テラーノベル
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気分だったので一話の続き書いた
やっぱ類司の会話のテンポだったり距離感まじで推せる
あと、一回全部書いてたの消えて、ガチ目に声出た。
ピンポイントでOKGoogleがトンデモワンダーズが流して嬉しさ(オタク)と殺意が…
しかもピアノver.なのがじわる…(泣)
ショォタイムッ!じゃないんよ…可愛いから許すけどよぉ…
「うぅ…流れで家にお邪魔させてもらったが…良かったのか…?」
「全然気にしないで。今日は丁度夕方頃から親もいないしね」
申し訳なさそうにトーンを下げる司くんだが、の割に僕のソファーでゴロゴロとだらけている。
「ふふ、司くんも随分と僕の家に慣れたね…♡」
「…ど、どういう意味だ」
「さぁね何でしょうかっ♡」
「んぐ、」
司くんの無防備な頬を撫で回す。
僕の手のひらにすっぽりと収まってしまうサイズの可愛い顔。
諦めたのかされるがままな司くんに抱きつく。
「うおっ、類…?」
「んふふ〜」
「どうしたんだ…」
「いいや?司くんが可愛いなぁって」
「…\\\」
頬を薄く染めて、でも僕からは目を離さないなんて…
「はぁ、ねぇ襲ってもいいかな」
「い、いきなり何だ!!!」
「まぁ宣告は学校でしたけど」
「ぅ゙うう」
「何でそんな嫌そうなの!?」
「嫌じゃない!!」
「はい、嫌じゃないのね♡」
「!!」
めっちゃ面白いなこの子。
「あは、あははははっw」
司くんの唖然とした顔が面白くて、彼の胸に頭をぐりぐりと押し付け爆笑する。
「…」
「ひぃーっあは、…」
「なぁ類今日なにかあったか??」
「ん、え?」
「いや、そのいつもより甘えるしテンションも高いし…」
「よし…司くん、脱ごうか」
「はっ?そうはならんだろ!」
「いいから、分かってないみたいだから分からせないと♡」
「ひっ」
(続きからゴメン)
ゴリュッゴリュッバチュンッッ
「あ゙ぁっ♡、ん、ぅ゙、あッ♡」
「ふーッ、司くんかーわい♡」
ドチュッドチュッッ
「あ゙ぁッ!?♡いゃ、はげしッ♡」
「きもち…♡」
強く腰を打ち付けられる。
前立腺ばかりを突かれてるため、体が面白いほどに跳ねる。
いつもより激しく、荒いはずだが、自分も快楽により腰をヘコヘコと動かしてしまっているため何も言えない。
「はぁッ、司くん好き、大好き、♡」
「お゙ッ、ああッ♡おれも、あいしてる♡」
頬を染め、涙をボロボロ流して…でも目は逸らさないでいてくれてる。
「…♡ゾクゾクッ」
司(中で大きくなってる…!?)
「ああ〜そうだ、俺になんで内緒にしてたの?」
「うあッ、ひっ、んッ♡♡」
「ほら、早く答えてよ」
パンッパンッパンッパンッパンッ∞
「む、むり!や゙ぁッッッとめてッ♡」
「答えられないほど気持ちーんだ?」
「う、んッッ♡るいすきッ」
「!!俺も大好きだよ♡」
「う、ぁあッビクビク」
類(そろそろイクかな…そうだな、ちょっとはお仕置きしないと)
「るいッ、イク、イッッッッ…!?な゙、ぁ゙あッ♡」
「ふふ、抜くのも感じちゃうなんてどうしようもないなぁ♡」
「ずりゅってッ♡♡」
(うわぁえっろ…♡)
「ねぇ、今日はメイドさんなんでしょう?俺専属がいいなぁ〜」
「あ゙あ゙あッッう、るいっッ♡」
気まぐれと言わんばかりに下を激しく扱かれる。
「今日は司くんが動いてね?いっぱい奉仕しようね、司くん♡」
「…ああ…っ…♥ゾクゾク」
体制を整えながら、「フェラもしてもらうし〜、あ玩具どこしまったけな」と恐ろしい用語を笑顔で並べる類であった。
___________________
何とか書けたぁ(泣)
今日2本目投稿だぁあ
またリクエスト制なのですが…!((他力本願寺ぃぃ
使う道具とかを先着で3個募集します!!
※原則1人1個でお願いします!
閲覧ありがとうございました!
コメント
13件
Mizunaちゃん…??私の事嫌いだよね?なんでいつも♡♡♡うとしてくるの!!!!! 玩具…ぜーんぶ好き(????)なんか…1個に留まらない…(寝起きすぎて文章おかしい)もう大好き😘
いただきました美味しかったよ🫶🫶 がち天才やね 残念ながら僕全く道具のこと知らない☆ 他の方のリクをまちましょう。ごめんね😭
鉄板ネタのロー♡ーでしょ!!!