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2 - 大英帝国×清国 (SM要素あり)

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2024年05月07日

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初めましての方は初めまして優華と申します。

投稿者としては新参者ですので、誤字脱字、文法がおかしなところがあると思いますが温かい目で見守っていただければ幸いです。

注意事項を承知の上でお楽しみください。

ーーーーーーーー注意事項⚠️ーーーーーーーーー

・実際の国家が登場しますが今作品と一切の関係はございません。

・特定の国家を貶める意図はございません。

・旧国が登場します。

・♡注意

・誤字脱字、おかしな文法がある恐れがあります

・地雷注意

・SM要素が強いです。⚠️

・とても長いです(約4000文字)

・これは前回の大英帝国×清国の続きです。

・以上の点を許容できる方だけ読み進めてください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

前回の続きです。

大英帝国視点



「それでは、いただきます…」

「ん゛んっ!?♡」

清の口に舌をねじ込む。

空気が遮断され涙目になりながらも必死に舌を絡めてくる

「ん゛ふっ…♡おあぁっ…♡」

息が苦しくなってきたのか泣きながら背中をポンポンと叩いてくる。

(いい加減息が持たないな。)

舌を口から出すと唾液が白く糸を引く。

「どうだった…?大人のキスは?」

「あえ゛…♡クソ…♡」

息苦しさに歪んだ清の顔を見ると興奮する。

ベットの横に置いてある棚から置いておいたローションと避妊具を取り出す。

「ほら、股開け」

「いやだ…」

顔を赤くし目に涙を浮かべながら顔を横に振る

「それじゃあ勝手に開くぞ」

少しずつ押し倒しながら足をM字に開脚させる。

「あっ♡まっ、まてっ…!」

「今更何だ?」

清は少し言いずらそうに口をすぼめて

「挿入るなら解かしてからにしてくれ…」

指にローションを塗って清の中に少しずつ挿入れていく。

「分かっている、相手の願いを聞かないのは紳士とは呼べないからな。」

「おあ゛ぁッ!?…♡ゆびぃ…♡」

穴はの指に吸い付き離そうとしない。グチャグチャといやらしい音が鳴り響く。

(いい感じに歪んだ顔だな)

「英国…♡一旦やぁ…めろっ…♡」

「今やめたら後悔するぞ」

「あ゙…ぉん゙…♡」

「ひん゛っ…」

清は指を挿入れただけでこれだけ喘ぐのなら本番はどうなるのか検討もつかない

「お前バージンなんだろうな?」

「ん゙…..」

「やはり…い、痛い…か♡?」

(バージンじゃなければ手荒くできたんだが…

まぁこれから開発してやればいいか)

「泣き叫びながらもっとしてって懇願させてやるよ。」

「やれるもんならな…」

バージンなんだな…改めると最高に唆る…

暫く中を弄っていると少し柔らかくなってきた。

ローションを追加してもう一本指を挿入れる。


「ん゙お゛っ!?…お゛ほぉっ♡」

少しバラバラに指を動かす。

「お゙お゙ッ!?♡はぁ…」

「あ゙あ゙ぉあ゙ッ…♡」

「可愛く鳴くなぁ、いい子だ♡」

ぐちゃぐちゃと可愛らしい音が鳴る。

少し激しくするだけでビクビクと痙攣して顔がとろけ始める。

「あ゙ひあぁ゙ッ…♡ん゛んぉん゛ッ…♡」

清が声を抑えようと布団を噛み締めている動作が最っ高にそそられる♡


「さっきの自信はどうした?♡これなら3本目もいけるだろ。」

「えぁ…♡?」

「そんな゙にい゛らな゛いっ…♡ 」

間髪入れずに三本目を挿入る。

「全然入ったな♡お前下の才能があるじゃないか?」

周りが聞こえていないかのか清は問に答えずにただただ喘ぐ

「う゛ぅっ…ん゛♡おぐぅ゛♡」

「あ゛ぁっ…♡お゛ぁあ゛ぉっ…♡」

無視してきて癪に触ったので少し強めに指を動かす。

「お゛ああっ♡…!?ふぅー♡ふぅー♡ 」

喘ぎ声を聞かれるのが恥ずかしいのか顔を快楽で歪ませながら枕を噛み締めて喘ぎ声を抑えるようとする。

(そっちの方がそそられるのが分からないのか?)

「気にしないから発情期の雌みたいに喘げばいい」

「ぜったい゛っ…いやだ…♡」

「主導権を握っているのは誰か忘れたか?」

清の余裕を完全に奪うために近くに都合よく置いてある酒を口に押し付ける。

「ん゙ん゙ッッ…!?はぁ゙ぁ…はぁ…♡」

息を整えたところで中の指を動かし始める。

「ひぎぃっ!?♡」

「ん゛んおっ♡まてッ…」

「いぎぃッ…♡あ゙ぁっ…イキそぉ…♡」

清の体が小刻みに痙攣する。

「俺の指でイケ♡」

「あ゙ぁ゙っ…♡!?イグッ…♡」

「イグゥッ…♡お゙ほぉ゙ぉ゙ぉッ!?』

ビュルルルルルルルッッッ♡♡ビュクッ…♡

「おっ」

精子が勢いよく俺の顔に着く

(甘い匂いがする…)

指で擦りとり自然と口の中まで運ぶ。

「結構甘いな♡」

「はぁ…♡はぁぁ…♡」

(英国の前でイってしまった…♡)

「顔を上げろまだ始まったばっかりだぞ。」

これから少しずつ自分好みに開発していく。

「俺のを舐めろ。」

「はぁ…?♡」

眼孔を見開いて固まる清。

「巫山戯んな…誰がするかそんなこと…」

(そうなるよな。そっちの方が都合がいいが)

「舐めなくても別にいいが、舐めないなら続きはしないからな。」

「は?」

ここで性欲に負けたならこれから先一生それをたねに調教できる。

「ほら、舐めるか舐めないか早く決めろ。」

「〜〜ッ♡」

「ほらほら〜♡」

顔を真っ赤にしながら四つん這いで少しずつにじり寄ってくる

ジュルジュル♡ジュポッ♡

「はっ…性欲に負けたか♡」

頭を鷲掴んで一気に奥に押し込む。

「んぐッッ♡!?ハフハフ♡ジュルル」

「ンんッ♡はぁ♡んふっ♡チュパジュプ」

「おぐッ♡は厶ッ♡♡ジュルジュポ」

目にハートを浮かべて子供みたいに必死に俺のモノをしゃぶる

そんな清を見たとき理性が切れた音がした。

「もっと上手くしゃぶれよ。」

「子供みたいに必死にモノしゃぶって」

「恥ずかしくないのか?」

「そんなに犯されたいかよ。ヤリチン」

身体中が暑くなった。最高に高揚して、考える必要もなく自然と罵声が口から溢れ出てくる。

「あ゙ぁ゙ぁ♡♡ごめッ…♡」

「それに随分早漏だったな、どれだけ自慰してんだ?」

「身体中…足先は特にピクピク痙攣してたな。まるで発情期の獣みたいだな。」

「今昔のお前を思い出した…今のお前は末期のときのお前と同じかそれ以上に惨めだ。」

「まるでオス豚だな」

「オフゥッ♡エグッ♡ジュルジュポ」

(もうそろそろ…ッ)

「射精すぞ、一滴も零すなよ。ビュルルッ♡ 」

「ング♡!?んフッ…♡ジュポジュルッ」

目に涙を浮かべながらそれでもしゃぶり続ける。

ふと目の隅にそそり立つ清のモノが写った。

「はは、今罵声で興奮して勃ったろ?」

「ちがッ♡そんなんじゃッ…♡」

「Mなんだろ?罵倒されて興奮するんだろ?♡」

「ほら、男の体液まみれになる気分はどうだ?♡マゾ豚♡。」

「豚らしく喘いでみろよ♡」

「んん゙…ッ♡」

いい加減フェラも飽きた。

力づくで清の口を外す。

「はぁー♡はぁ…♡♡」

「休んでいいなんて一言も言ってないぞ。」

へばっている清の中に容赦なくぶち込む。さっきローションで解いたばかりだからかすんなり入った。

「イギ ッッ♡オホぉぉ゙ッ♡」

「い゙たいッ♡ぬい゙てッ♡」

「いたいじゃなくて気持ちいだろ?」

痛みと快楽の狭間のなんとも表現しがたい感覚で歪んだ清の顔に口角が上がる。

「ンヒィッ♡!?あぁ゙ぁあぁ゙ッッ」

「イ゙っ♡♡」

「アヘェッ♡オ゙ォッッ♡♡オッ…♡」

「イダイッ♡♡あぁ゙ぁあぁ゙ッ♡」

もう理性なんてものは微塵も残ってない。

快楽のままに清を罵倒する。

「嘘つくなよくそビッチ」

「ほら自己紹介しろよ♡初めての男のモンで感じてるドMですって」

「掘られる快感でトビそうになってるマゾ豚だって言えよ♡」

本能のままに奥へと一気に押し込む。

「オ゙ォッ♡ごめんなひゃいッ♡♡ごめんさッ♡かんじてまひゅッ♡」

「罵らされてるのにぃッ♡かんじてますッ♡♡ア゙グッ♡」

「罵られてッ♡かんじでるマゾ豚ですッ♡♡」

「〜〜〜ッッ♡♡ビクビクッ♡」

(メスイキしたな♡)

清の口から吐き出された言葉に思わず笑みがこぼれる。もしかしたら清は元々Mの片鱗があったのかもしれない。

「なあ、清。」

アヘっている清の耳元で囁く

「もっとメスらしく鳴けるよな?」

「ッ…♡ビクビク」

「はいッ…♡♡」


終わり

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

スクロールお疲れ様です。

まず最初に皆様にお詫びしないといけないことがございます。

3ヶ月近くなんの音沙汰もなく失踪し、活動していなかったことをここに謝罪させていただきます。

皆さんに活動休止を報告する時間は十分あったはずなのに報告しなかったのは私自身の怠惰としか言いようがございません。

本当に申し訳ございませんでした。

こんな感じの投稿主なので投稿が遅くなることがこれからも多々あると思いますがどうぞ生暖かく見守っていただければ嬉しいです。

小説に関しては書くのが殆ど3ヶ月ぶりなので下手になってると思いますがお許しください。

あと、唐突にSM出してすいません。私の性癖ゆえ入れたい欲が抑えられませんでした。

最後の無理やりな終わらせかたも、オチが思いつかなかったゆえの暴挙です。

先の展開は読者様の妄想で補完してください。


文法などのご指摘や、アドバイスがあれば遠慮なくコメントしてください。

リクエストも受け付けていますが投稿は遅くなってしまうと思います。

それでは出来たらまた次のお話でお会いしましょう。さようなら〜。







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