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𓂃𓈒𓂂ふわ
ほんまに適当です😣
海龍side
「おまえ、飲みすぎちゃーん」
「うっさおまえもやろ」
聖人の家で宅飲みしてたら、案の定飲みすぎちゃってこの様。
「な、おれいっこさ、やってみたいことあんねんけどいい?」
「聞くだけ聞いとくわ。なに?」
「かいりゅうのことだきたい」
「は?」
一瞬ときが止まった。なにいうてんこいつ、
「正直さ、おれのやつみてでか!って思ったことあるやろ?やから、だいたる」
「……理由なってへんて」
「そういうんはちゃんとするから安心して?やさしくする」
「俺やるなんか言ってへ、」
そう言いかけた時、聖人に押し倒される。
「へへ、ちからよわ」
抵抗したいけど酒が入ってるせいで体に力が入らない。に、しては聖人は変わらずフィジカルモンスターすぎる。ビクともせーへん
「う”ぁ…ッ!!♡んん、”っ、」
「指何本入ると思う?」
「ひ”ゃ、ぅぐ……っ、は、”ん」
「なぁ見て!4本目!全部いけるんちゃう?」
なんでそんなテンション高いねん。
「ぁ”あ”…〜〜ッ”!!?♡♡」
「あ、もしかしていいところはっけーん?」
聖人がもう一度、俺の前立腺を刺激すると思わず腰が跳ね上がる。
そもそもこいつの手ごついから、息子くらいあるんちゃうか。
「も、いれて……っ」
「えーいれてほしい?もっとかわいく言ってほしいなー…」
「むり、っ…はよいれろ、」
「そんなほしいん?」
聖人はまた、からかうように刺激してくる。
「んぐ”っあ…ッ”!!♡」
「俺のはいったらもっと気持ちいやろなぁ」
「……っせいとの、ほしっ…から、、なか、いれて…?」
聖人とはズボンを下ろし、俺のそこにあてるとゆっくり挿入してくる。
「っっ”〜〜ぅぁ”ッ、!♡ぁ”、ゃ…っ、」
「めっちゃ可愛い」
腰を持たれて聖人のものが奥に入り込んでくる。あかん、なんも考えられんくなる。
「ぁ”、んゃ…っ”!!♡う”ゃ、あ”ッ、」
「声めっちゃでてる、かわいい…そんな声出んねや、」
その日は聖人に絶え間なく攻め続けられるのだった。
練習です❣️めっちゃ適当で笑えないーー😣
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