを気にせず、俺はごちゅっ!!♡とホークスの穴に自身のモノを奥まで挿れる


「ほおぉ!?♡あ"ッ…む、りぃッ♡むりだからァ♡」


『はいはい…』


ホークスの言葉を俺は適当に流して腰を早く動かす


「うぉ"ッ♡おあ"ッ♡やめッ、♡ひうぅッ♡あぅッ♡んあ"ッ♡」


『風呂だからよく声響くなァ♡』


ごちゅっ!♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ぱんッ♡ぶちゅ♡


「おぉッ♡ひぐぅッ♡い、わんでよォッ♡あ"ぅうッ♡ひっ♡」


『なに?恥ずいってか?w』


「っ…♡うぅッ♡」


恥ずかしそうに顔を赤らめてコクコクッと頷くホークスに俺はニヤッと笑う


『恥ずいことはもう慣れてんだろ♡』


「なれにゃあ"ぁッ♡おあッ、♡ひあ"ぁッ♡んひッ♡あぅ"ッ♡」


『おー、そうかそうか♡』


煽るような声色でホークスに返事をし、結腸に入るように更に奥を突く


「んひィッ!?♡けっちょぉいったァッ♡いったからぁあ"ッ♡」


『いったから…なんだ?♡』


「もっ…むりだかりゃあ、♡ぬいてぇッ♡ぬけよォッ♡」


『そんな口聞く淫乱の言うことを聞くなんてやだね』


ごちゅんッ!♡ぐぽっっ♡ぐちゅっ♡ずちゅッ♡


「あへっ♡あ"ッ♡やだぁッ♡やにゃのぉッ♡んお"ッ♡」


『おっ、またアヘ顔したぞ♡』


ぶちゅっ♡ごちゅっ♡ずちゅ♡ぱんっ♡ぱんっ♡


「ひおぉッ♡もぉッむ、りぃッ♡しにゅう"ぅッ♡んあァッ♡あっ♡イくッ♡イくからァ、♡」


『イけよ、淫乱♡』


ぐぽぉっ♡ごちゅんッ!♡


「お"ッ〜♡ほぉッ♡イッ、くぅう"ッ♡ひぃッ♡」


びゅるるっ♡と自身のモノの先端から白い液体を出す


その様子を見た俺はホークスの穴からギリギリまで抜き、抜くと思いきやごちゅんっっ!♡と一気に奥まで挿れる


「ひぎぃい"ッ!?♡♡おぁッ、♡もっ…し"…ぬぅッ♡へあァッ♡」


『さぁ、ラウンド2だ♡』





数十分後…


「あ"ー、ぬっかぁぁ…しぬぅ…」


("ぬっか"というのは博多弁で"暑い"って意味です)


『ヤりすぎたな…風呂であんなヤるんじゃなかったわ…』


俺たちはしばらく風呂でヤり続けたため、互いに顔を真っ赤にし、リビングのソファで ぐたぁ…とのぼせていた


「これは荼毘のせい…100%荼毘のせい…」


『はいはい…今回は全部俺のせいってことでな…でも、風呂でヤるのも案外いいだろ?』


「………どうだろうね…」


『あ、間があった。絶対いいって思っただろw』


「っ…!違う!!」


のぼせている顔を更に赤くして恥ずかしがっているホークスに俺はケラケラと笑った


















NEXT→♡1050

声響くのってなんか…エッ チじゃないすか?え、これ思うの私だけ?共感者いたら嬉しかやけど…まぁ、こげなどうでもよか話は置いといて。最後は目隠し、玩具いっぱいで放置です

では、また〜

この作品はいかがでしたか?

3,678

コメント

24

ユーザー

あ"あァァ…好"き!!!最&高過ぎ…!!!ホークスの喘ぎ声上手すぎです…!!!エロ過ぎる…!!!最高です…!!腐へへ…♡

ユーザー

あ"最高ですほんと、、🫠

ユーザー

博多弁!?やばい…めっちゃ好きすぎます! 音響くのは勿論最高です ! 次回も本当に楽しみです!((o(。>ω<。)o))

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