性癖刺さってます!って言われるとめちゃ嬉しい泣けます🥲
続きです!
初兎さんなんか途中からいじめられてます
地雷でない方のみどうぞ!
赤side
黒 「そろそろなんか食いたいなー」
桃 「ねー!お腹空いたしそろそろご飯か!」
水 「やったー!!」
青 「サイ○リア行こっ!!」
赤 「…チラ」
さっきから太ももを擦り合わせてもじもじしている初兎ちゃん。耳が真っ赤になってて可愛い…♡
白 「ふッ…ぅ…///」
青 「りうしょーも行くで〜!」
赤 「ぁ、はーい!ほら行こ、」
白 「…ぃや、あの、ファミレスどんぐらい遠いんやっけ…?///」
水 「歩いて10分位だったと思うけどー」
桃 「別に大丈夫?」
白 「あぅ、うん…///」
黒 「…なぁ、なんか初兎おかしくない?」
やべ、流石にバレるか
赤 「………え、そう?」
青 「なんなん今の間w」
水 「やっぱり!?なんかしょーちゃんめちゃめちゃ大人しいよね!?」
白 「…………っだ、大丈夫!!!!!」
水 「ぅわビビった」
青 「情緒心配やな」
白 「もうええから!はよ行こっ!!!!」
水 「うわーマッテー(連れてかれる人」
桃 「ぁちょ、置いてくなー!!」
黒 「いきなり走り出すやんw」
初兎ちゃんが焦ったのか先に走っていってしまう。あーあ、あんなに走って大丈夫なのかな〜?
桃 「…ねぇりうら、しょーちゃんになんかしてるの?」
赤 「うん」
青 「俺もー分かってんでw」
黒 「ん、ずっと初兎そわそわしてるしなw」
赤 「バレてたんだーwまあ可愛いでしょ?あれも」
桃 「ちょっと可哀想だけどねw」
それから全力で2人を追いかけて、あえて初兎ちゃんに飛びつく。
赤 「もー先行かないでよー!(ギュッ」
白 「ひぇっ!!///ご、ごめんなさっ…///」
水 「…(察」
赤 「…(黙っとけよ)」
水 「…(すんません分かってます)」
白 「っは…ッ///(モジモジ」
赤 「…ニヤ」
ファミレスにて
白 「ね、ねぇりうちゃん、トイレあった…!(小声)」
初兎ちゃんが入るなり服を掴み、指を指した先には確かにトイレがあった。次見つけたら行っていいって言っちゃったもんな…
後ろからメンバーがニヤニヤしてこっちをみている。もーちょい我慢させよ。
赤 「えーでも、先メニュー頼んじゃおうよ」
白 「…ぅん…///(キュウッ」
青 「へへーん!まろしょにだの隣だもんねー!」
水 「あ、じゃあ僕もー!」
白 「っへ…!?」
青組がにやにやしながらこっちを見て初兎ちゃんの両隣に座る。きっと俺の隣じゃないから心配になってるんだろう、初兎ちゃんが少し涙目になっている。兎感強すぎしぬかわいい。
赤 「…👍🏻」
水青 「…w✌🏻」
白 「っ、や、じゃあはよ注文しよっ!!」
桃 「はいはーいwあ、じゃあ俺これ〜」
黒 「俺はこれかな〜…初兎は?」
白 「っぇ、あ、じゃあそのパスタ…っ、///」
水 「え〜僕どうしよっかな〜?」
青 「外食久しぶりだし悩むわぁ〜…」
赤 「ね〜…ピザとか食べたいけどどれがいいかな〜」
水 「マルゲリータ…いやこれも捨てがたい…」
青 「んー…」
俺ら3人で悩んだフリをして初兎ちゃんを行かせづらくする作戦。実際言いづらいのだろう、彼が身体を揺らして涙目になり、下を向いている。自分の服をぎゅうっと掴んでいる姿が愛おしい。
いつもならここまではしないし、背中を撫でたり抱きしめたりして落ち着かせてあげる。でも今日くらいいじめてもいいよね…♡
白 「ね、ねぇ、あの」
水 「あ、僕これにしようかなー!」
初兎ちゃんは真ん中なので、席を立つにはいむにどいてもらわなきゃいけない。ほとけっちも意地悪だな〜…ふふw(悪魔)
白 「…っぅ///(チラ(涙目)」
とうとうこっちに初兎ちゃんの視線が向く。もうほんまにやばい、たすけろ、と口パクしてくる。かわい。
でもそろそろやばいかな、と思いお望み通り助けることにした。漏らされたらまずいしね、初兎ちゃんに殺されかねない。
赤 「ちょっとごめんねー、初兎ちゃん借りるー」
白 「…!///(ブルッ」
水 「へへ、はーい」
俺が近づくと、急に初兎ちゃんが必死に俺の手を掴む。
多少注目を浴びるかもだけどとりあえず初兎ちゃんを抱きかかえた。とても今にも泣きそうな彼が歩けるとは思えない。
桃 「行ってらっしゃーいw」
青 「手ぇ出すなよーw」
赤 「………流石に出さないんですけどーw」
黒 「いや間」
水 「怪しいな着いてこっかな?」
赤 「やめろ」
といれ
白 「りぅらぁ…(泣)///」
赤 「はいはい、ここにいるからねー」
幸いトイレには誰もいなくて、2人で個室に入る。理由はもう初兎ちゃんの足ががっくがくに震えてて立てそうになかったから。
ベルトを外している間、思いきり肩を掴まれはやく、はやくと急かされる。
白 「やぅ…ぁっ…///ほんま、漏れる…ッ///(涙目)」
赤 「もーちょいもーちょい(悪魔part2)」
白 「わ、わざとゆっくりしとるやろ!ッ///」
赤 「えなんで分かるn」
白 「はよしてッ…ぅ、ああっ///(ジョワ」
赤 「はい、とれた」
少しだけ下着に染みを作っている彼がエロくて、、やばい抑えろ俺。
赤 「はい、座って…?♡」
白 「ひぅ…///んぁ…はッ…///(ジョボボボボボッ」
座った瞬間に勢いよく放尿を始めた。蕩けた顔でこっちを見ている初兎ちゃんを撫でる。
赤 「気持ちいー?♡」
白 「ぅん…はぁ…♡♡(ジョボボッ」
赤 「足、開ける?♡」
白 「…?ぅん…///(シュイイイッ」
彼が足を開くと、彼のそこが丸見えになる。時々ぶるっと震えるのがエロすぎる…♡
白 「なに、見とんねん…はぁッ…///(ジョロロ…」
赤 「りうらこの瞬間がいっちばん好きなんだもーん♡♡」
白 「ぅ、へんたい…ッ///」
赤 「今更でしょ、それにお互い様じゃん…♡」
りうらは知ってる。しょーちゃんが1人でいる時もおしっこを我慢して気持ちよくなってること。漏らしてしまった時に、泣きながらも気持ちよさそうな顔を隠せていないこと。
白 「…ッふん…もぅ、知らん…///(ジョロロッ…」
赤 「あは、ごめんね…?♡」
白 「……ぃー、よ、///(シュイイッ…チョロッ」
赤 「ふふ、出し終わった?♡いっぱい出たねぇ…♡」
白 「ぅ、うるさぃ…///」
赤 「ほら、拭くから立って…?♡」
白 「…ん…///(フイッ」
いつもトイレをした後はなぜかツンデレになってしまう。あーでも、今日は特別可愛かったなー…♡
赤 「じゃあおいで、?もう料理来ちゃってるかな〜」
白 「ッりうちゃ…///」
赤 「ん?」
白 「…///」
顔をまた赤く染め、洗ったばかりの手をこっちに向けている。あー、やっぱり可愛いなぁ…♡
赤 「…はい、♡(スルッ(恋人繋ぎ)」
白 「……ん、///」
ご満悦な様子の彼。2人で仲良くテーブルに戻ると、既に料理は到着していた。
水 「あ、戻ってきたー!遅いよー!」
赤 「あーごめんごめん、しょーちゃんがいっぱい出しt」
白 「トイレ混んでたんよっっ!!!それで待ってたのっ!!!!!///」
大声で俺の言葉をかき消し思いっきり睨まれ、手も離されてしまう。
黒 「はは、もういいからはよ座りいや?」
桃 「そーそー、初兎ちゃんのパスタ早くしないと食べちゃうよ?(ピザ食ってる)」
白 「え、食べる食べるっ!」
白 「うんまぁ〜!♡♡」
青 「初兎これも食べてー♡」
水 「こっちも美味しいよー!♡」
すっかり機嫌を直し餌付けされている彼。ほっぺいっぱいに押し込んでて可愛い。
赤 (帰ったらまたやろ…(え))
桃 「ねぇりうら、しょーちゃんそんないっぱい出してたのー?♡(小声)」
赤 「ングフォッッ!?!?」
白 「うわりうちゃん大丈夫!?」
赤 「あ大丈夫大丈夫(」
黒 「変なこと言うなよないこ…(聞こえてた)」
桃 「だって気になるもん」
赤 「そうねぇ…
…めーっちゃ気持ちよさそうに俺の手掴みながら、顔真っ赤にして、いーっぱい出してたよ…?♡(小声)」
桃 「…ほほ〜♡♡」
黒 「なんの会話やねん」
水 「………(全部聴いてしまった)」
いむがなんかにやにやしてる。余計なこと言うなよ、と口パクしといたら笑われた。なんだあいつ。
白 「りうちゃんたち何喋っとふんやよ…(モグモグ」
青 「しょーちゃーん♡こっちも食べてー♡」
白 「なんやねん初兎ちゃんって…あ、食べる食べるっ!寄越せっ!」
青 「はいはーい♡」
白 「( ‘ч’ )モグモグ…あれいむくんどしたん?」
水 「ぃや…」
水 「初兎ちゃん」
白 「なにー?」
水 「…ドンマイ☆」
白 「…」
………w
水 「ぃいっっってぇ…ぅう…(泣)」
白 「ふん…///いむくんが悪いもん…///」
青 「脇腹不意に殴られるとくそ痛いよなwwwwwwwwwww」
白 「…ギロ」
青 「ごめんって!wwほらプリンあげるから!」
白 「!!ぷりん!!」
今度はデザートのプリンをほっぺに詰め込んでいる。かわよ…
赤 「ほらしょーちゃん、!こっちのも、あーん」
白 「んぅっ!あーん!」
水青 「…(単純)」
あぁ、ほんとに…、俺の彼女は、
今日も可愛すぎます…♡
読んで頂きありがとうございました…!
この連載ではもうしばらくはメンバー出さないと思います!続きも楽しみにして貰えると嬉しいです(՞ . ̫ .՞)“
コメント
5件
初兎くん私もアーンしてあげるから来て!
性癖に刺さりました〜!次も楽しみにしています‼︎