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琉也side
「は?」
唐突な言葉に驚きつつなんとか返した
言葉が「は?」だった
俺は人間じゃない?俺は人外だったのか?
俺は何なんだ?
死神「すみません、、困惑していますよね
こう言ったのは理由があります」
陽七「その理由って何?」
死神「私達人外は能力量と言うもので
強さを判断しています、、それが
貴方達にはあります」
衝撃だった俺達が能力を持っている?
俺達は人間の敵なのか?
疑問が脳中を駆け巡る
死神「安心してください貴方達は
人間です、、ただ能力を使える人間です 」
そんな言葉を聞き安心する、、じゃないッ!!
俺達はどうすればいいのかを死神に
聞いてみる
「俺達はどうすればいいんですか?」
死神「無理を承知で申します」
死神「私達に協力してください」
俺達が、、、人外に協力!?、、
でも死神は無理を承知で聞いてきているんだろ
俺はどうすればいい、、、
家茂「協力は何をすればいい」
死神「簡単です、人間と人外の協力する
世界を作りましょう」
人間と人外が協力する世界か、、、、、
なら回答は一つだ
「わかった俺は協力する」
家茂「俺も協力するよ」
陽七「陽七も協力する!!!」
死神「なら皆さん協力する事
でよろしいですね」
死神「申し遅れました私、、、」
mm「mmntmrと申します」
mm「突然ですが、、貴方達も私の
ような名前をつけたらどうですか?」
そっか、、死神…………mmさんも
本名ではないのか、、、まぁそらそうだろうな
俺は何がいいかな、、、
家茂「その名前って何に使うんですか?」
mm「私達の組織”mmmr”で使う偽名です」
mmmr?、、聞いた事はないな
mmさんのmmから取っているんだろうか
「偽名ですか?」
mm「はい、、皆さん偽名ですので 」
ならつけた方がいいな、、、俺は
そのままでいいかな
「なら俺はrkでいく」
mm「わかりました、、rkさんですね」
家茂「そのままだけどいけるんですか?」
mm「多分大丈夫だと思いますよ
皆さん本名を知りませんから」
陽七「なら陽七はhnで行くー!!」
家茂「なら俺はiemnで行きます」
mm「hnさんとiemnさんですね」
mm「偽名も決まった所で私達の
シェアハウスに行きましょう」
シェアハウス??人外達でシェアハウスを
しているのか、、人外ってわからないな
mm「ただ最近皆さん不在なんです」
iemn「なんでですか?」
mm「皆さんの出身地が荒れている
らしいのです」
mm「無駄話をしている場合では
ないですね。私のテレポートでシェアハウス
へ行きましょう」
俺達は人間生活に別れを告げ
人外達がいたシェアハウスに
テレポートした
mm「iemnさん、、、私の勘違いですかね」
主ですー!!
ファンタジー系作りたくて
これ作ってるんですけど
なんか結構力作です
これからどーなるんですかね?
まぁ自分は知ってるんですけど
そう言えばもうGWですね
明日行ったらGW!!!
皆さん頑張りましょう!!
GWは毎日投稿します☆
コメント
1件
毎日投稿まじか!?頑張れ〜!!