テラーノベル
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ー注意事項ー
・wrwrd様の二次創作となっております
・本作は曲パロとなっております
・四流(zmem)です
・誤字脱字等あると思います
地雷彡はさよなら
わんくっしょん
◇◇◇
Narrator Side
総統「1月12日、wrwrd国と戦争をする事になった。」
幹部「はぁ?何でこんなギリギリやねん…」
幹部「今日1月11日やぞ…」
幹部「1日前は流石に、」
幹部「もうちょっと気遣えよな。」
zm「まあまあ、ええやろ!」
幹部「よくないわ、お前が死んだら困んねん。」
zm「ごり押しすれば行けるって」
em「zm彡、死にますよ…、」
zm「別に死んでもええやろ、望んでる未来なんて、あらへんし…」
zm「この国が守れれば何でも」
幹部「フラグ立てんなよ。お前がいないとこの国成り立たねぇんだから」
zm「フラグちゃうわ!」
◇◇◇
zm side
あんなこと言ったけど、正直死ぬのは怖いねんな…
戦争も嫌いちゃうねんけど、
ずっとこのままでええやろ、 ていうか過去に戻りたいわ、
まあ、今とかもどうでもでもええけど…
あぁ…もう明日とか来んなや、
永遠に今日だけでええて
寝たら、また今日とかないんか?
寝よ。
◇◇◇
コンコンッ(ノック
zm「ん…、?」
今ノック鳴ったよな…?
zm「…、だれや?」
「俺です」
zm「em彡か…、」
zm「入ってええよ。」
em「(腕握」
zm「はッ、?何…?」
zm「ちょッ、急に 引っ張んな! 」
◇◇◇
ー図書館ー
zm「マジでこんな夜中に何…、?」
em「此処から逃げましょう、」
zm「………、は?」
em「wrwrd国ってめちゃくちゃ強い国ですよ」
em「言い方が悪いですが、この国はzm彡意外戦力外です、」
em「あんなに強い国と戦っても、絶対負けますよ…」
em「ほんまに、zm彡には痛い思いをして欲しくないんです…、」
今にも崩れそうな声で話すem彡が、すごく輝いて見えた。
zm「…。しゃーないよ、」
zm「em彡の言い分も分かるけど、流石に明日までには無理や」
zm「今の俺等は明日に向き合って行かな」
em「そう、ですね……」
em「でもこれだけは約束して下さい、」
em「絶対生きて帰ってきてくださいよ…、」
zm「まあ、そのとき次第やな」
#その他
らみょん
53
1,445
38
332
zm「A国やんな…?楽勝やろ」
em「でも、油断は禁物…、」
zm「まあまあ、大丈夫や…流石に、訓練とかもしとるで」
em「それでいつも怪我して医務室来るの誰ですか…(苦笑」
zm「emの癖にうっさいなぁ、」
em「とにかく、ほんまに気をつけてくださいよッ!」
zm「大丈夫やって!」
でもなぁ、納得いかへん…
zm「全部夢やったらなぁ…(小声」
em「夢で終わるんやったら今のうちにどうにかできますよ…、」
zm「そんなこと言うなやw」
em「すいませんw」
zm「まあ、夢でも夢ちゃうくても、またこうやってem彡と笑えたらええな、」
em「何、死ぬ直前みたいな台詞言ってるんですか、」
zm「すまんって」
em「おやすみなさい」
zm「ん、おやすみ」
◇◇◇
zm side
ー戦争ー
zm「量、多ないか…?」
他の奴等ぶっ倒れとるし、マジでこれ死ぬかもな…、
ジジッ『医療班が、……――』
ッ…、em彡がッ!
zm「戻らんとッ、」
「おrrrらぁ!!」
zm「ッ…!」
zm「危な、」
「この攻撃避けられんの!?」
「お前絶対強いやろ!」
「戦わせてやッ!」
zm「今、お前に構っとる暇なんかあらへんねんッ!」
「待ってやぁ〜(腕掴」
zm「ほんまに、離せ、やッ(振」
「…、逃げんといてや(銃撃」
zm「っ、痛ッ…、」
「逃げるから悪いんやで? 」
「何処行こうとしてんのか知らへんけど、今はこっちと向き合ってや、 」
zm「…、こちとら大切な奴が、死にそうやってのに…」
「……、戦争ってそういうもんやろ?」
zm「…。お前、マジ死ねよ…(銃撃」
「あっぶな!不意打ちは無いやん!」
zm「うっさいねん、はよ死ねや」
zm「負けでも何でもええから、はよem彡に会わせろやッ…(殴」
「痛ぁぁぁ……、マジでめっちゃ強いやん」
「こんな国おるの勿体ないやろ、此方の国来たらええやん!」
zm「そんなんどうでもええねん、どっか行けよ」
「此方の国来るまで退かなーい」
zm「ほんまにうざいッ(泣」
「泣いとるやん、何があったんや、」
zm「お前等のせいやろッ(撃」
「ほんまに不意打ちやめろやッ!(蹴」
zm「あ、やば…(倒」
「なぁrbrー!めっちゃ強いすげぇ奴見つけたから持って帰っていい?」
「おま、何しとんねん…」
e、m彡…大丈夫かな、
会いたい、
お願いやから、
死なんといて…
ほんまにッ
生きてて…
意…識、とび…そ………。
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