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꒰ 注意 ꒱
青 × 赤
🤪 × 🐤
#⃣ Iris 青赤 BL
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START
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朝。
_ がたんごとん 〃 .
と、響く電車内。
朝は満員電車で座る場所もない。
他校の生徒や同校の生徒が小声で話しているのが耳に入る。
青 ) ……
でも俺は、電車で一緒に行く友達もいない。
だからいつも、一人で寂しく電車に乗る。
一緒に行ける友達いたらなぁ …
なんて考えていたら、。
? ) …、
( ぽち 〃 (スマホ
さら 〃 っと揺れる短髪の赤色の髪の毛の生徒の子が立ってスマホを触っているのに目がいく
赤色の髪の毛 ………
青 ) … りうら、、?
( ぼそっ (小声
電車に乗っていたのは、生徒会長のりうらだった。
青 ) … 同じ電車やったんや、、笑
1ヶ月間も一緒にいて、今気づいた。
でもまだ、彼は気づいていない。
赤 ) っ …… ん、、゛っ、⸝⸝
( びくっ 〃
でも、なにか様子がおかしい。
顔は少し青ざめていて、頬が赤く染っている。
たまに、肩がびくっと跳ねる。
青 ) … お〇にーでもしてんのか、(((((((((
( ぼそっ (小声
違う。
痴漢だ。
後ろにいたのは、50代ぐらいのくっそきもいジジイの社会人。
でも、ケツを触られてるぐらいでああなるかって思ったけど …
青 ) … は?
_ ぐいっ ぼこっ ゛〃 .
汚いジジイの手首を持って、横腹を軽く蹴る。
軽くね?
ジジイ ) ぉえ ゛ッッ 、?!?!
( バタンッ (倒
赤 ) っ、ぁえ、゛、?、、⸝⸝
( 驚 ↪︎ 振向
赤 ) … ぁ、ッ ありがとうございま _
_ ぐいっ ぎゅっ .
赤 ) ッ 、んゎ …っ、ッ 、?、⸝⸝
青 ) 大丈夫?、笑
赤 ) ッ … 猫宮さんっ、、゛? ⸝
( 上目遣い
青 ) っ、ばぁか。
( 顎掴
赤 ) ッ … ゎ、あ、っ ⸝⸝
( 驚 ↪︎ 目瞑
彼に顎をくいっと持ち上げられ、口付けだと思い目を閉じる。
でもそれは、思ってたのと違って …
青 ) …… っふ、笑
( 〃 ↪︎ 額 口付
青 ) … 降りるぞ。
( ぐぃっ ( 引張
赤 ) っ … えぁ、ッ … はぃっ、、゛///
( ぶゎぁ (赤面
勘違いして顔が真っ赤になったりうら氏であった。
⋯
青 ) お前、一緒の電車やったんや、、笑
赤 ) 、りうらも初めて知りましたっ、、!笑
赤 ) … あと、、助けてくれてありがとうございますっ、、笑 ⸝
青 ) 別に ~ っ、?
赤 ) 、、も ~ 、ほんとにもう少しで直で触られるとこだったぁ ……
青 ) … 感謝しろ ~ 、。
赤 ) 感謝しますっ、!! ✨️
赤 ) … だから、明日から一緒に電車乗ってくれないっ、、?!
( 手合
青 ) 別にええけど、笑
青 ) あとお前、マジで敬語とタメ口が混ざって変だから、タメ口で話してくれへん?
赤 ) … え ~ 、… 生徒会長だからそこはっ … 、
青 ) 大丈夫やって、!
赤 ) … じゃあ、、分かった、、? ⸝
青 ) … ん、、! 笑
( 頭撫 ↪︎ 手繋
赤 ) っ … んぇ、、っ ⸝⸝
青 ) じゃあ、今日も一日頑張ろ ~ っ、、!
( 手繋
赤 ) はいっ、! …って、授業出ないじゃないですかっ … 。笑
青 ) 敬語 ~ っ。
赤 ) ぁ … 、、⸝⸝ 笑
⋯
瑞 ) ぇ、痴漢っ、、?!
赤 ) 、うん …、っ
瑞 ) うわぁん、怖かったねぇぇ、?!
( 頭撫
赤 ) うゎぁっ、、髪崩れる ~ っ、!!
( 頭抑
いむ に痴漢のことを相談した。
そんなに心配するなら、一緒の電車乗ってるんだし 助けに来いよっ、、((
赤 ) … まぁでも、猫宮さんが助けてくれたけどっ … 笑
瑞 ) んぇ ~ … じゃあ結局、僕の出番なしっ、?!?!
赤 ) 、元々ないよ ~ 、、笑
瑞 ) なんでぇぇ ~ っ、゛!
( 泣 ↪︎ 抱締
赤 ) 、ちょ、苦しいっ、、!笑
( 胸押
青 ) ……
桃 ) ま ~ ろっ、!
桃 ) ど ~ したっ、?
青 ) 、んぁ 、… 別に。
桃 ) … そのさ、可愛い生徒会長ってやつは、、さっきから見てるあの子?
青 ) 、あ ~ … おん。
桃 ) 、確かに、顔は可愛い、笑
青 ) とんなよ?
桃 ) 俺はとらないよ、笑
桃 ) どっちかと言えば、あの瑞色くんの方がじゃない?、笑
青 ) ほとけは、多分スキンシップがきもいだけ、((
桃 ) 言い過ぎ、笑
桃 ) … でも、付き合ってんなら大丈夫でしょ、笑
青 ) 付き合ってへんよ。俺が勝手に、ヤッてるだけ。
桃 ) は、それ大丈夫なん?笑笑
桃 ) でも、まろは絶対あの子のこと好きでしょ、?笑
青 ) 当たり前やん。
( 即答
青 ) 、でも、りうらは知らん …
桃 ) 聞いてみたら、?
···
青 ) なぁ、りうら。
赤 ) 、んっ、?
青 ) お前、俺のことどう思ってるん?
赤 ) っ … え。 ⸝
青 ) いや、俺ら付き合ってもないのにヤッしたりしてるやん、?
赤 ) ぁ … あ ~、 ⸝
赤 ) り、りうらは勝手に付き合ってることにしてたけどっ …、? //
青 ) ….. ⸝
( 固
赤 ) … ぇっ、ぁ … ち、違かった ッ 、?! ///
赤 ) 、… ご、ごめっ、、///
青 ) ふは、可愛い ~っ、笑
赤 ) っ、゛… むっ、、///
青 ) … じゃあ、そうゆうことでええわ。
赤 ) ぇ、なっ ….. ゛///
青 ) あとさ ~ っ、、
( 壁ドン
その言葉と共に、両手を持って壁の上に押さえつける。
赤 ) … ぅあ ッ、、? //
すると、分かりやすく顔が赤く染まる。
こうゆうことは、何回もしてるけどまだ慣れてなさそうなのが愛らしい。
青 ) ふふ、顔赤 ~っ、♡ 笑
赤 ) っ、るさいなぁ、ッ、、! //
赤 ) っ…てか、、手離して ッ ….. //
青 ) 無理。♡
青 ) だって俺まだ、痴漢のこと許してないんやで? ♡
( ずいっ、(顔近
赤 ) ッ …ん ッ、ちょっと …..ッ、゛///
( くぐっ、(胸押 ↪︎ 目逸
顔を近づけると、増々顔が赤く染まり、目が泳ぐ。
赤 ) 、もう終わったこと だしッ … ///
青 ) ….. んふ、、♡
まだ、俺がなにするか分かっていないらしい。
純粋なところも愛おしく思えてきた。
そうゆうところを見てると、変なスイッチが入ってきた。 ♡
青 ) … ごめんな、今日は優しくできひんかも、♡
赤 ) 、はぇ ….. ///
⋯
. 赤 side
おれが、考えていたこととは真反対だった。
あの時は、素直に怒られるだけかと思っていたが、、
赤 ) ッ ん …゛ぁあ ッ …、/// ♡
青 ) ッ 喘いでるところが1番可愛い、♡♡
… 立ちバック状態。
両手を壁に固定させられ、奥を何度も突かれる。
受けが1番、疲れるやり方だ。
これだけで、何回もイきそうなぐらい。
赤 ) ッ ぁっ゛、う ッ 、ん ゛~っ、/// ♡
青 ) ッ ゛んふ、気持ちいい ~っ? ♡♡
耳にぞわぞわとかかってくる彼の吐息。
赤 ) あっ、゛ぁん、゛、ィく゛ッ、/// ♡゛
赤 ) イっ゛ちゃあっ、゛んん゛ぅ ~っ、んぁ ゛~~っ、♡♡ ///
涎と共に出てくる白濁液。
教室の床が、白く濁った色に染まる。
赤 ) まっ ゛ぇ …゛ッ … //
青 ) ッ 、ちょ .. 締めんな ッ、゛/ ♡
きゅっと締めると、分かりやすく反応する彼も可愛い。
_ とぴゅっ ¿¿ ❤︎
赤 ) ぁ ゛ッ ぅ ~~っ、ん゛♡♡ ゛// ゛
それと同時に、中に彼の愛液が入る。
体の中がぽかぽかになってきて、そろそろ終盤になった。
赤 ) ぁ゛ぅ ….. ッ、//
おれは、息も荒く、疲れている中、彼はまだヤる気で …
青 ) ねぇ、り ~ うらっ、♡
赤 ) ッ … ゛? //
名前を呼ばれ、嫌な予感しかしない。
彼は、横たわっておれに股がれと言ってくる。
予感は的中した。。。
. 青 side
赤 ) ッ、まだするのっ、゛? //
青 ) これが終わったら、ご褒美あげたるわ。♡
赤 ) … んゅ、ッ ゛… //
ご褒美。
この言葉を聞くと、りうらは俺を股がってきた。
純粋な君には分からないだろう。
ご褒美は俺からしたらご褒美なだけだけどね。
青 ) ん、いい子。♡
まだ純粋な君の頭を優しく撫でてやった。
すると、照れながらも可愛く微笑む。
赤 ) っ、ご褒美は …っ、? //
青 ) りうらが挿れてええよ?♡♡
赤 ) … ぁえ、ッ … ゛⸝
赤 ) ご褒美じゃな ッ ぃ …、゛⸝
青 ) 俺からしたらご褒美やん♡♡
赤 ) ゃあ ゛ッ … やんなぃ゛っ … ⸝⸝
見ての通り、りうらは自分から挿れるのが苦手だ。
でもそれは、りうらを純粋じゃなくすための1歩。
つまり、俺からしたら大のご褒美だ♡♡
青 ) … 泣いても無駄やで?
青 ) ご褒美がほしいって言ったのは、りうらやろ?♡
赤 ) んぐ ッ … ひ ッ ぅ、.. ゛
青 ) ゆっくりでもええからさ♡
赤 ) ッ … 痛かったら言ってね ッ ゛、?
青 ) ん。♡♡
俺のち✘ぽを掴み、自分の穴へとゆっくりと挿れていく。
赤 ) ッ 、ぅぐ …っ、゛ん … // ♡
中々、挿れれないのか大分苦戦している。
ゆっくりでいいと言ったものの、あまりにも遅すぎる。
青 ) … 早く ~ っ。♡
赤 ) まっ ゛..て、…っ、゛//
やっと、先っぽが少しだけ入った。
赤 ) ぅあ ゛ッ … く ッ゛るし、… // ♡
少し挿れただけでも、この反応。
青 ) … はぁ、もっと強く挿れないとあかんで?♡
股がっている彼の腰を強くホールドし、中に挿れ込む。
_ ゴリュッッ
赤 ) んぁ゛ぁっ、ッ ゛?! /// ♡♡
激しく全部挿れれたと同時に、彼はもうイッてしまった。
赤 ) かひゅ ッ … んぅ ゛ぁっ、、/// ♡♡
青 ) イクの早すぎ。笑 ♡
腰を動かすと、彼はもう力が抜けていて、涎がだらだらと流れてき、目も泳ぎまくっていた。
赤 ) 、すき゛ぃっ、、// ♡
青 ) ん、俺も好き。♡♡
青 ) 大好きやで ~っ、りうら。♡♡
赤 ) んへ ゛ぁ、りょ゛おもぃ ッ … // ♡
青 ) ふふ、せやな。♡
2回目、俺の愛液が届いたのか、素直に思いを伝えてくれた。
最初は、あんなに嫌がってたのに何故ここまで好きになってくれたかは謎。
純粋で、天然なのは前から変わらないところが世界一可愛い。
実は、出会う前から好きだったのは墓場まで持っていこう。
君が生徒会長になって俺に話しかけに来てくれなかったら、絶対こんな関係にはなっていなかっただろう。
青 ) 世界で1番愛してるで。♡♡
そう言って、彼に深い口付けを交わした。
END
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投稿 遅れてすみません🥹՞
🔞下手でほんとごめんなさい🙇♀️
反応待ってます⤴️🎀
♡1000 💬3⬆️
コメント
3件
更新ありがとうございます🥹 ほんとに 書き方 が 天才すぎて 大好きです🫶🏻♥️
🐤🤪最高すぎる 更新ありがとうございます!
投稿ありがとうございます❕純粋な赤さん可愛すぎますぅ~😭💖今後赤さん純粋じゃなくなるのかな~??? 「赤を純粋じゃなくする俺にとっては大のご褒美やん」 授業受けてないのに青さん頭がよろし(((