テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
投稿した瞬間450くらいのいいね…誠に感謝!
「せんぱっ、これ、入る気がしないんですけど…?♡」
「大丈夫だ、きっと挿れられるって…♡」
「慣らしたし大丈夫だ♡」
「その根拠はどこから…」
「入れるの辞めるか、?♡」
「いや、入れて欲しい…です、//」
そう言って日帝は頬を紅色に染める。
嗚呼、何て可愛いのだろう。
「じゃあ、挿れるな、♡」
「ッ、//」
そう言うと、日帝は目を瞑る。その仕草一つ一つが愛らしい。
ごちゅ…♡
すっかり愛液で濡れた孔に入れるとすぐ受け止めてくれたが、
日帝は初体験らしいので敏感らしい。
「お”っっ♡」
「はしたない喘ぎ声だな♡」
「五月蝿いです…//」
ちゅぷ、ちゅぷ♡
どんどん日帝の奥へ突き進んでいく。
「はぐっぅ//お”うっ♡」
「先輩ッ、ナカあッ、くるじっ♡♡」
とんっ♡
「奥、着いたな、♡」
くちゅくちゅ…
抜こうとした。けれどーーーー
どちゅん!♡
まるで槍のように奥を付く。
「お”ほっぉ//♡」
ビュルルルルルル♡
「先輩、!いきなり奥突かないで下さいっ//」
「日帝が可愛いのが悪い」
「可愛く…無いですっ//(むすっ」
「グハッ💘」
「先輩っ!?」
「す、すまん、」
「よかったです、!」
「ところで、先輩まだ出して無くないですか、?」
「まあ、そうだな、♡」
「じゃあ、俺を使って出して貰って良いですよ、♡//」
「何で、そんな急に、?!」
「俺だけ気持ちよくなるのは不平等じゃないですか、♡」
「確かにな、じゃあ、遠慮無くーー♡」
パンパンパンパンッッ♡
肉がぶつかる音が部屋の中に響き渡る。
「あうッッ♡//はっはっ♡♡」
「激しぃッッ♡//」
「イ”ッじゃう♡♡」
パンパンパンパン♡
「うぁ~っ、//♡」
ピュルルルルルルル♡
きゅ…♡
「急に締め付けすご、っ、♡」
パチュンパチュンパチュンパチュン♡
「あんッッ♡んおっ//♡♡」
きゅぅっ…♡
「んっ、♡締め付け強っ♡」
「俺のちンぼ食べる気かよっ、♡」
「出るぞ、♡日帝いっ、♡」
「なちすぅっ、♡おへもでそうですっ♡」
「じゃあ一緒に出そうな、♡」
「はいっ、♡」
ビュルッ♡ビュルルルルルル♡
ピュルルルルルルル♡
「はっ♡はっ、♡」
ビクビクッ♡
「はーッッ♡、大丈夫か、日帝、?」
「大丈夫れす、なちす、さん、…♡」
「大丈夫じゃ無くないか、?♡」
「はーっ♡ふーっ、♡」
パタッ
「すーっ…すーっ…zz…」
「………初体験だったもんな、激しくしすぎたのかも知れない…」
「ごめんな、日帝、♡」
ちゅっ…
短くてごめん…
next→♡×???
コメント
2件

やっぱり最高☺️