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#ご本人様には関係ありません
ハム✨(一週間性別反対)
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#しゅうとさん
️🫧️🫧ゆめ️🫧️🫧
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天丼…いんく箱推し
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鈴
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いいねいただけたので! 2話め投稿しますm(_ _)m
言い忘れてましたがご本人様には一切関係ありません。
ではどうぞ。
2話 この場所は…
???「とにかく本部まで運ぶか…」
???本部
4人は謎の病室に運ばれ目を覚ます。
ふうはや「ん…またここどこだ?(また転生したか…?)」
しゅうと「おなか減ったぁ…ってここどこ?」
りもこん「またどっかしらないとこに来たな」
かざねはまだ寝ているようで。
しゅうと(かざね頑張ってくれたんだな…)
りもこん「かざねまだねてんなw」
ガチャ…扉の音がし誰かが4人だけの病室に入って来。
???「起きたようだな、おはようどこの物とも知らぬ若者たち!」
ふうはや「どなたですか…(異世界の人か…ここに連れてきてくれたのはこの人なのか…?)」
???「あぁ!名乗り忘れていたね、私は「三」!だよろしくなこれから君たちを預からせても合う物だ!」
りもこん「預からせてもらうって…なんです?(^^; )(どういうことだ、俺達は捕まった…のか…?)」
かざね「…」
三「何か言いたげだね、若者たちよ」
しゅうと「それは、そうですよ…急に預かるなんて…どういう、ことなんですか…」
りもこん、ふうはや(よく言った!しゅうと!)
三「確かに説明が足りてなかったかもね、君たちは入り口前で倒れていた「居所不明者」な訳だ急にそんな人たちを野放しにこの街に済ませるわけにはいかないだろ?」
どうやら4人はこの国では不審者として扱われてしまっているようだ。
三「みたこともない異国の服を着ていたしね…そりゃぁ怪しまずにはいられないよ」
ふうはや「異国の服…そういえば俺達の服は!?」
4人は来た私服とは違う白い患者の服を着ていた。
りもこん「えぇ!?」
4人…////
三「安心したまえ、ちゃんと男どもに着替えさせたわw」
3人「そう言う問題じゃない!!! 」
三「ハハハッ!元気な若者だ!それより、その白髪の子に感謝した方が良いんじゃないか?」
3人がかざねを見。
三「この子が君たちを入り口前まで運んできていたんだ一番若いのに立派だな!」
3人(かざね、年下だと思われとる…)
りもこん「確かに…wとにかくかざねには感謝だな」
グゥゥ…
・・・
3人(?)
三「すまない、腹が減った!」
3人「ズコッ~!!」
ふうはや「何であなたがおなかなるんですか!?💦」
三「まぁまぁ、君たちも腹が減っているだろう!」
3人はおなかを押さえる。
しゅうと「まぁ…確かに…」
三「さぁ!その子を起こしていくぞ!」
しゅうと(そうだ、かざね大丈夫なのか…?)
並び順は右からかざね→しゅうと→ふうはや→りもこんの順に並んでいたので隣にいたしゅうとが起こし。
しゅうと「お~い、かざね?」
かざねは外向きで寝ており。顔が見えない状態、反応がなく。
しゅうと「かざね…?かざねぇ!!」
ふうはや「え…かざね…?」
かざね「んん…」
3人(はぁ!よかった! )
りもこん「しんじまっかたとおも った…💦」
しゅうと「失礼ながらおれも…」
ふうはや「おれもw」
かざね「…ん、ここどこ!?俺また死んだ…!?」
ふうはや「大丈夫だ…俺達も一緒だ…」
かざね「失書に死んだ…のか…?」
りもこん「違うわw俺達かざねのおかげで助かったんだよ」
かざね「なんだぁよかった…」
しゅうと「…w、ご飯食べるらしいよ。」
かざね「おぉ✨ちょうど腹減ってたんだよな」
三「じゃあ行こうか!」
ふうはや「いや、俺達の服は!?この病人服じゃいけないですよ!」
三「そうだったな!制服を用意させよう!」
着替え…
三「おぉ~似合ってるじゃないか!」
4人…////✨
三「じゃあ食堂へいざ!」
食堂
食堂は江戸時代のような内装をしており、4人が着替えた制服を着た人たちがたくさんおり!にぎわっていた。
ふうはや「結構広いし天井高いな~」
三「おぉよく見てるな、中にでかい妖《あやかし》がは行ってきたとき対処できるように天井を高くしてあるんだ!」
4人「妖?」
三「妖もしらないのか?一体どこから来たんだ君たちは…」
ふうはや「これって言って良いのかな…〈小声〉」
りもこん「こう言うのは大体遠くの地域から来たんですよ~って言うのがお決まりだ。〈小声〉」
かざね「そうか?w〈小声〉」
しゅうと「俺達遠い地域から来たんですよ…!」
3人(しゅうと!?)
りもこん(まぁ…いいか?)
三「そうかそうかwじゃあ説明してあげようか!」
三の説明によるとこの場所は1年中桜が咲き続ける観光名所だという、しかしこの世界では「妖」という、いわゆる妖怪が現れるというのだ、妖は人を襲ったり、いたずらをするという、妖怪によって修正《しゅうせい》や強さも異なるそうだ。
そしてその妖を退治したり、対応するのがいんくの4人を預かるというこの団体ということらしい。
りもこん「えぇ…それマジですかぁ?」
りもこんが少しだるそうに言う
三「そんな悪いことでもない!まぁ一緒に頑張ろう!明日から修行も、じっせんもたくさんやろう!」
りもこん「まじかよぉ…」〈小声〉
数分後
三「よし皆食べ終わったな!じゃあ今どんな仕事があるか見に行ってみようか!」
ビーッビッー 「緊急、緊急至急南南西の森に、鬼発生、鬼発生!至急南南西の森へ」
警報が鳴り響く。
三「ちょうど良い!行こうか!」
ふうはや「えぇ!至急ですけど俺達行って大丈夫なんですか!?」
三「大丈夫じゃないかもな!鬼など120年ぶりと聞く!とにかく行くぞ!」
ふうはや「えっ!?ちょ!」
いんくの4人は無事異世界生活の日々を平和に過ごせるのだろうか…。
読んでいただきありがとうございました!結構自分の中では進んでいるのでどこで切ろうか迷ってしまい長くなってしまいましたすいませんm(_ _)m。
次もみていただけると嬉しいです。
コメント
1件
うわ、続きが気になる導入だった!「三」さんの軽妙なノリと、4人それぞれの反応の違いがしっかり描かれていてキャラの個性が際立ってた。特にしゅうとの真面目さ、りもこんのツッコミ気質がいい塩梅。そしてまさかの鬼発生、120年ぶりって…これは初実戦がどうなるかハラハラするなあ。次話も楽しみにしてます!