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皆さんこんにちは!夏休みが始まって、私は部活命なので、ずっと学校にいます笑大会頑張ります!

さて、私の話はさておき、今回は戸狩×香月です!


香月「今日のよる暇だな〜。何しようかな。うぐっ」

戸狩「大人しくしたってや。」

香月「離せっ」

香月は口元にある戸狩の腕を掴んで投げた。

戸狩「いってえな。なかなかやるやん。でもなあ、俺を誰やと思とるん。われみたいなパワーの無いやつに勝てるわけあらへんやろ。」

そういって戸狩は香月を持ち上げ腹パンした。

香月「ッ゙ウグ・・」

戸狩「おお〜気絶せえへんのんや。」

香月「っ黙れっ」

香月は殴りかかったがそんなん通用するわけなく腕を掴まれてしまった

戸狩「弱っちいパンチやなあ笑可愛いかよ。」

サッ。戸狩が香月の首元に手刀を放つ。

香月「・・・」




香月「ここは?っては?」

戸狩「目え冷ましたか。」

香月「ここどこだよ」

戸狩「俺の家だけど。」

香月「何でさらった」

戸狩「あんたに惚れたさかいやで。」

香月「は?つうか拘束解いてくれよ。手が痛い」

戸狩「そら無理なお願いやな。さてヤッて行きまっか。」

香月「ッ゙やめて//」

戸狩「照れちゃって可愛いわ笑」

コリッ

香月「ヒャッ//」

戸狩「反応可愛いわ。」

コリ。ヌプッ。

香月「ヒャア//あん♡」

戸狩「挿れるでー」

ズプッ

香月「ああああああッ゙//」

パンパンパン

香月「んあッ゙/そこっやめれ♡」

戸狩「ここが好きなんや。ならもっとやってあげる♡」

パンパンパン

香月「違っ//あんっ♡そこ嫌あ//」

戸狩「ほんとに可愛いわ♡」

🍞×100

香月「ああああッ゙//もっイクッ゙♡ビュルルルルルル」

戸狩「エロい顔しとんな笑」

香月「もう、、無理れす・・コトッ」

戸狩「寝てしもうた。まあ、流石に監禁したら嫌われるやろ。天羽組事務所に届けてやるか。めっちゃ可愛かったで。その顔、他の人にぜってー見せるなよ。俺が許さへんからな♡次は手加減せず本気でヤッたるからな♡」

終わり

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ユーザー

ありがとうございます!そう言ってくれて嬉しいです!

ユーザー

こ れ ぞ 眼 福

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