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#マフィアパロ
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#死ネタ、流血表現、暴力表現
ちい。こたつがめ
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ぴぴ#fukz信者(?)
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私は無線機のダイヤルを回し、あの国へ繋げる。そしてザーとゆう音と共に私は喋り出した
shi「Bravo-Victor, Bravo-Victor. This is the Former Prime Minister. Do you copy? ……Put a Japanese speaker on the line. Immediately. Over.」
少しの間が空いて、相手から声がする
??「こちらこちらブラボー・ヴィクター管制。まずなんですが本当に本人かの確認をしたい。ホットラインコードを言ってくれ」
shi「エコー・パシフィック・ワン。これでいい?時間がないから急いで!」
??「わかりました。確認次第最高司令官を呼びます」
shi「いや、兵站総監を呼んで」
??「…わかりました
そう言い残され、少し会話に間が空く
ur「英語喋れたんですね」
shi「まあ、そうじゃなきゃ外交なんて出来ないですし…」
そう2人で会話していると再び無線機から声がしだす
???「こちら兵站総監。なんのご用件ですか?」
shi「時間がないから単刀直入に言います。そちらに銃等を輸出させて頂きたい。そちらは戦争も起こってるはず…それなら武器が欲しいんじゃないですか?」
???「…確かに武器はほしい。だが、そちらにそんな技術あるのか?」
shi「問題ないです。こちらは現在マフィア社会になっている。だから銃の製造は問題ない」
???「…こちらも慎重に決めたい。また今度でもいいか?」
shi「えぇ…問題ありません。」
???「了解しました。ではまた今度」
shi「はい…ありがとうございました…」
そう言って、無線機での会話を終える
shi「疲れた…」
shidさんはさっきの真面目な感じは完全に抜け切って体の力を抜いていた
ur「交渉はうまく行ったんだよな?」
shi「まあ、第一段階はそうですね。こっからもっと話し合いした後に交渉成立になるかと….」
ur「…無茶振りしてすまない。」
shi「いや…これが国の復興につながるならなんだってする」
だって、それが私に残された使命だから…
tt「shidさん…urbrsさん…叶うんですよね…俺達の願いが…」
夢にまで見た、マフィア社会の終わりが、現実になろうとしている
tt「どうか上手くいってくれ…」
俺はそう、1人の部屋でつぶやくのだった…
od「…本当に?」
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