TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

希美「明日また会おうね💕」

僕「うんっ(・・💕」


AI「レンタル時間終了です。」

と繰り返された

驚いて僕は目を覚ますと…

そこは自分の部屋だった

僕「そ…そうだった…僕は…僕は希美がいなくなってからAIで悲しさを紛らわしていたんだった…」(弱々しく)

もしも君という花が枯れる前に君を好きと言えたなら 短編小説

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

27

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚