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Haru
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コメント
12件
声裏返りすぎ笑笑 えろい下着って何だ… ブr((((
最高ですーーーーーーー!! ( ・́∀・̀)グヘヘ(((キモ
まじかよおおおおおwww!!!!
こんにちは!
さんちゃんです。
今回のお話、ちょっと長めかもしれません!
ご了承を🙏
では、見ていってください。
どうぞ!
「はぁ!?」
声が裏返ったのは、本日2回目である。
なんと、けちゃは「美人の年上彼女と大人デート」なんてしていない。
ただ単に「知り合いの姉とお買い物」をしていただけだったのだ。
「何を買ったの…?」
「え?…可愛い下着。」
「はぁ!?」
はい、本日3回目の声裏返り。
「いやぁ、最近えっちできなかったじゃん?僕も仕事忙しかったし。だから、あっきぃに相談したの。「めちゃくちゃエロいセックスしたい」って。」
「…それで…?」
もう、俺は何も考えられなかった。
だから、「エロいセックス」なんて、頭に入ってこなかった。
「そしたら、お姉ちゃんを紹介された。仕事終わりに、一緒に下着屋さん行って、僕に合うやつを選んでくれたんだよ。」
どうしよう…もう頭に入ってこない…。
「その後はお礼も兼ねて、高級ホテルで夜ごはん…のはずだったけど、週刊誌の人たちに見つかっちゃって。」
けちゃは、大袈裟に肩をすくめて見せる。
「でも、みんなけちゃがスキャンダル起こしたって…」
俺の言葉に、けちゃは衝撃の返事をする。
「そう!だからさ、もう公表しちゃわない?会見するんだよ、「僕たち、付き合ってます!」って。」
「…なんだって!?」
本日5回目の、声裏返りであった…。