テラーノベル
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第2話始まるで~アメリカってどちらかというと紅霧異変の最初の方が植民で後半がアメリカっぽい
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ちゅーい!以下の項目を含む可能性があります。無理な奴はブラウザバックしようねぇ~
・長編にする予定
・主の好きなCP(カップリング)要素(貴方の地雷踏む可能性〇)
・のぉりょく
・東方キャラ×カンヒュキャラ
・東方要素
・東方キャラの設定優先
・別編を優先しまくるからこれの完結は程遠い
・絶対と言ってもいい程にキャラ崩壊が1回は入る可能性が高い
・親子設定(よくあるイギとアメとかの)を兄弟設定にしている(兄:イギ,弟:アメ,☆TE・KI・NA☆)
・元々のやつ見てないと分からん
・ちょくちょくツッコミがある
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キャラ設定等は前回を見てください
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米『HAHAHA!逃げてばっかじゃつまんないぜ、おまえ!』
主『くそォッ!』
米『!』
米『…?』
主『なんだ…?お前らの仕業か?』
米『なんだこれ…?』
主『あの紅い霧だが雲だが、どう見たってこの館から出てるぞ?』
米『おれ知らない。お兄様はいつも、おれだけ仲間はずれにしてるから』
主『お兄様…?』
米『うわッ』
主『!!』
パチェ「騒がしいと思ったら…」
パチェ「ネズミが入りこんでたのね」
米『?』
こあ「きゃ〜〜!!」
こあ「元素魔法『ベリーインレイク』!!」
こあ「流水を越えられないという吸血鬼の弱点をついてフラン様を確率するとは、!」(元を見てないと分からん言葉そのⅠ)
こあ「さすがは大魔法使いパチュリー様!」
パチェ「フラン、そこでおとなしくしてなさい」
パチェ「レミィから言われてるでしょう?今はみんな忙しいの」
米『…ッく』
主『おい魔法使い。あの空はなんだ!お前らのしわざか?』
パチェ「そうよ。あの霧で幻想郷はとこしえに闇に閉ざされ、この紅魔館の主、レミリア・スカーレットのものとなるの」(ならねぇよあと長ぇよ(いちいち突っ込むなbyサブ)
パチェ「さあ、見逃してあげるから、とっとと帰りなさい」
パチェ「私たちは巫女の相手で忙しくなるし、」
パチェ「ニンゲンは私たちのしもべとなるのだから、むやみにとって喰ったりはしないわ」
主『くっくっく、はァっはっは!』
こあ「恐怖のあまりおかしくなったのでしょうか?」
主『人間をなめるのもたいがいにしろ!』(自分(主)は国なんだよ設定では(メタいbyサブ)
主『妖怪退治は巫女の専売特許じゃないし、私だって魔法が使えるわ!』
主『この私、りんりんご飴がお前らを退治してやるわ!』
パチェ「はぁ~」 こあ「…」 主『あれ?』
パチェ「…さすがは幻想郷ね。」
パチェ「子供がちょいとかじった程度の魔法でこの私をどうにかできると思うなんて、全くたいした幻想だわ」
主『何ッ!?』
パチェ「人間、私が本物の魔法を見せてあげる。お前の一生よりはるかに長い研究の先にある世界をね」
パチェ「冥土の土産話にでもするといいわ」
主『…!』
こあ「ああッ!?パチュリー様が本気に!!これはもうあのネズミめ消し炭しか残らな…」
主『お前、さっきからうるさいねん!!』
こあ「きゅう…」
_____弾幕じょーぶ始まるよ_____
主『!!』(アメリカはこの光景見てどう思ってると思うだろう)
____弾幕じょーぶ始まらんわい____
日本(霊夢)視点
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|ルーミアがやってきた。どうする? |
|*戦う ♡避ける |
| |
|貴方は避けた |
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ルーミア「やられたのかぁ…」
(ふざけました。はい)
_めーりんせん始まると思ったら大違い_
めーりん「え?」
_先程の弾幕じょーぶまで場面を変えます_
パチェ「さっきの減らず口はどうしたの?」
主『くっそォ~ッ!』
米『いつもこう』
米『ずぅっとおれだけひとり…』
米『お兄様たち、いつもわたしを仲間はずれにして…』
_____霊夢視点に戻りまして_____
加『紅魔館へようこそ』
加『博麗の巫女』
日『あなた…人間?』
加『陽動とは、手のこんだことをするね』
日『陽動?…なんでもいいです』
日『あなたのご主人様を出してください』
日『あの紅い霧、迷惑だからやめてほしいんです』
日『!?』
加『おと、う様にはお会いになりません』
加『代わって僕がおもてなしするよう申しつかっているよ』
日『邪魔をするなら、妖怪でしょうが人間でしょうが退治するまでです!』
_____弾幕じょーぶ始め!_____
日『…!』
日『!!』
加『無駄だよ』
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少女休憩中。私が見ている万華鏡の動画が終わるまで行きまっせ
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_______アメリカ視点_______
米『…?』
米『おまえ…!?あいつをやっつけたのか!?』
主『あったりまえだ』
主『ま、ちょっと手ごたえのある相手だったな』
主『ふむ、お前は本当に蚊帳の外らしいな』
主『で、続きはどうするの?』
米『う…』
主『やらないのか?…じャッ、霊夢を待って、レミリアってやつを退治に行くか…』
主『お前、さっきからなにうじうじしてるの?』
主『だいたい家が退屈だったら、外に遊びに行きゃいいじゃん』
主『あっそう』
主『お前の人生だ、好きにしなさい』
米『おまえ、あいつが怖くなかったのか?』
主『怖いとか怖くないとかじゃないだろ』
主『他人に指図されないで、自分の思うように生きようと思ったら…』
主『戦わなきゃダメなんだよ!』
米『…!』
パチェ「ごほッ、ごほッ」
パチェ「貧血でめまいが…」
こあ「大丈夫ですかパチュリー様!?無理なさるから…」
_____霊夢視点(弾幕勝負中)_____
日「はァ…はァ…あなた手品師に転職したら?」
日「人間の里でやったら当たります」
加『僕が?ニンゲンのところで?面白い冗談だね』
加『もう終わりにしよう』
加「ニンゲンから怖れられ、忌み嫌われてきたこの力、本気でふるえば…」
加〔あなたは何も理解できぬまま4ぬ〕
加「僕を理解できるのはおとう様だけ…」
加『解除』
日『あッ!?』
加『!』
加『!』
加『これは!?』
加『うゥッ…!』
日『あー、やっとかかった…』
加『ッ…』
加『離れない…!』
日『幻想郷では、あなたみたいなのは別に珍しくないです。この先こっちでやってく予定なら、これ以上私に面倒かけないでください』
加「!」
加「いつのまに…?!」
加『クッ!』
加『あ』
加『あァ…』
日『はァァアァア!』(黒歴史製造マシーンできた(この物語ってのおかげで(?)
加『ぐッうゥッ』
加『お父様…』
______メリカ視点なう_______
米『お兄様!』
英『アメリカ?そこで一体何をしているの?』
米『お兄様!おれ、お兄様をやっつけて外に出る!』
英『アメリカ。部屋でおとなしくしていなさいって言ったでしょう¿』
英『今はそれどころではないです』
米『……』 英『それに、そのネズミは何?』
主『お前がレミリアだな¿』
主『私はりんりんご飴、今はこのこの立会人よ』
米『お兄様!おれ本気だぞ!』
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中半.終わり
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