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はるか
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このシリーズ本当に大好きです!!続編ありがとうございます!
ああ、もう…この主従関係、甘やかしつつ支配する柔太朗様と、それに抗えずどんどん染まっていく仁ちゃんの距離感が絶妙ですね😊 特にメイドが来た場面の「そのまま動き続ける」っていう悪戯っぽさと、声を♡♡♡スリルがたまらなかったです。最後の番外編で“マイルール”として日常に落とし込んでいるのが、もうこの関係が二人の当たり前になっている感じがして、胸がぎゅっとなりました。続きが楽しみです…!
⚠️YJ
⚠️第14話の続きです
続きのリクエストがあったので書かせていただきました。リクエストありがとうございます!
仁人side
この前のことがあってから柔太朗様と俺の関係がわからなくなった
仁)「柔太朗様、おはようございます。朝ですよ」
柔)「ん”、おはよう仁ちゃん、」
仁)「おはようございま、す、、柔太朗様、その、あの///」
柔)「、ん?、あ、朝勃ちしてるね、」
仁)「、えと、私は部屋から出てますので、その間に、」
柔)「なに言ってんの、仁ちゃんがやるんだよ。この前やり方教えたでしょ?」
仁)「、、私ですか、?」
柔)「他に誰がいるのさ、ご主人様命令だよ」
仁)「ッ、、失礼します、」
柔太朗様のものを取り出す
仁)「ッ、おっき、」
柔)「ふ、ありがと、」
まだ完勃ちしていないそれを咥える
じゅる、じゅぽじゅぷ、ちゅ、
仁)「ん、ふッ//、ぐぷ、じゅるッ」
柔)「ん、いいよ仁ちゃん、きもちぃ、」
あ、♡柔太朗様のどんどん大きくなってるッ♡
ジュポジュポ、じゅるる、グリグリ♡
柔)「ッ、イくッ」ビュルル
仁)「んぶッ、」、ゴクン
柔)「え、仁ちゃん飲んじゃったの、?、、えろ、」
仁)「へ、なんでまた大きくッ///」
柔)「仁ちゃん見てたら大きくなっちゃった♡、責任、取れるよね、?」
仁)「〜///」
柔)「教えた通りにやってごらん?」
ズボンと下着を脱ぎ、玩具をお尻から取り出し、穴を広げる
仁)「、ご主人様ッどうか俺の中で気持ちよくなってくださいッ////」くぱぁ、ヒクヒク
柔)「んふ、最高、♡」
ごち”ゅん♡
仁)「んん”♡ぉ”♡きもち”ッ////」ビクビク
柔)「はッあっつ、」
ごちゅ、ごちゅ”、ぱちゅぱちゅ、
仁)「ひぃ”♡気持ちぃ、///イっちゃ、♡」
コンコン、
柔仁)「!?」
女)「柔太朗様、おはようございます。吉田はいらっしゃいますでしょうか」
扉の前からメイドが話しかけてきた
仁)「は、はい!いますよ、ぉ”♡」
なんで柔太朗様動いてッ
仁)「じゅうたろ、さまッ止まってッ//ふ、」コソ
柔)「や、だ♡」
ごちゅ、ごちゅ”ぱちゅ、グリグリ♡
仁)「ぁ♡ふ、ひぎッ♡あぅ//」ビクビク
女)「あ、ここにいらっしゃいましたか、、何か少し様子がおかしいですが、、大丈夫ですか?」
ぐちゅ、グリグリ、ぐっぽん♡♡
仁)「ぉ”♡〜ッ♡♡」ビュルプシ、プシャアアア
女)「吉田さん、?」
柔)「仁ちゃんなら大丈夫だよ、下がって」
女)「そうですか、?、、失礼します」
そういうと部屋から離れていった
柔)「ふふ、、バレちゃったんじゃない?」
仁)「あぅ、//さいて、ぇ、//」ピクピク
柔)「、、ご主人様にそんな口聞いていいの?」
ぐぽぐぽ、ごりゅッ
仁)「ひぎぃ♡ごめんなさッ♡だめですッ///」
柔)「そうだよね?ダメだよね?じゃあ今日は1日中お仕置きだから♡でもとりあえず俺のことイかせてね」
ぐぽぐぽ、ぐりゅぐりッごち”ゅん
仁)「お”♡ぁ”へ♡♡〜ッ♡♡♡」ビクビクキュウウウ、
柔)「ふ、ッ」ビュルルル
仁)「ぁう、あつ、♡」ごぽ、ツゥ、
柔)「あーあ、溢れちゃったね、蓋しないと♡」
そういうと柔太朗様がなにかをお尻に突っ込んできた
仁)「んぅ!?////なにッ/」
柔)「んー?これ?バイブ♡」
ブブブブブ
仁)「んぉ”♡♡」
柔)「♡さ、仁ちゃん、服着てご飯食べに行くよ」
仁)「やあぁ♡とってッくださッ///」
柔)「やだよ、お仕置きって言ったでしょ?今日1日はそれつけてね」ちゅ、
仁)「ふぇッ、」
柔)「大丈夫、基本的には振動はつけないであげるから♡」
いやこれ、振動なくてもずっと前立腺ぐりぐりしてくるしッ
仁)「ッでも、ッ」
柔)「、、仁ちゃん、ご主人様命令、」
仁)「ふッ、はい、ッ」
柔)「ん、いいこ♡じゃあご飯食べに行くよ」
ー朝ごはん中ー
柔)「仁ちゃん、今日の予定は?」
仁)「ッ今日は、ふ、午前中はお勉強でッ午後は〇〇社の社長さんが挨拶にきますッん♡」
柔)「はーい」
ずっとぐりぐりって、きもちぃ♡
仁)「はーッはぁ、ふッ///」ピク
柔)「、、仁ちゃん、そんな顔真っ赤にしてたらバレちゃうよ?」ヒソ
仁)「ッ気をつけます、ッ//」
ーお勉強後ー
教師)「はい、では今日はこのくらいにして終わりましょうか」
柔)「はい、」
教師)「では失礼しますね」
柔)「ありがとうございました」
ガチャ、バタン
柔)「、、仁ちゃん、来て」
仁)「ッはい、どうかなさいましたか?、」
柔)「ここ、座って」ポンポン
柔太朗がご自身の膝を叩く
仁)「へッ//や、でも、/」
柔)「いいから、座って」
仁)「、はい/」
柔)「俺、勉強頑張ったよね?」
仁)「ふ、//はい、大変がんばっておられましたッ//」
柔)「じゃあご褒美あってもいいよね?」ちゅ、
ちゅ、クチュレロ、クチュ、ジュル、
仁)「んむ!?ふッ//ん、ふぁ♡」
ながいッ息続かなッ
グチュ、クチュレロ、ジュルル
仁)「ふぅ”!?♡、んん//ひぅ、」トントン
柔)「ぷは、はは、目とろとろじゃん、笑」
仁)「あぅ、?//」とろ、
柔)「こっちも失礼するね」スル、
柔太朗様が上の服のボタンを取ってきた
スリスリ、クリクリ、ペロ
仁)「んぅ♡舐めちゃやぁッ///」
グリグリペロ、ぎゅう、
仁)「んぁ//噛まないれッ♡ひうッ///」
柔太朗様の膝が俺の中に入っているバイブを奥へ奥へと押し込むように刺激する
グリグリグリ、
ペロレロ、クリクリ、ぎゅう♡
仁)「ぁ”はッ♡両方やぁ♡〜ッ 」ビュルル
柔)「ん、イけたね、偉いよ」ナデナデ
仁)「はぅ、//」
ー午後ー
〇〇)「いやぁ、お久しぶりです!山中さん!」
柔)「こちらこそ、元気でしたか?」
〇〇)「元気ですよ!!それで今日なんですが、〜〜」
柔)「〜、〜〜?」カチッ
ブブブブブ
仁)「んぅ”!?ッ」ビク
〇〇)「?どうかなさいました?」
仁)「ふぅ”、いえッなにも、///」
柔)「仁ちゃん、お茶のおかわり注いであげてくれる?」
仁)「ッはいッ///」
これ動くたびにいろんなとこあたるッ
仁)「お注ぎしますね、ッふ///」
〇〇)「あぁ、ありがとう」
手、震えるッ
〇〇)「大丈夫かい?手が震えているけど、、」
仁)「すみませッ//大丈夫ですッ、///」
〇〇)「ならいいんだけど、」
仁)「失礼しますッ」
柔)「仁ちゃん、俺にもくれる?」カチッ
ブブブブブ(強)
仁)「んん”♡♡ふ、はいッ///」
柔)「、、そんな声出してたらバレちゃうよ?♡」コソ
仁)「ひぅ///んぐ、ふッ」
誰のせいでこうなってると思ってんだッ
少し睨みをきかせて柔太朗様を見る
柔)「!、、そんな顔しても可愛いだけだよ、あとで容赦しないから♡」コソ
仁)「ひッ///」
柔)「、、お待たせしました、〇〇様。先ほどの件ですが、〜〜」
〇〇)「〜!〜〜、」
ー数時間後ー
柔)「今日は大変ありがとうございました」
〇〇)「いやいやこちらこそ楽しい時間を過ごせたよ」
柔)「またお越しください」
〇〇)「ああ、では失礼するよ」
仁)「ッありがとう、ございました、ッ///」
俺は〇〇様が部屋から出ていった途端膝から崩れ落ちてしまった
柔)「、、仁ちゃん、よく頑張ったね」
仁)「ふッんあ♡、ぁ//」ビクビク
柔)「ふふ、今日はちょっとはやいけどお風呂入ろうかな、仁ちゃんも一緒に、ね?」
仁)「ぇ、?」
俺も、?
柔)「一緒に入ってくれたら気持ちいいことしてあげるよ?」
気持ちいことッ?柔太朗様の、ほしいッ♡
仁)「はッ//入りたい、ですッ、/」
柔)「ん、じゃあ入ろうか♡」
そういうとバイブの電源をやっと切ってくれた
ーお風呂場ー
柔)「ほら仁ちゃん、服脱がすよ?」
もう俺はほとんど力が入らないため柔太朗様が脱がしてくれる
柔)「ふふ、乳首真っ赤だねぇ♡」
仁)「ッ///」カアアア
柔)「じゃあ下も脱がすよ?」
ベルトを外し、ズボンを下げ、下着も下ろされる
柔)「パンツびっちょびちょだね、人前でたくさんイったんだ?えっちだね♡」
仁)「言わないでくださッ♡」
柔)「ここもいっぱい勃っちゃってるねぇ♡バイブも取らないと、、仁ちゃん、自分で抜いてみよっか♡ 」
仁)「ふぇッ////」
柔)「ほら頑張れ♡」
仁)「、はいッ///」
震える手でバイブを掴み、少しずつ抜いていく
ぬぷ、くちゅずる、ごりッ♡
仁)「はぅッ♡ぁ/ひぅッ///」
柔)「ほら頑張れ、まだ全然抜けてないよ」
ずるる、ぬぷ、
仁)「は、あう♡んぐ、」
柔)「ほら、あとちょっとだよ!」パシン
柔太朗様が俺のお尻を叩いてきた
仁)「んうぅ⁉︎♡ッ」キュウウ、
柔)「、、もしかして甘イキした?、えっろ♡」
仁)「はぅ、ん、ふぅッ// 」
はやく抜かなきゃッ柔太朗様が風邪ひいちゃうッ
ずるる、ずちゅ、ゴトン、
仁)「は、あぅ、抜けたッ//」どろ、
柔)「あ、俺が朝に出したやつ流れてきた」
仁)「ッ///」
柔)「まあいいか、はやくお風呂入ろ♡」
そういうと俺を横抱きにして浴室内に連れていった
柔)「じゃあ仁ちゃん、体洗おうね♡」
仁)「ッ自分で洗えますッ!」
柔)「大丈夫、仁ちゃんはただ座ってればいいの」
仁)「ひゃあッ///」
首筋をなぞられ、脇腹をなぞられ、腰もなぞられる
柔)「ここも綺麗にしないとね♡」
コリコリカリカリ、ぎゅ、
仁)「んん”♡やらッぁ♡」
柔)「ここも綺麗にしないと♡」
シュコシュコシュコ、グリグリ
仁)「両方やぁッイっちゃ♡ッ」ビュルルル
柔)「ん、上手にイけたねぇ♡、ここも綺麗にしないとね、♡」
柔太朗様の指が俺の中へ入ってくる
グチュグチュ、くちゅ、ごり
仁)「やあッふ、んぁ♡ひぐッ///」
柔)「んー指じゃ奥まで綺麗にできないなぁ、しょうがない、よいッしょ!!」
ごち”ゅん♡
仁)「お”♡♡」ビュルルル
柔)「はは、もうイっちゃった?」
パンパンパンごちゅごちゅごちゅ、
仁)「ふ、うぁ♡はッひぅ///」
柔)「ふふ、お風呂場だと仁ちゃんの声よく響くね♡」
仁)「!?ッ///」キュウウ
柔)「ッ急に締めんな」
ぐぽん♡ぐぽぐぽ、
仁)「あがッ♡〜ッ♡♡」ビュルプシャアアアキュウ
柔)「ぐッ」ビュルルル
ぬぽ、
仁)「んッ//」どろぉ、ヒクヒク
柔)「んは、えっろ♡でもこのままだとお腹痛くなっちゃうから後処理しよっか♡」
仁)「へッ、んッ//」
ぐち、くちゅくち、どろ、
仁)「ひぅ、んぁ//」
柔)「んーあんま出ないなぁ、もっと奥か、」
ぐちゅ、ごりゅごりゅ、どろぉこぷ、
仁)「ひぎッ♡ふぁ、ぁ♡」
柔)「ん、いい感じに出てきた、あとちょっと、」
ごりゅごりごり、くぱぁ、どろくぷ、
仁)「やあッ⁉︎///ひろげないれッ///ッ〜」ビュルル
コテ、
柔)「ん、これで全部出たかな?、、あれ、仁ちゃん?、、おちちゃった、えー俺のどうしよ、1人で抜くか、」
番外編〜執事の朝〜
私には3つのマイルールがあります
私の朝はシャワーに入ることから始まります
まずシャワーで全身を洗います
その時に中も洗わないといけません。これが1つ目のルールです
仁)「んぅ♡は、やばぁ///」
柔太朗様にいつ襲われてもいいようにしないといけないからです
お風呂を出たら髪を乾かして服を着ます
ですがその前に自分の中を解かして玩具を入れないといけません。これが2つ目です
仁)「あ♡ん、//ひぐッ//やっと入ったぁ、//」ガクガク
柔太朗様が入れる時に柔太朗様のお手数をかけてしまうのでやらなければやらないのです
入れたら服を着て髪を整えます
その後に使用人のみなさんに挨拶をして柔太朗様の部屋にいきます
コンコン、ガチャ、
仁)「柔太朗様、朝ですよ」
柔)「ん、仁ちゃんおはよ、」
仁)「おはようございます」
柔)「仁ちゃん、俺の勃ってるからお願いできる?」
仁)「、承知しました」
柔太朗様のお願いは断らない、これが3つ目のルールです
柔)「、俺、仁ちゃんの中に入れたいな?」
仁)「、わかりました//」
くちゅ、ぐちゅぐり、
仁)「んぁ♡ふ、ぉ♡」ビクビク
ほらね、こういうときに1つ目と2つ目のルールが役に立つんです
これを毎日やることで私の日常は進んでいくのです