テラーノベル
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妄想
※よその方の名前だけ出てくる事がある
※暴言が多いよー…
雨風恋歌
「最近は彼の古本屋でたまに手伝いをしています。……あぁ、信用できる方々ですよ。1人は魔術を研究している方のようで、時々本を運びに行っているんです。」
「……だってぇ……だっ、て゛ぇ゛…!!みん”ない゛なくなる゛もん゛…!!だった”ら わた゛し が かばえ゛ば、ま゛もれる゛って゛ぇ…!!」(大泣)
「……寝ている隙に刺そうと?一緒に寝ている方がトラウマになってしまうからオススメはしませんよ」
対橘柊介
「良かったじゃないですか。あなたが憎んでいる人を今殺せるんですよ。」
「ごめんなさい…、ごめんなさい、ごめんなさい……私が…あぁ、そうか。私が死ねば……よかったんだ……」
対橘陽菜
「……私が、私があの時死ねばよかったのに。必ず、……必ず、貴方が望むのなら…生き返らせてでも、償わなきゃ」
対伊川相馬
「ダッテェ……、庇ってないんですよぉ……嘘じゃないですってそんな信用ないですか!?…ないですか…ソウデスカ……」
佐藤逸希
「虚言癖だなんて失礼だなぁ…、まず僕は嘘は言わない主義だからね。…だってそうだろう?八咫くん達もしっかりと”保護”したし、僕は特異個体達に自己犠牲の強要もさせていない。ただ少し話をしていただけさ」
「……どいつもこいつも口煩い奴らだ。他所の部隊であり君には関係の無い事だろう?口出しする権利はないと思うが」
対橘柊介
「あぁ、特異個体?別に殺して構わないよ。君の妻を殺して、憎いんだろう?仇を打てばいいじゃないか」
「……あぁ、本当に殺したの?君の妻。橘陽菜は特異個体が幸せで居ることを望んでた、って聞いたことあるけどね。」
対雨風恋歌
「今回は庇わないんだね……へぇ、君の大切な方、とやらを見殺しにするんだね。」
「別に僕は自己犠牲をするなとは言っていないのに。総括様?あぁ、……面倒な事になったな。使いづらくなる」
対水戸五機(総括)
「……はいはい、わかったよ。全く…口煩いゴリラだな……」
橘柊介 対雨風恋歌
「絶対、絶対許さない!なんでお前が生きて、陽菜は死ななきゃいけなかったんだ!!…お前、お前のせいで……陽菜は死んだんだ……」
「お前が死ねば良かったのに。」
対橘陽菜
「……なぁ、頼むから嘘だと言ってくれよ。いつもみたいにおはようって、言ってくれよ、……ひな、ひなぁ……」
有星葉夕
「宇宙飛行士になりたかったよ。……どうせ君も言うんでしょ、事故に遭ってなくともなれないに決まってるなんて。事故が理由は情だなんてさ!」
「自己犠牲をしたって、庇ったって、守れない命はあるんだよ。人なんだからさ、…守りきれないものだってあるんだ。……えっ、僕が言うなって?……まぁね……」
「……できた…できた!!ほんとに叶っちゃった!!手のひらの宇宙!!…これで、僕みたいな人も……そうだ!!海人にも瀬戸にも、皆に見せよ!!褒めてくれるかなぁ♪︎」
対青野海人
「……あはは、もう死なないってばぁ…過保護だなぁ…いや死んじゃったのは反省してますごめんなさい……」
「ねっ!また今度遊ぼ!!次はどこにしようかなぁ〜…♪︎」
「……大丈夫、大丈夫だよ。もうずっと離れ離れになんてならないからさ。だから、君は君を責めなくていい。……ぎゅーってする?」
「海人は優しくて、いつだって傍に居てくれるし、いっつも僕を心配してくれるし危ない時は守ってくれるよ!!…少し過保護気味な気もするけどね?海人にはいつも迷惑かけちゃって申し訳ないなぁ…、けど僕にできることでちゃんとお返ししたいなって!!だから絶対手のひらの宇宙が作れたら、真っ先に海人に教えたいな!!…作れるよ!絶対!!」
対有星碧
「んゎ!…えへへ〜、ただいま!!……いつももふもふだなぁ、碧は」
「ん〜っとね…力加減か…、また前みたいに…あっいや最悪感電しちゃうかもかぁ…、う〜ん……」
「碧?碧はね〜、産まれた時から僕とずうっと一緒に居るんだ!!ほんとは別の方に帰さなきゃ…なんだけど、僕が嫌で碧も一緒に居たかったっぽいから…一緒に帰ったの!!すっっごくもふもふしてるし物覚えいいしちゃんとダメな事はしない偉い子だよ!!」
青野裕
「……またか。また比べるのか、そりゃそうだよな。兄より優秀な弟だ…兄の俺も優秀じゃなきゃ、だよな……」
Evelyn Baker
「ここにいる理由?彼が居るから、楽しくなりそうだね」
対雨風恋歌
「もう君は死んでるのに。守っている人間なんてどうせ結局死ぬのにね。」
「あは、よろしくね。”お姉ちゃん”?」
対Winters(下の名前決まってない)
「アンタはもう死んでるのに、気付いてるんでしょ?」
「ねぇ、わたしは味方じゃないの?……今は?……へぇ」
Winters
「…ゾンビのホラーゲーム?あぁ、耳にした事はあるけど…」
「左手ホッチキス…、もう少しマシなあだ名は作れないのか?」
対敵
「Dick!くたばれクソ野郎!」
対虫
「う”ゎっ!?…クソ!」
神城 颯斗
「…貴方、いい加減にしてください。それ以上は僕が相手になりますよ」
「目立つような行動をすると前に縁切った方々にバレそうで…、会わないようにし ているので鹿児島の方に住んでます」
「なになになになに!?!?!?なんで追いかけられてるんですか僕!?!?知らない知らない知らない誰ですか貴方!!!」
「……ぁ、えっと……雨風恋歌…って、誰のこと言って……だから僕は神城颯斗です、別の方ですよ…!!!離してくださいってば…」(捕まった)
「……後ろから首を絞めようと奇襲とは、そんなに殺したいのですか?……では殺してみてくださいよ。えぇ、止めはしませんから」
有星碧
「ぼく?えっとね、へきっていうの!!有星碧!!はゆが付けてくれたんだ!!」
「うわぁっ!?!?いたた……あ!!大丈夫だよ!!!ちはあっへとなめりぇりゅから!!」(訳:血があっても舐めれるから!!)
「いつもはゆみんなとあそんでるよ!!!ぼくともあそんでくれるの!!!……いつねてるんだろ〜ね?」
対有星葉夕
「はゆ!!危ないのしちゃだめ!!けいと?(エイト)ってひとおこるよ!!!……えっ名前ちがう……?今はいーの!!!」
個人的に葉夕は6時に起きて7時辺りに出勤して17〜19時退社だと思ってる、研究職って意外と不定期らしい(うろ覚え)
コメント
5件
恋歌ちゃんの泣き方は心に来るもんがあるんだよおぉ!!!! 言っていい?柊介さんエグい好き 佐藤さん来たー!怖い。 はゆーん…はゆーん…報われろ… 「対虫」好き へきくん、頼む。吸わせてくれ こういう妄想セリフ見るの好きなんだ……
レンカチャ……君は死んじゃ駄目だよ………… 佐藤ゥゥゥ💢💢💢 陽菜さんの名前を力無く呼ぶ柊さんに涙 Winterの流れる様な暴言が好き 対青野さんのハユーンふわふわで好き
わあ、これすごい…!キャラ同士の関係性がセリフだけでガッツリ伝わってくる感じがたまらないです。特に「対橘柊介」の雨風恋歌と柊介のやりとり、重くて苦しいのに目が離せなかった…陽菜さんを巡る憎しみと罪悪感の応酬が切ない。葉夕くんの明るさとトラウマのギャップも気になるし、「手のひらの宇宙」叶えられた時の喜びが尊すぎて泣ける。來音@さんのキャラ解釈と心情描写、めちゃくちゃ刺さりました。続きが読みたいです🌙🤍