テラーノベル
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darknessです!第二話行きます!!
注意、設定は第一回にあります。
let’s goooo!!!
前回の続き
先生「いつも通りじゃないよ。何かあったの?泣いてるけど」
ケイ「…え? ( ´•̥ω•̥` )」
アリス「先生、一回ケイと2人になりたい」
先生「?わかったよ」
テクテクテク(先生の歩く音)
アリスとケイ
アリス「ケイ、何があったの?」
ケイ「アリスっ、(>ᗣ<。)」
アリス「落ち着いてケイ、ゆっくり話して」
ケイ「わかった、実は…」
アリスとケイ側は第三話で…
先生側
先生「ケイ泣いてたな、私何かしたのだろうか…」
???「先生?」
先生「あ、ミドリ」
ミドリ「どうしたんですか?何か悩んでましだけど」
先生「実はさ、ケイが泣いてて、私が何かしたんじゃないかなって思うんだよね…」
ミドリ「なるほど」
先生「私が知らない間にケイに何かしてたのかなって思ったけど、覚えがないんだよね」
ミドリ「そりゃ知らぬ間にやってたら覚えてないでしょ」
ミドリ「まずはケイちゃんが落ち着いたら謝るだね。話はそこからだよ」
先生「今は多分謝れないかな、ケイすごく泣いてるだろうし…」
ミドリ(ケイちゃん、先生のこと好きって言ってたしな…そのことで悩んでて泣いてるのかも、でもそれは先生本人には言えないし…)
ミドリ「1時間くらい経ったら大丈夫だと思いますよー」
先生「ミドリ…!ありがとう!」
ピロン(通知音)
先生「誰からだろ」
ーーーモモトークーーー
アリス「〜〜〜〜」
先生「!!!」
第三話に続く…
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