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(この話は物語ではありませんこの作品のちょっとした裏話?です)



幼少期

pn rd!

rd わ!急にどうしたの?

pn んーん!何もない!

rd ?

それはまだ小さい時のころの5歳くらいの男の子pnのお話です


pn あ!これrdに似合いそう!(これあげたら笑ってくれるかな?)

rdは昔、あまり笑わない子でした家に帰る時はほすごく暗い顔をする子でした

pnはその子を笑顔にするために色々なことをしてきました、似合いそうなものをプレゼントしたり、

rdの親に了承を勝ち取り家に留めさせたりいっぱい友達を呼んで疲れ果てるぐらい遊んだりしました

そのようなpnの頑張りからrdもだんだんと笑顔になってきたのです…ですがある事態がおこってしまいました

それが例の事故ですrdは頭を強く打ち、pnは…亡くなってしまいました






数年後

pn …ねぇ神様まだいってはだめ?

??? はいまだその時ではありません

pn 十年くらい待ってるんだけど

??? これはあなたのためでもあるのです

pnは事故ではねられたあととある人物神様と名乗るものと一緒に居ましたpnは神様が現世に返してあげる

そう言ったので待っていたのです

pn …rdって記憶喪失なんでしょ?俺のことも忘れてるよね

神 はい

pn ッじゃあお願い早く合わせて!!!もしかしたら記憶もう戻らないかもしれないんでしょ?!

神 …では返しますですが彼が記憶を思い出すまでは絶対正体を明かしてはいけませんそのかわり都合のよい関係にしますから

pn …は~い






pn …!ここは?って制服着てる!

??? うぅー

pn !ッ大丈夫?

rd …ムリ

pnえ!?ちょ、どこがどうなの!?

と言う流れでに度目の再開をはたしたのです






主 投稿遅くなってごめん

この作品はいかがでしたか?

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