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2件
天崎 峰兎(あまさきねう)
四葉 翼 (よつばつばさ)
おしがまプレイ
純粋様🔙
汚声、翼絶論、共依存
確認してますが誤字脱字言葉おかしいとこあります
これらOKな人だけ↓
峰兎(今日は翼と会う予定ないしおしがましよっかな)
峰兎「水2リットルゆっくり飲もう」
峰兎「ッッきつくなってきたな…」
\ピンポーン/
峰兎「!?誰…?」
翼「ごめん前遊びに来た時帽子忘れてたみたい…」
峰兎「ッッふッいいよッッどこにあるかわかんないからッさがしてみてッッ」
翼(…?なんか峰兎おかしいななんかしてんのか?)
翼(まぁヤればわかるか)
翼「あ、見つかった!」
峰兎「ッッよかったッね」
翼「…峰兎ちょっと来て…?」
峰兎「…?ん…」
翼「何してんの?ボソッ」[耳元で囁きながらお腹ら辺押す]
グリ…
峰兎「ッッ!?」
峰兎「あ、つ 翼ッッやめッッ」
翼「お腹押してるだけだよ?お腹押しただけで軽く喘ぐとか…」
翼「なんかやってんの…笑?」
峰兎「ッッなにもやってないッッもん」
翼「ふーんじゃあもうちょっと押しても大丈夫だよね…?」
峰兎「あ、ぁやめッッ」
グリッ
峰兎「ッッ!?ッッー」
峰兎「おねがいッッやめッッて言うッッいうからぁッッ」
翼「いいよ?ほら言って?」
峰兎「ッッおし…がましてました…」
翼「ふーんじゃあさ…」
峰兎「?」
翼「ここで漏らしちゃいなよ…笑ボソッ」[耳元で囁きながらお腹を強めに押す]
グリグリグリ
峰兎「ッッあ゛ッッほんとッッにやめッッ」
峰兎「ほんとッッに漏らしちゃうかッッら」
翼「うんいーよ?片付けは手伝ったげる笑」
峰兎「ッッやめッッ」
プシャアアッッ
峰兎「あッッぁ…」
翼「あーあ漏らしちゃった…笑」
峰兎「ッッいやッッほんとにぃグスッ」[泣き始める]
翼「ごめんね泣かせるつもりはなかったけど」
峰兎「ッッ」
翼(あー可愛い 泣き顔見せて…興奮する材料にしかならないの分からないのかな)
峰兎「グスッ ズビッッ」
翼「はーほんっとに泣き顔興奮する材料にしかならない
のわかんない…?笑」
峰兎「グスッ!?」
[翼が峰兎のぱ𓏸つ脱がす]
峰兎「あッッやめ゛」
グチュ
翼「ッッ柔らかすぎだろ…興奮した…?笑」
峰兎「ッッぁ゛ちがう゛ッッ」
翼「んーこれならすぐ入るか」
峰兎「!?」
ズプププ…
峰兎「んぉ゛ッッ///」
翼「あーキツまぁけど」
ゴチュンッ
翼「犯すしかないよなぁ笑」
峰兎「おぉ゛ッッほッッんぅ゛ッッ」
翼「ねぇねぇ峰兎」
峰兎「ん…ッッ?」
翼「今すぐイクかゆっくりイクかどっちがいい…?」
峰兎「ッッ今すぐッッイキたいッッ」
翼「ははッッ淫乱だなぁ…わかったいいよ?」
翼「けど…どうなっても知らないからね」
ゴチュゴチュッッ クリクリ(同時です伝われ)
峰兎「お゛お゛ッッそれッッいやッッ///」
翼「今すぐがいいんでしょ…?笑」
峰兎「んぅ゛ッッおぉ゛ぉ゛ッッッッほ゛ッッ//」
翼「声汚ぁ…」
峰兎「ぁ゛ッッもうぃッッくッッ」
翼「どーぞ!!」
ゴチュンッ
峰兎「あぁぁ゛ッッッッ///」
ビクンッビクビク…
コテ
翼「あ、飛んだか…まぁいっか」
翼(掃除だけしとこ)