コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
天崎 峰兎(あまさきねう)
四葉 翼 (よつばつばさ)
純粋様🔙
通報ヤメテ
汚声、翼絶論、共依存
確認してますが誤字脱字言葉おかしいとこあります こんかい長めかも
これOKしてくれる方は↓
イキ癖
喋り言葉「 」
心の中( )
被り「「」」
動き[]
大事(?) 『』
LINEにて
翼「今日したいことあるから𓏸𓏸町のラブホ来れる?」
峰兎「いつも急だねまぁいいよ」
翼「ありがと もう105号室いるから入ってきてね」
峰兎「分かった」
峰兎「来たよ」
翼「んありがと」
峰兎「ッッてここ…SMルームじゃん…」
翼「そうだよ…?」
峰兎「峰兎SでもMでもないんだけど!」
翼「あ、違うよSMルームの道具使いたかっただけ」
峰兎「いやそれでもなんか嫌だわ…」
翼「絶対気持ちよくできるよ…?」
峰兎「ッッそれは…」
翼「クスッまぁとりあえず服脱いでベッドで待ってて?」
峰兎「…はぁい」
翼「んじゃこれつけて」
峰兎「ん…?目隠しか」
翼「うん」
峰兎「んつけたよ」
翼「んじゃ失礼しまーす」
グチュグチュ
翼「びちゃびちゃじゃんあの時想像したの…?笑」
峰兎「ッッんッッちがッッう」
翼(時間かけても嫌だしローターかな)
翼「ちょっとごめんね」
グチュッ
峰兎「!?ローター…ッッ」
カチッ(オン)
ブブブブブ
峰兎「あぁ゛ッッ///♡♡」
翼「イクとき言ってね」
翼(まぁ変な言葉でも嫌だし峰兎の名前でイキ癖つけるか)
峰兎「ッッは゛いッッ///」
ブブブブブ
峰兎「おぉ゛ッッんぉ゛ッッ///♡♡」
峰兎「まッッもうぃくッッ」
カチッ(オフ)
峰兎「ッッなんでッッ」
翼「んー?」
グチュグチュ
峰兎「ッッもうぃくッッ///」
翼「峰兎」
峰兎「んッッ!?」
ビクンッビクビク…
峰兎「…?」
カチッ(オン)
峰兎「ッッいやッッ翼のてがいッい♡」
翼「ごめんね」
ブブブブブ
峰兎「あ゛ッッんやぁッッめ」
峰兎「ぃくッッ」
カチッ(オフ)
峰兎「ッッなんでとめるのッッ」
翼「…」
グリグリ
峰兎「ッッ♡」
翼「峰兎」
峰兎「ぃッッくぅぅ゛ッッッッ♡」
ビクンップシャアア
翼「わぁ派手にいったなぁ」
峰兎(…翼の声安心する…♡♡)
翼(あと1回やったらイキ癖つくかな?)
カチッ(オン)
峰兎「はぁ゛ッッなんッッでぇ゛♡」
峰兎「ッッすぐぃッッく」
カチッ(オフ)
グチュグチュ
翼「峰兎」
峰兎「ッッあぁ゛んッッ♡♡♡」
ビクンッ
峰兎「ねぇ翼ッッそろそろ入れて…?」
翼「…いいよ?『峰兎』」
峰兎「ッッ♡!?」
ビクンッ
峰兎「…!?」
翼「どうしたの?『峰兎』」
峰兎「はぁ゛ッッ」
ビクンッビクビク…
峰兎「…ッッ峰兎の体になにしたの!」
翼「あぁ良かった良かったちゃんとイキ癖付いてた」
峰兎「イキ癖…?ってなに」
翼「うーん例えば」
翼『峰兎』
峰兎「ッッ」
ビクンップシャアア
峰兎「???」
翼「イク時に俺名前言ってたでしょ」
峰兎「うんッッ」
翼「それでイキ癖つけたの」
峰兎「!?じゃあ『峰兎』は」
ビクンッ
翼「笑自分で自爆してんじゃん」
峰兎「ッッ自分の名前言えないじゃん」
翼「けど俺の声以外でイってるから俺の声じゃなくても名前呼ばれただけでイクんだね」
峰兎「ッッさいてぇ゛…グスッ」
翼「はぁ…泣き顔見せられて興奮すんのこっちだよ…?笑」
翼「天崎 挿れられるか今すぐ帰るかどっちがいい?」
峰兎(…上の名前で呼ばれるの悲しいけど優しいのかな…)
峰兎「挿れて欲しい…♡」
翼「ん、知らないよ…?」
翼「天崎かわいーね♡ずーっとイってる♡」
峰兎「??…♡♡///」[アヘ顔]
峰兎「ッッ翼やッッめ」
翼「峰兎、峰兎、峰兎、」
峰兎「ッッ♡♡♡///??」
翼「ほんっとに可愛い…♡天崎ずーっと俺の隣に居てね♡」
峰兎「??ッッ♡♡♡」
翼「大好きだよ『峰兎』」