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『火照ったカラダに粛清を。』
渡「…遅い」
飲み会時の門限は涼太も俺も11時。今は12時半。……は?
渡「せめて日は越すなって言ってるよな…」
どうせ誰かに担がれて帰ってくるんだろ?ふざけんなよ…
ピンポーン
渡「噂をすればなんとやら…」
ガチャ
渡「…ん?staffさん、?」
sf「そうです…すいません、宮舘さん酔いつぶれちゃって…」
宮「んんー…///」
渡「あぁ、ありがとうございます笑 もう大丈夫なんで、気にせず。あ、涼太の分の飲み会代…どんくらいすか?」
sf「あ、えっと確か…○円です」
渡「…飲みすぎだろ……あ、少し待っててください、財布持ってくるんで。ここにでも座っててください、」
sf「あ、ありがとうございます」
渡「よいしょっ…かっる。」
渡「あざしたー…」
ガチャン
渡「はぁ…涼太起きたかな、 ?」
渡「あれ…さっきより眠り深くね?…チャ~ンス♡」
…
渡「よーし、これで良いな笑((ニヤッ」
宮「ん…しょうた……?…へっ、なにこれっ…?//」
渡「ふはっ笑 酔いつぶれて帰ってきた涼太に…お仕置♡」
宮「おしおき……? やだっ、これとってよ、//」
渡「…涼太……分かってないみたいだから、ちゃんと教えてあげる、♡」
宮「へ…? な、なにを……??」
渡「涼太は_」
_俺のもんだって。
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