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#也
@ j _ .
152
#M!LK
はる☻
24,340
コメント
4件
この高クオリティで初めてはあなた嘘でしょ?ってくらい上手くて口角がどっか飛んでいった!本当にうまスンギ😭
良すぎる…!!✨
2話の続き
「仁人っ!ふ、優しく、するって…んぁあっ!言ったあ、あっ」
収録後に仁人の家寄ったら
YouTube撮ろうと思ってたのに。
「優しくしてるよ。気持ちいでしょ」
「んっぁ、詐欺や…んかっ、止まっ…んああっ」
抗議しても仁人の手は止まらず、ずっと太智の良いところを擦りまくる
「もっ、入れてやぁっ…ほぐ、れた!なっぁ!!あああ…っ!!!ほんま、むりっ」
「こっちみて」
目を瞑って快楽を逃そうとする大智の頭を撫でて呼びかける
「ふっ…はっ…じんとっ!いれてっ、指もっ、いゃやっ、は…ンっ」
丸い目に涙を浮かべて懇願している。涙に引き寄せられ唇を重ねる。後ろを解かしてる手はそのままに前も刺激する
「ん″ン!!?!むっ…〜〜ッ!!!ふぁっ…んんンぁ!イッ…ッ〜〜〜!!!?!」
抵抗出来ずにまた果ててしまった。何回出しても気持ちよくなってしまう自分の身体が憎らしい
「もぅ…手でイ″ぎだくなっ…なんで入れてくれ、んのっ」
堪えきれずに溜まった涙がこぼれ落ちる
「…っ、太智」
ゴクンと仁人の喉が動く
「ンあぁ、キっ…たあ!んぁっ、じんとっ!気持ちいッ、よぉっ」
やっと繋がれた嬉しさからか、太智は焦点が合いづらくなってる目で仁人に笑いかける
「ぅあ…っ、ええわ、そこッ、あっ…もっとっ、あんっ」
「今日は素直だな」
「んはっ…うっさいッ…わ、はっ」
普段は太智の方が体力があるが、イきまくったあとでは、仁人の胸を叩くもビクともしない。
「かわいいね太智、力入ってないよ」
段々と腰の動きが激しくなる
「アぁあッ!お″ッほっ…まだイ″ぐっ」
「俺も…ッ、だいちっ、くっ」
「ふぁ…あぁあッ、んああアッ!!」
2人同時に果てたらしい。
上にいた仁人が覆い被さる。
「お前ビショビショ。もう一回シャワーだな」
汗でぐちゃぐちゃの前髪をかき分け、おでこにキスをする
「じんとも一緒やで」
口角だけ少し上げた太智が綺麗で「苦しいわっ」と怒られるまで、ぎゅーっと抱きしめた。
明日も一緒にいれる。
そのことがすごく嬉しかった。
-———
初えろ。どうでしょうか、
自信がなさすぎる