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⚠️⚠️注意⚠️⚠️

エセ関西弁キャラ崩壊

ご本人様には関係ありません

下手くそ

軍パロ



※こちらBADENDルートになっています



分岐点⇒rbrが地下牢から出た後


『』⇒夢の中の吹き出しに使用してます


✄——————-‐——————-‐——✄‬



rbrside



rbr「おはよ、、、、!」


俺は朝廊下で歩いているknに大きな声で挨拶をした。

knは少し戸惑っていて、、


kn「r、rbr、、、おはよ、」


そう気まづそうに返事をした。


rbr「遅刻しんの珍しいな?一緒に行かへん?」


kn「あ、うん、、 」


そう言って食堂に向かう。

その途中knが口を開いた。


kn「なぁ、rbr?お前俺らのこと恨んでへんの、、?あんな酷いことしたやん?」


rbr「う〜ん、、恨んでないって一言では言えへんけど、、俺はまたみんなと仲良くしたいんや、、!」


kn「rbr、、俺さずっと考えてたんよ、、お前が解放されてから、どうやって罪滅ぼしすればええか、、お前が俺たちとまた仲良くしたいと思えるならおれたちもまた仲良くして欲しいんや、、」


rbr「!俺も仲良くして欲しい!!あ、もちろんknだけじゃなくて、、zmやsho、sypもutも!」


kn「、、約束するよ、今度は裏切らへん、、お前のこと永遠に守るって、、」


rbr「んふっありがと!」


そのまま会話をしながら食堂に向かった。









同じような会話を幹部全員に話した。

みんな最初はとても驚いてがみんながそれを受け入れてくれた。


みんな口を揃えて

『裏切らない、永遠に守る』

そう言ってきて正直恥ずかしかった、、笑









数日後俺は医務室に向かった。


理由は数日前から酷い偏頭痛に悩まされていたからだ。

悪夢を見ることも増え体調も優れない、、。


みんなと今まで通りに仲良くできているのに、、、

こんな時になんで、、


俺は医務室の扉を開けた瞬間目眩がしそのまま気を失った。











¿?¿?『Я відродюся』


¿?¿?『Я обміняюся з тобою своєю душею』










rbr「ーーハッ!ハァ、、ハァ、、」


悪夢で目を覚ますとそこは医務室のベットだった。


sn「あ、目覚めた、、?」


rbr「s、sn?」


sn「随分と魘されてたけど、、大丈夫?」


rbr「ハァ、、ハァ最近、、悪夢ばっかみるねん、、偏頭痛も酷くて、、」


俺はsnに今まで見た悪夢と最近の偏頭痛のことを全て話した。


snは話を聞いてくれて精神薬と頭痛薬をくれた。


そして良く眠れるように少量の睡眠薬も受け取った。




✄——————-‐——————-‐——✄‬



次ぐらいでBADENDは完結かも、、!


明日投稿出来たらTRUEENDも1話投稿します


英語部分はBADEND完結後に翻訳した方がいいかも、、ネタバレになるので🤫🤐💭





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