💎🤪
💎 ➰ タチ
🤪 ➰ ネコ
色々 注意です
「 いふ 裙 、 」
『 きもい 、 来んな 。 』
はあ 何 ?
一応 彼氏なんですが 、 。
ぁあ 、 ごめんね 。 こんなのを 最初に 見せるなんて 思ってなかった 。 笑
見ての通り 、 僕の彼女 の いふ裙は すっごく 塩対応 なの 。
話しかけても こんな 罵声 浴びせてくるとか 馬鹿でしょ 。
「 僕 いふ裙の 彼氏 なんですけど ? 」
『 知らねえ 、 邪魔 。 』
「 言葉選び間違えすぎ 。 」
『 あっそ 。 』
「 何 ? なんなの ? 」
「 そんなに 別れたいわけ ? 」
これで 何度目の 別れ話 ?
疲れたよ 。
『 、 別に 。 』
なにそれ 、 きもいって 、
ちゃんと 言いなよ 。 めんどくさい 。
「 あそう 。 」
「 別れたいなら 別れよっか 。 」
『 ぇっ 、 』
今更 そんな反応する 意味がわからないんだけど 。
「 何 ? 」
『 っ 、 えっと 、 』
「 ちゃんと 言ってくれなきゃ わかんないよ 。 」
『 ゃ 、 っあ 、 』
急に デレて 涙ぐみながら 僕の袖を掴む 君 。
なんでだろうね 。 さっきまで きもい とか めんどくさい とか 思ってたのに 、
「 っは 、 ♡ 」
なんで こんなに 興奮 しちゃうんだろう 。
『 ぉ “ あっ 、 ぁ “ ~~ 、 ! ♡ 』
「 気持ちいねえ 、 ♡ 」
可愛い 、 すっごく 可愛い 。
あんなことが あっても 何故だか 離れずに 甘々に愛し合っている 。
もしかして 運命 だったりして 、 笑
嬉しいような 嬉しくないような 、
でも 今が楽しければそれでいいの 。
「 いふ裙 っ 、 ♡ 」
ぎゅっと 君の首を絞める 。
『 ぁ ” ひゅ っ “ 、 !? ♡ 』
せっくす しながら 首絞めるのは 流石に 果てるの早いかなあ 。
「 ん ~~ 、 ♡ 」
なんか 飽きてきたな 。
『 ぁっ ” え 、 ? ♡ 』
ぱっと 手を離して 繋がっていた物も 抜いて 君を見る 。
困惑しててかわい ~~ 、 ♡
さて 、 どうしてやろうか 。
「 いふ裙 、 汚しちゃダメ ? ♡ 」
『 汚す っ “ 、 ? 』
あ ~~ 、 わかんないか 。
そりゃそっか 、 やったことないもんね 。
「 こういうこと 、 ♡ 」
べち っと 君の頬を叩く 。
『 ぃっ ” 、 え 、 ? 』
その顔いいなあ 、 汚しちゃおっかなあ 、 ♡
そう思いながら 君の髪を引っ張る 。
『 ぁ 、 “ あっ 、 ぃ “ ~~ 、 』
「 っはあ 、 ♡ 可愛い 、 かわいいっ 、 ♡ 」
こんなことやったら ほんとに 別れちゃうんじゃないか とか 思う 。
どこからか ライター を 出して 君に見せつける 。
『 なっ ” 、 ぇ 、 えっ 、 ? 』
かちっと 火をつけ 君の 肌に あてる 。
『 ぁ “ あっ 、 ぁ ~~ ” 、 !? 』
「 ぁはっ 、 ♡ 」
苦しそう 、 可愛い 、
『 あっ “ 、 ~~ ” 、 ぁつ “ っぅ 、 う ” っ 、 』
君の肌が 焼けていく 。
その傷でさえ 愛おしい 。
「 あんな 態度とっちゃう子 には お仕置が 必要だもんね 。 ♡ 」
ライター は 一旦置いて カッター を 出す 。
『 ひっ “ 、 ごめっ 、 “ ! 』
「 聞こえな ~~ い っ ♡ 」
少し 君の手首に 赤色の線を 付けてみる 。
『 ぃ ” ~~ っ 、 ! 』
泣いてる 、 きれい 、
「 これだけじゃないからね 、 ♡ 」
一生 僕がつけた 傷が 消えないように 切った傷の 上に ライター の 火で 炙る 。
『 あ “ ぁ ッ あ ” ~~ 、 ぁ “ 、 ! 』
もう可愛い声なんかじゃない 。
必死に 叫んでいる 君の 断末魔 。
はあ 、 愛おしい 。 ♡
「 どうせ 運命なんだからさ 。 ♡ 」
痛みで 気絶した君に 口付けをしては 皮膚がちぎれそうなくらい強く 首筋を 噛んだ 。
「 一生 離れさせないから 。 ♡ 」
別れ話なんて これからも あると思うけど この傷を見て また 一から 過ごしていこうね 。
意味不すぎて 申し訳ないです 😭






