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こんちゃっちゃ〜
主だよ〜
みんな、久しぶり〜!
では、予告通り、手紙を一話につき1通ずつ載せていきたいと思います!
では、まず、白鳥沢への手紙です。
それでは、どぞ( ー`дー´)キリッ
瀬見:「なぁ、天童、そろそろ手紙、みんなで見るか?」
天童:「そうだネ、いま、若利クン達呼ぶから、」
天童:「食堂でもいい?」
瀬見:「あぁ、先に行っている。」
数分後
天童:「みんな、連れてきたヨ」
瀬見:「ありがとう。」
瀬見:「それじゃ、みんな、手紙を見るでいいな?」
白布:「別に、」
五色:「は、はい!大丈夫です!」
瀬見:「よし、いくぞ、」
白布:「ッ、ポロポロ」
瀬見:「ごめんな、楓華、救えなくて、ポロポロ」
五色:「ごえ、なさい、ふ、うか、しゃん、ポロポロ」
白鳥沢の寮の食堂では、バレー部の泣きじゃくった声で、響き渡った。
監督たちも見つけたかもしれないが何も言えなかったであろう。
’’自分たちが見て見ぬふりをしていたのだから’’
はい!ここまで!
めっちゃ、短い!とにかく短い!
ごめんね〜、
番外編の作りとしては、このような形でやらせてもらいます!
次回以降もめっちゃ短いかも、
そこは、本当に、ごめんなさい
次回、番外編 青葉城西編
それでは、バイキュー!(^^)/~~~
コメント
3件
クソいちばんじゃなかった😭 番外編だァァ!いや、泣いてまうやろぉぉ!!

番外編きたーめっちゃ楽しみにしてました😆次回も楽しみに待ってます