テラーノベル
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14×12祐希さんやばい人になってます
頑張って短めに書きました
キャラ崩壊注意
R18
微ホラー
nmmn注意⚠️
藍side
今日は初めて祐希さんの家へ行く。
って言っても、代表メンバーで集まったことは何度かあるらしいが、俺は行けなかったため祐希さんの家に入るのは初めてだ。
祐希さんの家ってどんなんなんやろー
絶対綺麗やと思うんやけどなー案外汚かったからからってやろーっと笑
しばらく時間が経ち、祐希さんの家に行く時間になった。
俺は自分の車に乗って、祐希さんの家に向かった。
祐希さんの家に着いたけど、部屋番号わからんし祐希さんにL◯NEで聞くしかない。
俺は祐希さんの部屋が何号室か聞いて、インターフォンを押した。
祐希「あ、はーい今開けるから入って来てー」
自動ドアが開き、祐希さんの階までエレベーターで登って行った。
それにしても高級やなー祐希さん家。
あ、この階か?何号室やったっけ、
〇〇〇号室か。
俺は祐希さんの部屋の前まで行き、インターフォンを鳴らした。
ガチャとドアが開き、みなれた祐希さんが出て来た。
祐希「お、いらっしゃ〜い」
「お邪魔しまーす!」
俺は警戒することなく、祐希さんの家へ入った。
この選択が間違いだったのかもしれない。
部屋に入るとアロマのいい香りがし、部屋が整理整頓されていた。
「うわー祐希さん家おしゃれっすね〜あこがれっすよ!」
祐希「そう?俺綺麗好きだからさ笑」
祐希さん家は玄関からそのままリビングに繋がっていて、リビングまでの短い廊下にドアがいくつかあり、そこに浴室か寝室があるのだろう。
リビングには大きなテレビと小さい机。
近くに大きいソファが置かれていた。
キッチンは仕切りがあり、テレビを見ながら料理をできるかたちになっている。
祐希「ひまだねーお腹空いてない?」
「あ!今ちょうど空いてるっす!」
祐希「じゃーなんか作ってあげるよ」
「えっ!いいんすか祐希さんの手料理なんて」
祐希「そんな減るもんじゃないし笑笑藍はソファー座っててー」
「あざす!」
祐希さんはキッチンに行き、冷蔵庫から食材を取り出していた。
「祐希さーん俺トイレ行きたいっす」
祐希「ん、廊下の右側の扉だよー。あ、」
「あっすー」
俺がトイレに行こうとしたら、祐希さんがこっちへきて、耳元で。
祐希「左側の部屋には入らないでね。」
と言って来た。
なんだか少し怖かったけど、気にせず俺はトイレに行った。
トイレを済ませた俺は先ほど入るなと言われた部屋がどうしても気になった。
ちょうどキッチンからは死角になっているから大丈夫だろうと思い、ドアを開けた。
そこには、壁や天井にも貼ってある無数の俺の写真。
え、なにこれ、、と思った時にはもう遅かった。
祐希「だから開けるなって言ったでしょ?まあもう遅いけど笑」
「え、こんなの知らな、」
祐希「だって教えてないもんね?笑今から抱いていい?」
「抱くって、俺男、」
祐希「だいじょーぶだいじょーぶ」
俺は見えない圧に負け、ベッドルームへ連れて行かれた。
「ん”ぁっ、❤︎ゆうぎさっ、❤︎もぅむり”ぃっ///❤︎」
祐希「元はと言えば俺の部屋に勝手に入った、藍が悪いんだからっ、❤︎」
祐希さんは無我夢中に腰を打ちつける。
「ん〜ぉ”❤︎あ”ぁぁ”っ❤︎だめだめだめぇっ、❤︎むりぃ”❤︎いぐっ、❤︎いっぢゃう”がぁら❤︎」
祐希「いけよっ、❤︎」
思いっきり腰を打ちつけ、卑猥な音が鳴る。
「ぁぁぁあ”ぁ❤︎」
俺は何度目かわかるはずもなく達して意識を失った。
コメント
6件
好きすぎて滅
神りすぎてますね、、🥹🥹まじで主様の書く12受け全部が性癖すぎます、。。。
え、天才すぎませんか😍😍れ、い、ぷ系ホントに癖なんで嬉しいです🥲🥲