フォロワーさん200人突破…!
あとこれなんですけど、閲覧数凄いことになってたので
ありがとうございます(
こんな作品でもよければたくさん見て頂きたいです…
地雷でない方のみどうぞ!
白side
白 「ん…んぅ…(スピー」
「 …ちゃ、しょ、…ちゃん…っ」
…ん…だれ…?
赤 「しょうちゃーん、!もう11時だよー!」
白 「はぇっ!!?(ガバッ」
赤 「!えちょまッ」
ゴンッッ
白 「…ッいぃ〜ったぁあ…(泣)」
起き上がった瞬間、鈍い音と共に額に痛みを感じる。目を開けると、俺と同じように額を抑えているりうちゃん。
赤 「ぅ…初兎ちゃん、おはよ…」
白 「ご、ごめんごめんっ、!大丈夫!?」
赤 「全然大丈夫、それよりどんだけ寝てんのwもう11時だよ…w」
白 「はぇ…(」
赤 「でさー、起こしたのは、ちょっとそろそろまずいと思って」
白 「…?何が…?」
今日はなんの予定も入ってない筈だ。今日はりうちゃんと1日めいっぱい過ごすため、昨日頑張って作業終わらせたし…
赤 「…ココ、そろそろ限界じゃない…?(ニヤ」
りうちゃんは俺の腹の下から股間にかけてをゆっくりなぞる。そうすると、ぐしょ、と変な感覚がした。
白 「っあ…ッ///」
赤 「昨日トイレ行かずに寝たでしょー、そのせいでおむつパンパンで溢れそうになっちゃってるよ〜?♡」
白 「ひぅ…ッ///」
いやらしい手つきで触ってくる彼。
彼は最近はおむつにどハマりしているようで、やたらと履かせてくる。最初は嫌やったけど、なんか慣れたら安心してまうようになったな…
白 「…分かっとるんやったら変えてくれたらええんに…///(ムス」
赤 「それじゃつまんないでしょー?♡」
ドSかよ
白 「…いいから替えて…っ///(ゴロン」
赤 「お、従順だねぇ♡」
白 「や、気持ち悪いねんよっ…///」
おむつにも慣れたとはいえ、流石に出した後のぐしょぐしょ感はまだ気持ち悪い。
赤 「はいはーい、じゃあ替えるね!♡」
白 「ん…///」
ぺり…ぺり…(替えてる)
赤 「ねぇしょーちゃん。」
白 「ぇ、はい…?///」
りうちゃんがちょっと真面目な声を出した。
赤 「…今日はおむつ、やめよっか」
白 「あ、うん…ええけど…?///」
赤 「ん、いーこ♡じゃあ着替えて、朝…昼ごはん作ろっか♡」
自分で出来るのに、りうちゃんが着替えを手伝ってくれる。ほんとにどっちが年上なんやろ…(
赤 「はい、出来たよ」
白 「ありがと…っあの、トイレ、行ってきてええ?///」
赤 「へ、あんなに出したのに…?」
白 「ぅ、や、それは寝てる間やもんっ…朝はトイレ行くもんやろ///」
正直とめられるか着いてこられるかの2択だと思った。けどりうちゃんは意外にもあっさり許可してくれた。
赤 「ん、いいよ(ニコ」
白 「ぇ、あえ?///」
赤 「…え、着いてきて欲しい?」
白 「や、ええから!行ってきます!///」
赤 「はいよー」
白 「…ん…っ///」
久しぶりのトイレ。最近ずっとおむつで、最初は慣れず嫌だったけど、
…慣れて来て、意思もなくいつの間に出てしまっている事もあった。実は今日のおねしょ?もマジ不可抗力だった。
りうちゃんには言わんかったけど、このままやったらやばかったやろうな…
白 「ッふ…っあ///」
かちゃかちゃっ…
まずい。りうちゃんに締めてもらったベルトが上手く外れない。
白 「んぅ…ッ///(ショロ」
え
やば、ちょっと出た…ッ
白 「ッは…///(ジョロ…ショロ」
まって、ちょ、止まんなッ…
白 「ぅあ…ッ///(ジョボボボッ」
焦れば焦るほど手に力が入らなくなって
いつの間にか俺は、床に座り込んで全て出し切ってしまっていた
白 「…………ッぅ、///」
自分ではどうしたらいいのか分かんない。すると、ドアの向こうから声がした。
赤 「しょーちゃーん、遅いけどなんかあった?お腹痛い?」
白 「…ごめ、りうちゃ、助けて…ッ///」
赤 「え、じゃあ入るよ…?」
がちゃ
赤 「あれ、鍵空いて…」
白 「…りうちゃ、///」
赤 「……ああー…派手にやっちゃったねぇ…」
白 「ごめんなさい、…」
赤 「んーん、全然♡俺片付けとくから、ズボン脱いで1回シャワー浴びてきな?(ナデ」
白 「ぅん…///」
赤 「あ、おかえり(ニコ」
白 「…ぅん、ただいま……」
赤 「初兎ちゃん、ごめんね…ちょっと言わなきゃいけないこと、あって」
白 「…?」
赤 「…おむつをつけすぎると、自分でトイレに行くのが難しくなっちゃうみたいなんだよね、…」
白 「そ、なの…?」
赤 「ぅん、だから…ごめんね、さっきのも、俺のせいだから…」
白 「…ええよ、そんなの…でも、これからトイレ行けないのは困るからさ、」
赤 「…うん」
白 「……俺がまた1人で出来るように、手伝って、ほしい…///」
赤side
初兎ちゃんにおむつをつけすぎてトイレを出来なくさせてしまいました。もうほんとにごめん初兎ちゃん。
だから責任とって、俺がちゃんと手伝ってあげることになったんだけど…
白 「…ッりうちゃ、っといれぇ…///(モジ」
これもこれでご褒美だな(
白 「はやくぅ…ッ///」
赤 「はいはーい、歩ける?♡」
白 「…ッうん…///(モジモジ」
頑張って俺の手を掴みながら歩く初兎ちゃん。
どうやら尿意を感じてから限界を迎えるのが早くなってしまったらしく、いざと言う時の為に一応おむつはつけている。
本人もできる限り頑張ろうとしているみたいだけど…
白 「ぅ、あぅッ…///(プルプル」
赤 「ん、偉い偉い、トイレまで来れたね♡」
白 「はぁッ…漏れ、ちゃぅッ…///(ブルッ」
赤 「じゃあ、今回は頑張ったから、ここまでにしよ?♡」
白 「ぅんッ///」
ちゃんとトイレまで自分で行って、ドアを開け、便座を上げて、脱いで、する。これが目標だけど、最近は俺に掴まりながらならトイレまでたどり着けるようになった。
白 「漏れ、るぅッ…///(泣)」
赤 「大丈夫大丈夫、頑張って?ほら、手どけれる?」
白 「ぅ、んッ…///(モジ」
赤 「はい、脱げた…今回は座っていいよ?♡」
白 「や、ぅ、立ってするッ///(モジ」
赤 「ん、偉い♡じゃあもたれかかっていいよー?」
白 「はぅっ…ッ///(プル」
震える初兎ちゃんを後ろからハグし、体重をかけさせる。その間に彼のモノを優しく掴み、位置を調整する
赤 「おっけー、出しな?♡」
白 「ッはぐっ…んッ♡///(ジョボボボッ」
勢いよくおしっこを出し、荒い息をつき気持ちよさそうな声が漏れている。全てを俺に任せきっている感じが可愛すぎる…
白 「…ぅッ…りうちゃぁッ///(チョロロ…」
赤 「ぅん?大丈夫…?」
白 「出なぃ…ッまだ残ってるのに、出なぁッ///(泣)」
赤 「あー、じゃあお腹、ちょっと押すね♡(ギュウッ」
白 「んぁッ…///っふッ…(ジョロ…チョロロ」
もう片方の手で少しお腹を押して優しくさすると、さっきの勢いほどじゃないけど、またちょろちょろと出始める。少しだけ指の先が彼ので濡れる。
白 「…はぁ…ッ、ぜんぶ、でた…ッ♡///」
赤 「ん、ちゃんとトイレで出来て偉いね〜♡」
白 「ぅん、頑張ったぁ…っ♡///」
赤 「偉いねぇ♡じゃあ拭くよ?」
白 「あぅ、///」
彼のモノを優しく包み込むように拭くと、気持ちよさそうに「ぅあッ…♡」と声をあげる。ついでに指についたのは舐めといた。(え
白 「ちゃんとおむつ、汚さなかったぁ…///」
赤 「ふふ、これからも頑張ってトイレ行こうね〜♡」
白 「ぅん…1人でおしっこ出来るように、頑張る…ッ///」
正直いつまでも手伝ってあげたいけど、そういう訳にも行かないもんね…
赤 「うん、一緒に頑張ろ?♡」
白 「んッ…///(キュウ」
読んでくださりありがとうございました!
続きも楽しみにして貰えると嬉しいです
コメント
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好きすぎます…!✨なんでこんなに私好みの小説が書けるんですか…? エスパーですか…?w