テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
44
1,310
受けが攻めを膝枕しながらなでなでしなければ出られない部屋っていうのを唐突に思いつきました!書きます。ドイツ家…ロシプロ、二重独帝、ソナチ、ロシドイでお送りいたします。ロシプロと二重独帝は初書きなので下手です。下に行けば下に行くほど雑になる…
アテンション
・下手
・カンヒュBL
・この世の全てと関係ありません。
ロシプロの場合(プロイセンは普、露帝は露。)
露「え?!膝枕?!プロシアが!?」
普「あぁ…しないとこの部屋から出られないそうなんだ…」
露「ふぅん…」
普「仕方なくだからな?」
露「だとしても嬉しい♡」
普「ほら、早くやるぞ。」
プロイセンが自身の膝をとんとんと叩く。
露「じゃ、失礼して…」
ごろりと寝転がる露帝。その露帝の頭を撫でるプロイセン。
普「…もういいだろう?どけ。ドアも開いたし。」
露「え?やだ。どかないよ?俺が満足するまで、ね?」
普「はぁぁぁっっ?はやくどけっ!」
結局1時間後くらいに出たんだって。
二重独帝の場合(二重帝国は二、独帝は独。)
二「…いつもやってますしね。」
独「そうだな。はやくこい。」
二「はい。」
独帝が二重帝国の頭を撫でる。優しく、ゆっくりと。二重帝国は幸せそうに目を細めた。
独「…ほら開いたぞ。出よう。」
二「はーい♡」
独帝の顔は少し赤く、二重独帝は劣情を抑えていた。
ソナチの場合
☭「まだウォッカ2本しか飲んでないはずなんだけどなぁ…酔ったか?」
卐「既に飲みすぎだ、が多分同じに見えているはずだ。」
☭「メリットしかないから問題ないが…」
卐「はぁ…セイザ、苦手なのだが…」
流れるようにナチスが正座をし、ナチスの膝に頭を乗せるソ連。ナチスはいつかドイツにやったように、慈愛のこもった手で優しく頭を撫でている。
卐「…恥ずかしいからなんか喋れよ…」
☭「…スゥ…スゥ…」
卐「寝るな!!」
ロシドイの場合
🇷🇺「…(圧)」
🇩🇪「わかったよ…ほら。」
🇷🇺「…柔らかい…」
🇩🇪「悪かったな鍛えてなくて!!」
🇷🇺「いや、褒めてる。」
🇩🇪「褒めてないよ!」
…出たあとすぐにロシアの部屋にこもってなんかやってたんだって。何してたんだろうね。
書き終わったぁ…部活から帰ってきてすぐ書いたのでおかしい所があるかもしれません…
コメント
8件
ちなみに余談ですが独帝が膝枕をして赤くなった理由は赤ちゃんプレイをしたからです。この体制で俺乱されてたんだ…なんて考えていたり、いなかったり。
結局ロシプロ1時間いたんだ。ウォッカ2本飲んだだけで酔ったか?って普通酔うだろとソ連にいってやりたい。
ドイツの太ももに埋まりた(((殴(🇷🇺) すいませんでした( ´ཫ` )♡